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トヨタ自動車は12日、ハイブリッド車(HV)「プリウス」のワゴンタイプを2010年末にも発売することを明らかにした。

 HV市場で先行するプリウスの車種を増やし、ホンダなどライバルを引き離す狙いがある。

 ワゴンタイプのプリウスには、トヨタの量産HVとしては初めて、現在使われているニッケル水素電池より充電容量が大きいリチウムイオン電池を搭載する。さらに、小型化することで車内空間を広く使えるようにする。

 価格は200万円台を想定し、燃費はガソリン1リットルあたり30キロ・メートル台を見込む。セダンタイプと同様にトヨタの全販売店(約4900店)で取り扱う予定。

 トヨタは11年には、ガソリン1リットルで40キロ・メートル走る小型HVも発売する計画だ。

 HVはモーターや制御用コンピューターなど高額部品が必要でガソリン車より利幅は小さいため、トヨタは、車種の増加をテコに販売台数を伸ばし、量産効果を引き出したい考えだ。


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俳優、石田純一(55)が12日、都内で行われた時計ブランド「クエルボ・イ・ソブリノス」の新作発表会に出席した。71万4000円の同ブランド商品を贈られた石田は、婚約中のプロゴルファー、東尾理子(33)と米ナパバレーで結婚披露宴を開くプランを明かした。

【写真で見る】東尾理子との婚約を発表する石田純一

 「披露宴は5月くらいにナパバレーのワイナリーでやりたい。彼女が寒がりなので、屋内になると思います」。目尻は下がりっぱなしで、冗舌は止まらない。話題は子作り計画に及び、「子供はあと3人ほしいですね。頑張ってます」と、現在進行形の“ドッキリ発言”まで飛び出した。


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“漫才日本一”を決める笑いの祭典『M-1グランプリ2009』(12月20日放送 ABC・テレビ朝日系)の決勝戦当日に行われる恒例の“敗者復活戦”が、初めて全国ネットで生放送されることが12日、わかった。これまで系列のCS放送やワンセグでの放送はあったが、同枠から優勝を掴んだサンドウィッチマン、昨年の“復活組”オードリーが大ブレイクしたことから注目度がアップ。同局担当者も「し烈な芸のぶつかり合いをより多くのお笑いファンに見てもらいたい」と満を持して地上波での放送に臨む。

昨年の“敗者組”オードリー 人気が出てからのエピソードを語る

 お笑いファン必須の“掘り出しモノ的要素”満載なイベントが、いよいよ日の目をみることとなった。今年は、昨年より140組多い史上最多の4629組がエントリーしたM-1。予選は8月末より始まっており、決勝戦へは昨年同様、準決勝からストレートに勝ち上がった8組と、決勝戦開催日の午後に東京・大井競馬場で行われる“敗者復活戦”に参加する、およそ60組の中から選ばれる1組を合せた計9組で競う。

 2002年の第2回大会から設けられた“敗者復活枠”には、これまでスピードワゴン、アンタッチャブル、麒麟、千鳥、ライセンス、サンドウィッチマン、オードリーらが名を連ねている。そのうちサンドウッチマンは、2007年に見事優勝を果たし、一躍“シンデレラ芸人”となった。ここ数年、敗者復活コンビが軒並み良い結果を残しているだけに、『敗者復活戦』の生放送への需要が高まったといえる。12月後半で酷寒のなか、数千人の観客の前でネタを披露後、そのまま決勝戦会場に乗り込むことから、勢いはつくものの本番会場独特の雰囲気に飲み込まれてしまう芸人もいるはず。“当たって砕けろ”の精神で、己の芸を存分にパフォーマンスできるかが、例年通りM-1攻略の鍵となりそうだ。


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マラソンとヨットで世界一周する「アースマラソン」に挑戦中のお笑いタレント・間寛平(60)が12日(現地時間11日)、欧州9カ国目となるセルビア入りし、シェンゲン協定を無事クリアした。

