私はずっと
私と仲直りがしたかった
私はずっと特別な私として生まれて来なかった私が
許せなかった
幼い頃に憧れた
セーラームーンみたいな能力はないし(笑)
小さい頃 私がずっと悩み続けていたのは
[男の子]に生まれられなかったこと。
…ずっと 男の子に生まれたら良かったと。
そうすれば
無条件に愛されたのに と
思い込んでいたから。
でも
この 私を 選んだのは
私として生きることを選んだのが
[本質の私]なのだとしたら…
特別な能力がなくても
いわゆる 特別飛び抜けて 何かがなくても
この私で 生きると 決めてきた
わたしがいるのだとしたら
もう 自分の“何にもなさ”
許してもいいんじゃない
って 思えた
私は 自分の身体も
いちゃもんつけてきたしねーー(笑)
もっと 胸大きくならんのか とか←
スタイル良くならんのか とか←←
顔のエラどうにかならんのか とか←←←
大概言うてきたから
まだ ちょーっと 胸は諦めつかんけども(笑)
ぼちぼち わたしが私を許すこと✨
やっていきます
こんな
なんっちゃない私だって
生きていていいし 愛されていい❤
それが きっと いちばん
私がわたしに 許してあげられてなかったところかも✨
うん。 何もない私でも幸せになる✨✨
I am that I am