212magazine 最新号 IN STORE NOW!!!
212.MAGの最新号です。
毎回毎回USのSTREETの空気を感じさせてくれる素敵な雑誌です。
空間を切り取ったようなソウルフルで現実味のある写真は雑誌とゆうよりメッセージ性の強いART BOOKだと思います。
このクオリティーで¥680とはかなりお買い得です。
大手出版社には真似のできない空気感。
生の有る写真。
作り手のメッセージ。
感じてみてはいかがでしょうか?
今号の特集はNEW YORKの庶民の足、SUBWAY(地下鉄)です。
この地下鉄はNEW YORKの人々の暮らしには欠かせないもので、
彼らのリアルな生活がここにあります。
本来、地下鉄での撮影行為はあまり許されていないのですが、
本誌の読者の皆さんには是非お伝えしておきたい事なので、
少々危険を冒しつつ、撮ってきました。
他の雑誌では見る事の出来ない写真が豊富に掲載されており、
リアルなNEW YORKの空気を感じる事が出来ます。
STREETを歩き、電車に乗って、212を買いに行く道中にはきっと良い出会いが待っているはずです。
あなたの街もきっと何かを教えてくれるでしょう。
212.MAGのHP より抜粋
HellzBellz SPRING 09!
世界的にジャンルレスに人気上昇中のHellzBellz!!
毎度のことですがデザイン抜群です。
近々MEN'Sラインもドロップされる予定とのことです。
間違いなくヤバイでしょ?!
Keep you posted!!!
HellzBellzからのメールによると、日本の某有名LADY'Sブランドが。。。。
偶然?サンプリング?ブート?デザインの世界は広いですが。。。。
海外ブランドのグラフィックデザインはかっこいいってことですね☆
ちなみにジョジョの奇妙な冒険も。。。
42巻表紙とヴェルサーチの「men without ties」
ホーリーさん拝借しました。元ネタはこちら
Pa:nuu vs. Lady Sovereign
Check!
Lady Sovereign
本名ルイーズ・アマンダ・ハーマンとして、ロンドン北部に位置する有名なウェンブリー・スタジアムの数ブロック先で育った彼女の小さい頃の夢は女子サッカー選手になることだった。しかし、彼女のことを理解してくれない教師に高校退学を言い渡された時、彼女は自分のサッカー人生は終わったと考え、すぐに自身をレディー・ソヴァリンと命名。ラップ、そして作詞に取り組み、MCとしての道を歩み始める。彼女は自身の小柄な体格からワガママな性格、そして日常で起こるムカつく出来事までをユーモアたっぷりにラップしていった。その後、ビート・メーカーとしても有名なプロデューサーのMedasynと出会うと、ロンドンのグライム・シーンに欠かせないアーティストになるには大した時間がかからなかった。数ヵ月後には、彼女の勢いのあるライム・スタイルがイングランド中、さらにはインターネットでも旋風を巻き起こし、彼女の名は一段と広まっていく。2005年には誰もが尊敬する「現代最高のラップ・アーティスト」でありDefJam総帥であるジェイ・Z自らの契約により彼女の名前はDefJamのロスター・リストに連なることとなった。DefJamはJay-Zの指揮の下、Ne-Yo、リック・ロス、ヤング・ジーズィ、そしてリアーナといった有能の若手アーティストをどんどんとブレイクさせており、それに連なる新進気鋭のちびっこMC、レディー・ソヴァリンはDefJamレーベルの将来を担うアーティストと













