炎のコバケン、再び 東フィル 響きの森
今日、ネコマンと、東京フィル響きの森シリーズ、コバケンを文京シビックに迎えるという
コンサートにいってきた。
超満員で、あいかわらず年寄りの比率が高かった。
年寄りの方々は、咳ばらいが多く、曲で一番静かなクライマックスのところで、ゲホゲホするので
困る。
東フィルのメンバー、特にオーボエは、一曲目の禿げ山の一夜で、出だしを間違えたり音を外したりして、およそプロと呼ぶにはほどとおい内容であった。
これでは、コバケンがいくら一生懸命タクトをふっても、台無だ。
最後のシェヘラザードでは、そこそこの水準が保てていたか。
全体的に、ピアニッシモの部分の音量が大きく、雑な感じがしたのが残念だった。
今回もアンコールで泣かせて頂きました。カバレリアルスチカーナの間奏曲だったが、あの最初のフレーズを聴いただけで、涙が不覚にも。。
また、次回期待する。
コンサートにいってきた。
超満員で、あいかわらず年寄りの比率が高かった。
年寄りの方々は、咳ばらいが多く、曲で一番静かなクライマックスのところで、ゲホゲホするので
困る。
東フィルのメンバー、特にオーボエは、一曲目の禿げ山の一夜で、出だしを間違えたり音を外したりして、およそプロと呼ぶにはほどとおい内容であった。
これでは、コバケンがいくら一生懸命タクトをふっても、台無だ。
最後のシェヘラザードでは、そこそこの水準が保てていたか。
全体的に、ピアニッシモの部分の音量が大きく、雑な感じがしたのが残念だった。
今回もアンコールで泣かせて頂きました。カバレリアルスチカーナの間奏曲だったが、あの最初のフレーズを聴いただけで、涙が不覚にも。。
また、次回期待する。