 シェンゲン協定とは90日以内なら国境を自由に出入りできる協定で、欧州25カ国で実施されている。8月17日夕(現地時間同日午前)にフランス入りした寛平はまだ余裕があったが、前乗りしたスタッフはこの日が期限だったため、寛平は連日50キロを走ってギリギリ間に合わせた。

 「正直ホッとしてますわ。規則はやっぱ、ちゃんと守らなあかんし。これはアースマラソン終わってしまうか?ってとこやってん。そこは頑張らなきゃあかんとこや!」

 今後はトルコやイランなどを経て中国へ。「来年の12月までにはゴールしたい。ここでまた腹をぐっとしめて、がんばっていきたいと思ってます。これからが勝負です」と気合を入れ直した。


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人気モデルの相沢紗世(31)が12日夜、都内で「スカパー!アワード2009」の授賞式に登場した。

 スカパー!で放送された「fashiontv」が「ステーションID賞」を受賞し、番組で進行役を務めた相沢が代表して出席した。ブルーカーペットを歩き「緊張しました。素敵な場所に来ることができてうれしい」とニッコリ。女性誌で元サッカー日本代表の中田英寿氏(32)との“もつ鍋デート”が報じられたことに「5年以上前からの知り合い。残念ながら(新聞で)とり上げられるような間柄ではないです」と明かした。


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先日、ブログで引退を発表したグラビアアイドルの小阪由佳(24)。さらに同じブログ上で、自らを批判したアイドルへの攻撃を開始するわ、一部報道で発覚した元ロックバンドメンバーとのおのろけを連発するわと、所属事務所のしがらみがないためかやりたい放題。小阪は今後、どうするつもりなのか!?

 「ほかのタレントのブログで嫌みを書かれても、普通ならがまんする。しかし、今の小阪は全くしがらみがないから、思ったことをそのまま書いてしまう。ほかのタレントは戦々恐々なのでは」(芸能記者)
 しばらく表舞台から姿を消していた小阪だが、自身のブログで今月1日、現在交際中の彼氏との結婚を理由に芸能界引退を宣言し、さらには、“激太り写真”を掲載していることが写真誌で報じられた。
 「もう一般人だから放っておけばよかったのに、現役アイドルの滝口ミラが火をつけた。小阪が写真誌の報道に対し『パンピーと付き合うわけないじゃん。私のダーリンは売れてるイケメンミュージシャンだし』など、一般人と交際と報じられた写真誌に反論しているのを、『小阪由佳ちゃんは一体どうしちゃったんでしょうか? あんなキャラでした? すごく心配です…』と書き込み、さらに『あの可愛い三日月オメメが今じゃ…』と“激太り写真”をあざ笑うかのような、手書きのイラストを撮った写真を掲載した」(芸能プロダクション関係者)

 そんな滝口を小阪は静観することなく、真っ向から攻撃。
 「『あれってどう考えても悪口だよね? そして私の名前出せばブログ件数上がるとみた売名行為!?!?』とメッタ斬り。『私滝口さんのイケメン元カレと知り合いなんだけどな~噂早いし気をつけてもらいたいね。滝口さんの本性中身もさ、表だけでさ~昔の私に似てるし性格も私とかわんないじゃんか!』と滝口の元カレとの交友関係をちらつかせ、人格まで攻撃した」(同)
 また、小阪の恋人は一部報道でロックバンドの元メンバーであることが発覚したが、「来週、彼と旅行に行こうかななんて計画中」、「お金もちで浮気しないで優しいのだよ~」などとのろけまくっているため、日に日に人気がアップしているという。
 「最近のブログで人気を集めるのが、現在や過去の赤裸々な実体験をつづった『実録もの』。小阪は元アイドルで知名度があるので、注目度も高い。今後、ますます過激になって、芸能界の“枕営業”の実態や、現役タレントの秘密を暴露し始めるのでは」(ITライター)
 現在、小阪は仕事をしていないようだが、ブログが人気になれば、それだけで食えるという。
 「アクセスが増えれば、ネット広告でがっぽり稼ぐことも可能。薄給のグラドル時代よりも稼げるのでは。ただ、節度を守らないと、閉鎖に追い込まれることもある」(先の芸能記者)
 12日午前の段階でブログは早くもアクセス不可能状態。小阪の今後の動向に注目が集まりそうだ。


