ともさかりえちゃんのAmebaメンバー限定ブログを読もうと思って登録してみたんだけど、せっかくだからブログも書いてみんとすー。




今日はお仕事の後に、有楽町西武に行ってきた。

ちょっとした買い物があったのと、昨日買ったばかりのMBTを履いて歩きたかったから。

(MBTについては、また今度書きます。詳しくは、”Masai Barefoot Technology ”を参照してください)


JRの駅前にはいつもの人ごみに加え、もうすぐマルイが出来るから、その工事で大勢の人が一生懸命仕事をしてた。


今度の金曜オープンだってのに、駅前広場?的な場所はまだまだ石畳を引いている最中で、連休終わりを楽しく過ごしたであろう人たちが、楽しげに道を行く。

その一方で、工事の人たちはシャベルで土をおこしたり、ネコとか言う名前の一輪車に重そうなブロックを積んで汗を流しながら働いてた。

自分が歩く道は、そんな大勢の人たちが一生懸命働いて作ってくれているものなんだな~と改めて思った。


9月の頭に北海道に行ったときも、同じ事を考えたなぁと思い出した。


札幌から富良野へ行く道。

深い山の中にもも舗装された道路が通っていて、開拓当時はもちろんコンクリートではなかったと思うけれど、この道は誰かが苦労して通してくれたのだ。


正直、いつもはそんなことを意識した事はないけれど、たまにこんなことを思う。


やっぱり人は誰かに助けてもらって暮らしてるのね。



あーあー、初っ端から真面目な話題だよ。


ま、でもひっそり誰にも知られず、マイペースに書いてこー。