酒・色・欲
この3つは
わが本心を奪う敵なり
として
女は
御法度だったという。
例外として
忍術の古典秘書
万川集海22巻にて
唯一の例外として
くノ一
奥に女中として
潜り込ませ諜報活動をさせる
しか
出てこなく
忍者にとってタブーだった。
忍者って
色物扱いされてますけど
豊臣秀吉、織田信長の
時代には
戦国時代かなり
重宝されて
戦いのたび
100人前後いて
地位も高かった。
鉄砲が伝来して
弓矢が廃れたように
忍者は
江戸時代には
かなり
廃れて
幕府には見向きもされなかった
切ない。
忍者って
武士に並ぶくらいの
身分の高さだったのかー
と
思う。
かなり
褒美や
お給料?
とかも
良かった
というか
好条件で
雇われていた
という感じ。