姑父が7月中旬すぎに下血。救急車ではこび田主丸中央病院に運び入院。検査の結果、痔で7月末か8月上旬に退院の予定だったが、姑父が姑 中島秀子、次男中島敏浩プロボクサー久留米、保育士長女まさこ、姑父の弟 二又邦茂 二又税理士事務所 二又家に養子婿になり二又になっているの4人に会いたくないと望んだため面会制限をかけたが、次男の中島敏浩 プロボクサーが病院の面会手続きをせず、姑父が入院している観察室に勝手に知人つれて入り、その後すぐ姑父が感染症がうつり気管支肺炎、それが胆嚢に悪さをし、今度は若い時から胆嚢に石があったらしくそれが悪化全身に菌が周り危篤になった。そうしたら、姑、次男プロボクサー、長女、税理士の二又が病院で毎日ぎゃーぎゃー騒いで、「キチガイ」「赤の他人の身内でもないお前が勝手なことばかりしやがって」「俺、お前知らん、あんた誰、日本語話して、日本語話しきれんのに話すな、俺に声かけるな」「もう、お父さん死ぬから、あんただちは用無しだから8月いっぱいで出て行け」「お父さん死ぬから離婚はしない。気が変わった。私は妻よ。」「お前は誰の家に住まわせてもらっとるのか。出て行け。」「猫保護活動しているお前はキチガイ。キチガイだから猫保護活動をしている。」「ハヤト離婚しろ。こんな女よりもっと若い子供が産める女をもらえ。紹介する。」「年増の子供もできない女と結婚してから。結婚は反対した。子供もできない女役立たず。」「財産目当てで結婚したんだろ」「お前、殴るぞ、覚悟しておけ」など、私に対し怒鳴り暴言を吐き脅してきました。