我が家では子供たちの小ちゃい頃から基本、どちらにも同じものを与えてきました。
2つあるものは、1つずつ。
3つあるものは、1つを半分にできないものであれば、この母を含め1つずつ。
4つあるものは、2つずつ。
(⚠️4つあるからって、主人を含め1つずつとかはありません。主人はそもそもカウントしていません
)
ここ数年は子供たちも成長してきたので、
3つあるものは、母を含め1つずつ。
要するに、2つと3つの法則があれば回る我が家。
何故、この法則の話を書くかというと、
過去に、資生堂パーラーのビューティープリンセスの2本入りを冷蔵庫に入れておいたら
とか選びながら、片方が飲んでいたんです![]()
おーい!それは2本ともお疲れな母が飲みたくて買ってきたもんだぞー![]()
の言葉はぐっと飲み込みましたよー。
片方が飲んで、もう片方が飲めない、とか、私にはないので![]()
勿論、もう片方にもあげました![]()
そんな出来事があって以来、3本用意するようにしました😞
でも、今回は違いますよー。
今回はー、ちょーとっ、お遣い物に😉
子供たちのぶんまでは重くて持ち運べなかったー。
へなちょこな母を許せ😩

