CitraがG10まで終わりました。


・・・といってもG9ラストについては、ギルドの人のにお手伝いに行ってしまい

気がついたら「あれ、完了したことになってる・・・」といった有様。

残ってた影ミッションは2日ほど考えた挙句に放棄して、G10突入したけど

G10は、G1に比べたらだいぶあっさりしたストーリィ進行だった気がします。

そんなわけで、最後の遠征隊支援まで1日で進みました。

そしてラスト。・・・・3時間かかった・・・・ギルメンで遠隔羽持ってる人があまりいなかったから

別のお友達にも頼んで起こしてもらい、その起こしてくれたお友達が寝てしまって

「どうしよう」と思・・・・う間もなくそのあと2分ぐらいでクリア。


半神化は・・・・使うとポイントが減るし、他の人がクライアント落ちする場合があったりするので

(というか、自分のも結構動作が怪しくなるw)めったに使うことはないかもです。


そういうわけですることなくなるかなー・・・と思いきや、他のかたのメインストリームお手伝いとか

数ヶ月ぶりに戻ってきたギルドがらみの友達に誘われてのDめぐりとかなんだかんだで

メインでのin率は相変わらず高い状態です。

まだ習得してない錬金術(特にフローズンブラスト)も、覚えたいし・・・。

そんなこんなしながらG11を待つことになるのかなー。




.


きょううめこぶはサービスしたいです。
だけど、キャラを交渉するつもりだった?
だけど、Citraでアニメ作品に復元すればよかった?
だけど、建設したかったの♪
それでCitraは根拠とかクリアしたかも。
でも、うめこぶが趣向も洗濯するつもりだった。

*このエントリは、ブログペットの「うめこぶ」が書きました。

なんだかんだといいつつG8はレッドラさんとの対決を残すのみとなってまして。

G2はスキップしちゃったけど、G1&G3(あとじゃいあん子の野獣化とか

G8ラストとかもか)と、メインストリームのラストバトルにはいつも同行

してくれた二人に、やっぱり一緒にいてもらいたくて。(ワガママ?w)

スケジュールを詰めた結果、日曜(つまり明日)の夜に行こう!

ということになりました。

ここまでが一昨日ぐらいまでの流れ。


昨夜。

ギルド仲間のG9を手伝うついでに、勇を決して、

「ノイタールアラト」でとまってたG9を進めたいといったら

あれよあれよと進んでって、気がついたら遠征隊が終わってました・・・。

今朝うにゃうにゃとやっていたら、さらにクエが進み

G9も「最後に向かう戦い」まで進んでいた、という・・・・。


夏も終わりだし、ぱぁ~っと暴れるにはちょうどよいってことでしょうか。


とりあえずお天気のいい休日なので、お洗濯でもしながら作戦を練ります。

血液型教えて ブログネタ:血液型教えて 参加中

私はB型 派!


・・・血液型に「派」をつけるのはなんだかとっても変に感じるのですが

アメブロさんがそういうので、あえて直さないでいきます(笑)

O型ぐらいが非常に程よく世渡りできていそうで、しょっちゅううらやましく感じます。
(「んなはずあるかい」と思ったO型の読者の皆様には、ごめんなさい。)

そういえば高校時代の生物の先生が
「血液型バナシになると話をそらそうとするのは決まってB型である。
なぜならば自分の血液型を公表して、あまりよい反応が得られないことが多いから。
どうしてそう言えるかといえば、俺がB型だから(爆)」
と力説しておりました。それはある程度はあたっていると思います。

ただ、最近は「ぶっちゃけるタイプのB型」も多くなりつつあるんでしょうか。
「血液型別自分の説明書」的な本も、B型バージョンが一番最初だったし。
ほらあれだ。
公言しなくてもいわゆるB型的行動を抑えられないことなんてざらにあって
そういうときに白い目で見られちゃうぐらいならばいっそ! 
・・・ということなのかもしれません。根拠はないですが。

ちなみに、付き合いの浅い相手には「Oでしょ?」とか、ごくまれに「A?」って
いわれたりもします。
はい、自分あんまり出せません。小動物の心臓ですから。
血液型教えて
  • A型
  • B型
  • AB型
  • O型
  • 不明

気になる投票結果は!?

食べてみたい架空の食べ物 ブログネタ:食べてみたい架空の食べ物 参加中

ここ2年ぐらい、上橋菜穂子さんの小説を好んで読んでます。
著者の名前にぴんとこなくても「精霊の守り人」とか
「獣の奏者エリン」といったアニメ作品の名前を出すと
「ああーっ!!」と言う人が多いかも。
児童向けの童話扱いで、書店で探すときはそちらの
コーナーに行けばたくさんみつかるのですが、あえて
文庫化するのを待って買って読むという・・・
(ハードカバーはどうしてもかさばって持ち運びに不自由なので・・・)

この夏は「神の守り人」を読んでいるのですが、
冒頭の30ページあたりでどういうわけか泣けて泣けて
しかたなかったのです。
主人公のバルサ(用心棒稼業の30代女性、槍の名手!)が
幼少期を思い出し、と同時に彼女を育てた養父の想いを
なぞるあたりにずどーんと来たのです。
バルサが幼少期を回想するシーンは今までも結構あったのですが、
後者みたいなところは今まで見られなかった描写でした。
つい感情移入してしまうのは、私もバルサと同年代だって
だけなのでしょうか。
(こんなに激しく潔い生き方は出来ておりませんが・・・・というか
この本にあと10年ほど早くめぐりあいたかったなと時々思ったり。
いまどきの子供がうらやましい!)

