対馬修験道〈対馬の伝統と文化を守る会〉 -2ページ目

対馬修験道〈対馬の伝統と文化を守る会〉

シッタン般若心経は仏教者が困った時に実践的に使用するものです。 シッタン般若心経で一番大切なことは、神咒のガテー、ガテー、パーラガテー、パーラサンガテー、ボウディスヴァハー。のマントラを身に付けて唱えることです。

信頼は▲信じて頼る▲信じて頼るに二種類あります。




一つは▲考え無くても頼っている▲例えば眼、耳、鼻、舌、身、意、などは考え無くても頼りにしている▲二本足がそうです▲足が痛くても杖をついてまで歩きます。




ここで大切な事は杖をついてまで歩くという姿勢▲超意識を持っていますので人は歩こうとして歩いています。杖によりかかってでも歩きます。




▲このように歩く事ができるシステムが超意識です。




願望も杖と同じ役を果たすコトバで超意識を頼りにしなけれならない。▲



▲大海(超意識)の中へ石(あなたの願望が固まったもの)をポチャンと音がして投げこめば大海(超意識)に沈んでいくように。




▲超意識へコトバを投げこんで沈ませてください。決してどんなことでも拒否なく深く底まで沈んでいきます長音記号2走る人





▲我が命、我が超意識を無条件に信頼する。この価値が潜在意識に宿っています。



▲超意識があなたの中に住み、あなたの中に居て歩み▲かつコトバを待ち▲考えに応じてくれる事の信頼を重要視しなければ新しく生まれる働きは遠退くでしょう!







ツセージナノババホイムユン。ヴァン・タチ