唐突ですが、猪の被害は甚大です。主に、サツマイモの被害が大きいです。

黒豆は、新芽を何者かに食べられて枯れてしまいましたが、これは鹿ではないかと推測しています。

スイかはおそらく、ハクビシンとかタヌキ、イタチなどにやられているように見えます。

サツマイモは、おそらく...猪です。

昨年は、コンパニオンプランツとして、紫蘇をイモの畝の周りに植えていたのですが、あまりに紫蘇が茂りすぎたので、芋に栄養用が行かないのでは???と心配して、紫蘇を抜いたその晩から、芋に被害が出始めました。

今年は、サツマイモの畑に紐を張りめぐらせ、猪が嫌うと言われている人毛(美容院を営む知り合いに譲ってもらった)をぶら下げて様子をみました。更には、オオカミのオシッコも買ってきて、畑の周りにぶら下げました。

しばらくは、効果が出ているように見えましたが、数日前に荒らされました...。

何か、有効な対処策は無いものでしょうか...。

 

じゃない方アタッカーとしては、練習機会を与えてる欲しい...。
高ぁーいトスや、ネットから離ぁーれたトスも打てるようになりたいし、
ドライブをかけて、入れとけスパイクも練習したいし、
チョン!とスキマに落とすヤツも練習したいが、
いかんせん、トスを上げてもらえないから、練習機会が確保できない。

色んな引き出し、あるにはあるんですよ...。
アウトになるくらいなら、丁寧に返せ!と言われるので従うと、「なんであんな簡単なボールを返すのか...とか言われるし。

しばらくの間、試合をセミリタイヤしようかなぁ。

今日は、定期検診に行ってきました。
ギーギーガーガービービービービー っていうあの検査です(^O^)。
機械の音がうるさいので、ヘッドホンで音楽を流してくれます(^O^)。
私は、今回も特技を活かして、すぐ寝たのでヘッチャラでした(^O^)。
また、来年の予約をして帰って来ました。
わかる人だけしかわからない内容で申し訳ありません。

【修羅の門】という漫画があって、私は其の作品が大好きで読んでます。



第2部の最終の対戦相手は、海堂晃でした。
海堂晃は、かなり前に対戦した相手です。
その海堂晃が、いろんなものを背負って、修行し?開眼し?、更なる強敵として返ってきた感じです。
海堂晃は、元々空手家なのですが、主人公に対抗するために、修行して組業も出来るようになってましたとさ。
海堂の実力は、主人公と同等...に見えるくらいの実力...。
これまでに、主人公は組業のエキスパートとも何度も死闘を繰り広げています。
組業は練習相手がいないと上達しないので、伸び悩んでいたのですが、海堂戦の直前に練習相手に恵まれ、グングン上達した...なずなのに、それと同等に見えるほどの組業の実力を身につけた空手家て、どんだけすごいんでしょうか...という話です。
陸奥圓明流の後継者は、先天的な才能と生まれてからの鍛錬があるので、一般の人がどれだけ修行しても、追いつけるはずないと思うんですけどね。
一度、記憶をなくすほどの深手を負ってからの再起なので、組業も忘れてしまっていたのかもしれませんね。

一撃必殺のはずの「四神」は破られるし、身体ボロボロになるくらい筋肉を酷使する奥義も破られて...最後、直前に覚えた借り物の技(陸奥圓明流ではない技)で、「コン」と失神させただけで「勝ち」といえるのか...。
敗者はすぐに退院しているのに、勝者である主人公は退院できてない...。

ちょっと、キャラ間の戦闘力のバランスと、其の表現力がなさ過ぎて、キャラクターに対する作者の思い入れだけで、自己満足な仕上がりになっていて残念でした...というところですかね。

海堂戦より、その前の「姜子牙戦」のほうが盛り上がったし、そこに「前田戦」までねじ込んでしまったもんだから、「海堂戦」が薄っぺらく感じてしまったのかもしれませんね。

