最近、面白いPCゲームが見つからないため、古いゲームを引っ張りだしてみた。
すると、ポポローグという6~8年ほど前の感動モノのRPGを見つけた。
ちなみに、ポポローグとはポポロクロイスシリーズの2作目のゲームである。
簡単に言えば、ポポロクロイス物語とは、
ポポロクロイス王国のピエトロ王子が王国に起きる事件を
仲間と共に解決していくゲームである。
ポポロクロイスは今までにPS版で3作、
ポポロクロイス物語
ポポローグ
ポポロクロイス物語Ⅱ
PS2版で主人公がピエトロ王子からその息子のピノン王子に代わり2作、
ポポロクロイス はじまりの冒険
ポポロクロイス 月の掟の冒険
PSP版でポポロクロイス物語・ポポロクロイス物語Ⅱを再編集し、新章を新たに加えた、
ポポロクロイス物語 ピエトロ王子の冒険
と、いう6作のゲームが出ている。詳しくはwikiで
今回はポポローグを久しぶりにやってみた。
あらすじ wikiより。
ある日、ピエトロが城を抜け出して近くの丘の上でのんびりと空を眺めていると、
突然黒い影がポポロクロイスを覆い隠し、
異次元世界へと引き込んでいった。
そこは「夢幻フィールド」と呼ばれる異世界で、
さまざまな時空から寄せ集められた空間で成り立っていた。
この異世界の調査に出かけた兵士たちが
行方不明になるという非常事態のさなかに国王までが失踪してしまう。
いなくなった人々を連れ戻し、
王国を元の世界に戻すため、
ピエトロ王子が冒険の旅に出る。
前作『ポポロクロイス物語』の2年後という設定で、
シリーズでは番外編的な作品。
ストーリーとは直接関係のないキャラクターを雇って
パーティーを組む傭兵システムと、
ローグライクゲームの特徴を持った自動生成ダンジョンを採用。
長大なダンジョンの攻略に重点が置かれるなど、
物語よりゲーム性を重視した作品となっている。
と、いうもの。
まずセーブデータを確認した。すると途中までのデータが残っていたためそこからゲームを開始した。
ちなみにコロモックという場所からで、まだミーソスは倒していない状態でした。↑ゲームやった人以外はわからないと思います。
レベルが攻略本の適正レベルまでいって無かったため、ダンジョンでレベルを上げるという地道な作業を続けた。
おかげでピラミッド攻略が楽だった。
今日はここまで。(今回書かれた内容は4日前のモノである・・・だから、もうラスボスの手前だということは秘密だ)
すると、ポポローグという6~8年ほど前の感動モノのRPGを見つけた。
ちなみに、ポポローグとはポポロクロイスシリーズの2作目のゲームである。
簡単に言えば、ポポロクロイス物語とは、
ポポロクロイス王国のピエトロ王子が王国に起きる事件を
仲間と共に解決していくゲームである。
ポポロクロイスは今までにPS版で3作、
ポポロクロイス物語
ポポローグ
ポポロクロイス物語Ⅱ
PS2版で主人公がピエトロ王子からその息子のピノン王子に代わり2作、
ポポロクロイス はじまりの冒険
ポポロクロイス 月の掟の冒険
PSP版でポポロクロイス物語・ポポロクロイス物語Ⅱを再編集し、新章を新たに加えた、
ポポロクロイス物語 ピエトロ王子の冒険
と、いう6作のゲームが出ている。詳しくはwikiで
今回はポポローグを久しぶりにやってみた。
あらすじ wikiより。
ある日、ピエトロが城を抜け出して近くの丘の上でのんびりと空を眺めていると、
突然黒い影がポポロクロイスを覆い隠し、
異次元世界へと引き込んでいった。
そこは「夢幻フィールド」と呼ばれる異世界で、
さまざまな時空から寄せ集められた空間で成り立っていた。
この異世界の調査に出かけた兵士たちが
行方不明になるという非常事態のさなかに国王までが失踪してしまう。
いなくなった人々を連れ戻し、
王国を元の世界に戻すため、
ピエトロ王子が冒険の旅に出る。
前作『ポポロクロイス物語』の2年後という設定で、
シリーズでは番外編的な作品。
ストーリーとは直接関係のないキャラクターを雇って
パーティーを組む傭兵システムと、
ローグライクゲームの特徴を持った自動生成ダンジョンを採用。
長大なダンジョンの攻略に重点が置かれるなど、
物語よりゲーム性を重視した作品となっている。
と、いうもの。
まずセーブデータを確認した。すると途中までのデータが残っていたためそこからゲームを開始した。
ちなみにコロモックという場所からで、まだミーソスは倒していない状態でした。↑ゲームやった人以外はわからないと思います。
レベルが攻略本の適正レベルまでいって無かったため、ダンジョンでレベルを上げるという地道な作業を続けた。
おかげでピラミッド攻略が楽だった。
今日はここまで。(今回書かれた内容は4日前のモノである・・・だから、もうラスボスの手前だということは秘密だ)