今日は、忙しくて昼抜き…
あ~気持ち悪かった。
先日、会社にて…
『アイルさん ファミマでBIGBANGのクリアファイル貰えるの知ってました?』
『う~ん』
『あれ?テンション低くないですか?
いつも雑誌買ったり、DVD買ったらキャーキャーはしゃいでるのに…。』
『それバカにしてる?』
『そうじゃないけど…
どうしちゃったんですか?』
『たいした理由はないよ。
ただ、私ね目に付くところにBB置けないの知ってるよね?
だからクリアファイルもちゃんと収納しちゃいました。
なんで私が雑誌でテンションあがるかっていうと…
それはインタビュー記事があるから?
だって活字で飛び込んでくるんだよ。
言葉ってさぁ~その人を表すでしょ?
その時々のメンバーの心境とかさ?これに一喜一憂できるわけよ。
ちょっとネガティブ発言あれば心配だし、元気だったら安心だしね。
それぐらい雑誌って、テンションあがるのよ。』
『あと私基本的に活字見てると安心する人だから…』
『ねぇ?なんかバカにしてる?あ~またアイルさん訳わかんない事言ってるよ~みたいな顔してるよ?』
『そんな事ないですよ。』
『ところで気になってたんですけど、アイルさんてサングラス君とリーダーとどっちがすきなんですか?
『そうね~っていう前にいい加減に名前覚えないかな?
特にリーダーって、ダチョウかTOKIOのリーダー的呼び方止めてくれる?ジヨン様に向かって…
サングラス君って、みたままじゃん。』
『えーと二人とも好きなんだよね』

『だって全く違うタイプじゃん?なんで~
リーダーの方が格好良いでしょ?ちょっとデコ広いけど…』
『それぞれに良さがあるから決められないの。
リーダーは、とにかく完璧だし、私はデコも大好物!
サングラス君は、とにかく放っておけない存在なの。』

『アイルさんって欲張りですね』
『うん、最近私って意外に欲張りなんだって知ったよ…。』
ちなみに他のメンバーはスンリは=老けた人
テソンは=歌の上手い人タプさんは=裕次郎
って呼ばれてます。
って言うか、いい加減覚えてね~。
あ~気持ち悪かった。
先日、会社にて…
『アイルさん ファミマでBIGBANGのクリアファイル貰えるの知ってました?』
『う~ん』
『あれ?テンション低くないですか?
いつも雑誌買ったり、DVD買ったらキャーキャーはしゃいでるのに…。』
『それバカにしてる?』
『そうじゃないけど…
どうしちゃったんですか?』
『たいした理由はないよ。
ただ、私ね目に付くところにBB置けないの知ってるよね?
だからクリアファイルもちゃんと収納しちゃいました。
なんで私が雑誌でテンションあがるかっていうと…
それはインタビュー記事があるから?
だって活字で飛び込んでくるんだよ。
言葉ってさぁ~その人を表すでしょ?
その時々のメンバーの心境とかさ?これに一喜一憂できるわけよ。
ちょっとネガティブ発言あれば心配だし、元気だったら安心だしね。
それぐらい雑誌って、テンションあがるのよ。』
『あと私基本的に活字見てると安心する人だから…』
『ねぇ?なんかバカにしてる?あ~またアイルさん訳わかんない事言ってるよ~みたいな顔してるよ?』
『そんな事ないですよ。』
『ところで気になってたんですけど、アイルさんてサングラス君とリーダーとどっちがすきなんですか?
『そうね~っていう前にいい加減に名前覚えないかな?
特にリーダーって、ダチョウかTOKIOのリーダー的呼び方止めてくれる?ジヨン様に向かって…
サングラス君って、みたままじゃん。』
『えーと二人とも好きなんだよね』

『だって全く違うタイプじゃん?なんで~
リーダーの方が格好良いでしょ?ちょっとデコ広いけど…』
『それぞれに良さがあるから決められないの。
リーダーは、とにかく完璧だし、私はデコも大好物!
サングラス君は、とにかく放っておけない存在なの。』

『アイルさんって欲張りですね』
『うん、最近私って意外に欲張りなんだって知ったよ…。』
ちなみに他のメンバーはスンリは=老けた人
テソンは=歌の上手い人タプさんは=裕次郎
って呼ばれてます。
って言うか、いい加減覚えてね~。