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秋ドラマもすっかり出そろい、それぞれの視聴率もほぼ固まってきた。初回が2ケタでも徐々に落ちて1ケタに落ちる作品が目立つ中、TBS「JIN -仁-」(日曜午後9時)だけは着実に躍進、11月8日には20%超えを達成した。予想以上の人気だけに、来年スタートのドラマにも微妙な影響を与えそうだ。

 「JIN -仁-」は、10月11日の第1話で16.5%と好スタート。第2話で16.4%と若干数字を落としたものの、第3話17.2%、第4話17.2%、そして8日の第5話で20.3%と大幅な伸びをみせている。
 現在までの「秋ドラマ」平均視聴率では、「相棒 season8」の18.3%に次ぐ2位だが、20%の大台を突破したのは「JIN -仁-」が初。平均視聴率でも初回18.7%だった「東京DOGS」(フジ月曜午後9時)はすでに抜き去っている。
 「JIN -仁-」は大沢たかお演じる脳外科医・南方仁(みなかた・じん)が幕末の江戸にタイムスリップするSF医療ドラマ。満足な医療器具も薬もない環境で人々の命を救い、坂本龍馬(内野聖陽)、勝海舟(小日向文世)、緒方洪庵(武田鉄矢)らと交流を深め、幕末の歴史に巻き込まれる。原作は「スーパージャンプ」(集英社)で連載中の同名タイトル漫画(村上もとか作)。前述の男優たちに花を添えるのは中谷美紀、綾瀬はるか、麻生祐未らの女優陣。

 某芸能評論家は「奇想天外な筋書きだが、原作がしっかりしており、キャスティングが抜群。最近のアイドル俳優を見せるための作品とは違い、役者たちがいい意味で競い合っているのが伝わってくる」と高視聴率の要因を分析。さらに今後ほかのドラマにも影響を及ぼしそうだと指摘する。
 「大沢の演技もすばらしいが、龍馬役の内野の評判がいい。来年1月スタートのNHK大河ドラマが『龍馬伝』。主役の福山雅治や制作スタッフは内野の龍馬を意識せざるを得ない。また『JIN -仁-』と同枠で来年放送されるのが、嵐の櫻井翔と堀北真希が主演の『特上カバチ カバチタレ!2』とのうわさがある。『JIN -仁-』と違ってアイドル色が濃いだけに、何かと比較されるだろう」(同)
 「JIN -仁-」がどこまで数字を伸ばすか注目したい。


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政府の行政刷新会議(議長・鳩山首相)は12日、東京・市ヶ谷の国立印刷局職員用体育館で、税金の無駄遣いを洗い出す「事業仕分け」2日目の作業を行った。

 この日は2010年度予算の概算要求削減に向けた仕分けのほか、過剰な剰余金や積立金などの「埋蔵金」にも切り込み、農山漁村振興基金(775億円)をはじめ農林水産、国土交通、厚生労働3省が所管する計16基金・特別会計について総額約6271億円の国への返納を求め、10年度予算でマニフェスト(政権公約)を実現するための新たな財源確保を図った。

 国交省では、財団法人民間都市開発推進機構が運営する5基金・貸付金のうち「まち再生参加業務円滑化基金」など3基金について「必要額は毎年、一般会計で措置すればいい」として全額国庫返納を求めた。返納決定済みの分も含め1214億円に上る。