次回作...に期待もあるけど、これ以上、薄っぺらくなった次回作は見たくない気もしますね...。
大病を経験してからというもの、
ちょっと体調が悪いと、
「あー、あのまま死んでいてもおかしくなかったんだよなぁ...」とか、
「夜、寝たら、そのまま目が覚めずに...ということもありえることなんだよなぁ」とか、
ふと、思うときがある。

病気のときに心配してくれた知り合いや親族、家族のためにも、健康には気をつけて節制しないと!と思うのだが、なかなか実施できてないことを反省する。

ここのところ、切れてしまったり薄くなってしまった“縁”も幾つかあり、
「これまでやってきたことはなんだったのだろう」と、落ち込むこともシバシバあるのだが、
まあ、誰しも自分が一番可愛いし、その人のつけた優先順位で、私の位置が低位置になり、
その人の望むところではないけれども、結果的に切り捨てられた...ということもあるだろうから、
いちいち落ち込むことなく、前向きに出来ることを頑張ろうと思う今日この頃です。

改めて.....今日、生きていることに感謝しなければ。
それなりに、色々やっておりましたが、ココへ来てちょっと疲れが出てきた感じです。

良かれ!と思ってやってきたことに関しての世間の評価は低く、
自分だけ、空回りしていたかな...という不安を一旦抱くと、
なんか全部が、イラナイ頑張りだったようにも感じてくる今日この頃。
それをやるなら、自分がやるより、適任の人がいるし、
いろいろ不満はあっても、やはり、
技術力のある人の意見を飲まないと潤滑に進まない...
という現実もあったりするんですけどね...。
褒めてもらいたくてやっているつもりも無かったのですが、
やはり、やっている事が誰にも認められてないというのは、
受け止めるのは、なかなかキツイです。

これからは、ちょっとブレーキを踏んで、
ゆっくりめに、余計なことにはクチを出さず、「要る」と思ってもらえる場面にだけ、
控えめな感じで、あまり気合を入れず、さりげなぁ~く関わっていく方向で...(笑)。
50歳を越えた今でも、ソフトバレーボールをやっているのですが、練習や試合をやった後には、色々な症状が現れます(^o^)。

まず、膝の関節の痛み...これは、体重が重すぎるんですね...痩せなければ...と思い続けて何十年。

あと、「出来」のバロメーターになるのが、「腹筋の筋肉痛」です。
力の入ったスパイクが打てた翌日は、腹筋が軽く筋肉痛になります。

昨日...試合でしたが、自分としては決して良い出来では無かったのに、何故か腹筋の筋肉痛が...。
思ったより、いい具合だったのか?
思い返してみて、原因がわかりました(^o^)。

応援に来ていたチームメートの子供達。
試合の合間に、子供達の要望に応え、持ち上げたり、振り回したりしてたから、腹筋が筋肉痛になっているというオチ(^o^)。

次回は、スパイクで腹筋が筋肉痛!を、目指します(^o^)。
テレビをつけたままで仕事していたら、「テラスハウス」をやっていた。
噂には聞いていたものの、観たことは無かったので、そのまま見るともなしに見てみたのですが...。

こんな美人3人と美男子3人の恋愛模様なんて、見てても面白くないですよね...。
共感のしようが無い(笑)。


好きなタイプは...身長の高い人...

もう、それ聞いただけで「イラッ!」とします(笑)。
肥っている人は、頑張って痩せるという手があるけど、
身長が低いのは、努力でカバー出来ないし、
身長なんて、人間性にも関係ないし、
「どんな人が好きか」という質問に対する答えとしては、最低だと思うのは私だけでしょうか...。

テレビなど観てないで、仕事しなければ...。
年齢を重ねると、無理が効かなくなってきますね。なかなか疲れが取れません(^_^;)。
でも、頑張ります。
身体に無理をさせないように細心の注意を払いながら...ですね(^o^)。
多少なりとも、芳香剤の匂いがした...。

という表現が正しく成り立つ背景とは、どんな背景だろう...。

何々が有効的...という表現が普通に使われる違和感...。アナウンサーさんが読むニュースでも使われていたので、正しい表現なんだろうな...。