そういうヒューマンドラマなところも確かに魅力なのですが、
私がこの人の本にはまるもうひとつの理由が
「出てくる食べ物の描写がとってもおいしそう!」
ということ。

著者の本職が人類学者ということで、各地の風土風俗を織り交ぜて
物語を作ってるゆえんなのでしょうか。
甘い実とピリッとする実の入ったたれにからめて炭火で焼いた鳥肉とか、
主人公の幼馴染の呪師見習いが作る、山菜やきのこを
ふんだんに入れた鍋料理とか、
材料などは架空の動植物なのだけど、どこか「これと似たようなものを
食べたことはあるかも・・・」的な食べ物ばかりなので、
厳密な「架空の料理」とはいえないかもしれませんが・・・。
でも読んでいるだけで「おいしそう・・・・たべてみた~い!!」と
素直に思えるってのはなかなかないことだと思うのです。

実は今読んでいる「神の守り人」を買ったときに、本屋の棚に
並んでいて気になったんだけどいまだに買っていない
「バルサの食卓」という本。
これが、「守り人」シリーズなどで登場した料理・食べ物を、
実在の食材で再現してみた、という趣向の本なのです。
物語には興味ないけど(いや、物語もかなり面白いんですよ!?)
とりあえずそれだけ食べたくなるという料理ってどんなもんなのかを
知りたい方は、こちらだけでも読んでみることをお勧めいたします。
きのうCitraの、かたがたをサポートしなかったー。
だけど、Citraとタイトルも建設すればよかった?
だけど、きのううめこぶが、Citraで状況みたいなテストしたかも。
だけど、きょうは、暇つぶしっぽいクリアしなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「うめこぶ」が書きました。

・・・そこは私の墓じゃありません、とか(ぇ


弔辞Makerとかいうのをやってみたのです。


こんなんでました。




ここで、故Citra様のご友人より、弔辞を頂戴いたします。

(Citraさんの彼氏が前へ)

まさかCitraが…おれはいまだに信じられないんだ…。スイカ割りの人に殴られたらしいな…。だからあれほどスイカ割りのギャラリーをやるときはよそ見をするなと言ったのに…。いくらなんでもボーっとしすぎだろう…

Citraの第一印象は、男にはあまり人見知りしないし接しやすかったのを覚えているよ…。まぁニコニコしているだけで強烈なインパクトはなかったけど、感じはよかったな…。レモン味というよりはミカン味だったように思う。キャラが立たないまま死んでしまったな…残念だ…。

付き合い始めたころは、すごくおれのことを思ってくれていたよな…ハートの絵文字とかたくさん入ったメールが、毎日何十通も来ていたし…少し気持ち悪かったけどな…。「もっと会いたい」「絶対にいつか結婚しようね」とかたくさん言ってきたし、すごいテンションだったのを覚えているよ…。

でもおそらくCitraって飽き性なんだろうな…。あれだけ好き好きオーラを出していても、満たされると「恋愛はもういいや」って思うタイプなんだと分かったよ…。最近は付き合っていても盛り上がらない二人だったけど、それでもCitraがいなくなると、寂しいもんだな…いないよりはいるほうがいいんだな…。

生まれ変わったら、連日同じ下着をつけるのはやめような…。

Citra…。Citraのことは、あと5年ぐらいは忘れないからな…。今までありがとう。さようなら…。


続きまして、もうお一方、Citra様のご友人より、弔辞を頂戴いたします。

(Citraさんの親友が前へ)

いやだよ…お別れの挨拶なんて本当はしたくな゛い゛よ゛…。スイカ割りの人に殴られたって、どんだけどんくさいの゛…ひっぐ…。Citraの頭がスイカみたいになってる゛よ゛…見たくないよ゛…う゛う゛…。

Citraが遠くにいっちゃったって、友達たちに連絡したんだ…ひっぐ…。そしたらね、みんな「呪われそう」「毎日夢に出そう」って恐れおののいていだよ゛…ひっぐ…。Citraの存在感がこんなときにはすごく出るんだね゛…ひっぐ…。すごいよ…。

Citraの元彼にも連絡したんだよ゛…ひっぐ…。そしたら「Citraのことはものすごく恨んでいるけど、いないと思うと残念」って言ってた…。Citraって相手を傷つけて別れるタイプなんだね゛…ひっぐ…。彼は葬儀に来ないってさ…。

私はね、Citraがすぐに男のコと仲良くなったりする技とか、すごく尊敬していだんだよ゛…ひっぐ…。でも振り回されやすいところ゛は見習わないようにしよう゛と思っでいだげど…。なんだかCitraの恋愛は地に足がついていながっだね…ひっぐ…。

…。Citraと競った「ナンパ待ち大会」楽しかったね゛…ひっぐ…。Citraにはアダルトビデオの勧誘ばっかりだったね…。

Citraと出会えて、損はしながっだよ゛…ひっぐ…。どうもありがとう…さようなら…。


・・・つまりだ。
私はどうやらスイカ割りのドサクサで撲殺されることになるらしいが・・・


C’s MABI-Rinth-すいかぼうし

こんななりしてちゃ、そりゃ間違われてたたかれるわな。。。。ぼそっ。