 農水省では、経営資金を借り入れた農家などへの利子助成を行う「農山漁村振興基金」に加え、地方の農業公社に無利子貸し付けを行う「担い手支援貸付原資基金」(857億円)など計11基金に「あらかじめ一定額を保有しておく必要はない」などとして国庫返納を求めた。意欲ある農家に農地を集約させる「食料安定供給特別会計農業経営基盤強化勘定」の剰余金382億円と積立金153億円も「多額の資金がたまり過ぎだ」と、国庫に戻すべきだと判定した。

 厚労省では、天下り先となっている財団法人こども未来財団を「見直し」と判定、基金の約300億円全額の国庫返納を求めた。

 一方、10年度予算概算要求に盛り込まれた事業の仕分けでは4事業を「廃止」、3事業を「予算計上見送り」と判定。「廃止」は、障害者の就労などを支援する調査研究事業に補助金を出す「障害者自立支援調査研究プロジェクト」(13億円)、乳がんなど女性特有の病気の予防策を自治体にモデル事業として委託する「女性の健康支援対策事業委託費」(4億9800万円)など。「見送り」は、健康保険証、介護保険証、年金手帳の役割を1枚にまとめた「社会保障カード」導入に向けた経費(7億4800万円)や、都市再開発を支援する「まち再生基金」(30億5000万円)など。この7事業で約132億円が削減される。


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10月に発売された稲垣潤一のアルバムにデュエットで参加し、歌手活動を再開した森高千里が、20日放送の音楽番組『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演することが、わかった。番組では、稲垣潤一とともに、森高の1990年に発売された「雨」を特別バージョンでデュエットする。森高は約10年ぶり、稲垣は約15年ぶりの同番組出演で、森高は「以前はCDをリリースする度に出演させていただいていた『ミュージックステーション』に久しぶりに出演できるということで、今からワクワクしています」と、コメントを寄せた。

森高とのデュエット曲「雨」が収録されたアルバム『男と女2』

 稲垣が女性シンガーとJ-POPの名曲をデュエットするアルバム『男と女2』に参加して、歌手活動を再開した森高。同作品で「雨」を稲垣とデュエットしているが、今回のテレビ出演で「ぜひ、皆さんに聴いていただきたいと思います」と、より多くの人に聴いてもらいたい様子。「約10年ぶりにテレビで歌うので緊張していますが、稲垣さんとご一緒に出演させていただくので、とても心強いです。スタジオでタモリさんにお会いできるのを、楽しみにしています」と話している。

 また、稲垣も「森高さんは、約10年ぶりのレコーディングということでしたが、声がまったく変わっていないのにビックリしました。今回初めてテレビで「雨」をデュエットできるのは、とても楽しみですが、“生出演”ということで、実はドキドキしています」と心境を明かしている。

 同アルバムには、森高のほかに広瀬香美、中村あゆみ、元ル・クプルの藤田恵美、沢田知可子らが参加。稲垣とのデュエットを披露している。


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政府主催の天皇陛下即位20年記念式典が12日、天皇、皇后両陛下をお迎えし、東京都千代田区の国立劇場で開かれた。

 式典には、鳩山首相ら三権の長に政府関係者ら約1000人が出席。鳩山首相が「国民を代表し、謹んで心からお祝い申し上げます」とお祝いを述べ、天皇陛下が、「即位以来の日々を顧み、私どもを支え続けてくれた国民に心から謝意を表します」とお言葉を述べられた。

 また、皇居前広場で開かれた政財界有志による「国民祭典」では、午後6時半過ぎに天皇、皇后両陛下が二重橋に立ち、会場に集まった約3万人のお祝いにこたえられた。夜の冷え込みの中、男性歌手グループ「EXILE」のオリジナル奉祝曲にじっと聞き入り、陛下が「皆さん寒くなかったでしょうか。本当に楽しいひとときでした。ありがとう」と呼びかけられた。


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