トリプルダブルという記録
ネッツのJ・キッドが自身通算80回目のトリプルダブルを達成しました。
先日キッドのトリプルダブルが歴代3位になったというニュースがありましたが、それから僕は
「歴代1位と2位は誰なんだろう?」
と思っていました。
そこで今日は調べてみました 。
その結果
1位 O・ロバートソン 181回
2位 M・ジョンソン 138回
3位 J・キッド 80回
4位 W・チェンバレン 78回
5位 L・バード 59回
ということでした。
僕はふと過去の記憶からある情報を思い出しました。
それは
年間トリプルダブルを達成したこともある本当のミスタートリプルダブルはO・ロバートソン。
だが、彼が活躍していた時代にはNBAにはそもそもトリプルダブルという記録はなかった。
という情報。
だから僕はまさかロバートソンが歴代1位に君臨しているなんてことは夢にも思いませんでした。
みなさん、雑誌やNBA中継などで耳にする数々の情報を鵜呑みにするのは危険ですよ。
危険ではないです。
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ジ・アンサーはどこで答えを出すのか
近頃NBA見てなかったので知りませんでした。
AIが大変な事になってるんですね。
トレードされることが確実だそうじゃありませんか。
そうなるとこのチームに入ると面白いんじゃないかと想像しすのが人の常です。
まずは
ニックス
スターブリーとフランシスとAIのトリオ
素敵過ぎます。
アシストがNBAワーストになることうけあいです。
ブルズ
ウォレスとのコンビは少し見てみたいです。
でもハインリックはどうなるのか。
ヒート
ウィイド、シャックと一緒にAIがプレイ。
この面子だとAIが3番手になります。
そんなAIも見て見たいです。
と、とりあえず3チームほど挙げてみましたが、どれも面白そうです。
ホントは全チーム想像したいですが、長くなるのでやめます。
今年中には移籍先が決まるんでしょうか?
またあのコンビが見れるのも悪くはないんだけどね。
ガーネットとスターブリーのリユニオンはほぼ無し。
というニュースがでました。
こんなニュースが出るということは、可能性はあるにはあったということでしょうか。
思えば、ウルブスで2人がコンビを組んでいたのも、もう10年ぐらい前の話。
かつては、このコンビに熱狂したものでした。
近年、スターブリーの落ちぶれぶりは書くまでもなく、ガーネットもチームをなかなか勝たせることができないスーパースターというレッテルが定着しつつあります。
そんな2人だからこそ、リユニオンも悪くはないかなと思ったりします。
ただ、
きっと、スターブリーは自分よりサラリーが高いKGに嫉妬してまた移籍してしまいますが。
アンさんは知らない?
アイバーソンが親知らずを抜いたそうです。
それにより1試合欠場、とのことです。
親知らずって英語でなんていうんでしょうか?
調べてみました。
a wisdom tooth
というそうです。
wisdom は、賢明であること, 分別, 知恵, 英知, 見識、などの意味があるそうです。
つまり英語では”賢い歯”みたいな感じってことでしょうか。
賢いものを除去してしまう。
世の中厳しいです。
松坂がNBA観戦
今話題のあの松坂投手がレイカーズ戦を観戦したようです。
プロ野球選手って案外、NBA好きな人多いですね。
イチローも大好きだったし。
逆があったらおもしろいですね。
レブロンが日本に来て巨人戦を観戦!
あまり見たくありません。
時は流れ、繰り返す
その記録はNBA史上最年少だとのことです。
コービーはNBAの最年少記録を次々と塗り替えていきます。
今まで幾度となく最年少記録更新のニュースを聞いて気ました。
そんなコービーの樹立した数々の記録も時がたてばまたスーパースターがあらわれ、塗り替えられていくのでしょうか。
近年NBAにも年齢制限が設定されました。
年齢制限ができたことにより最年少記録樹立はさらに難しくなります。
ただ、コービーの後にレブロンが、います。
コービーが作った記録達の多くはレブロンに更新されていくことでしょう。
そしてその記録は年齢制限によって破るのは不可能なものになるでしょう。
かわいそうなコービーです。
コービーがかわいそうだと思った人はクリック!
今季絶望その2
今日もまた今期絶望選手が出てしまったようです。
ナゲッツ所属のKマートです。
なんだかケガ多いですね。
K(ケガ)マートですね。
冗談はさておいといて、スポーツ選手にとってケガは致命的なものです。
体が資本のスポーツ選手がケガで動けないとなると大変です。
でも、もう遊んで暮らせるだけのお金を持っている彼ら。
ちょっとわけてくだせー(m_ _m)
あれ顔文字がなんかおかしいような気がする。
今日は以上です。
今期絶望というニュース
D・マイルズ(ブレイザーズ)
C・ミーム(レイカーズ)
2人ともチームのエースというわけではありませんが、大事な役割をになっている選手です。
2人の共通点を発見しました。
元キャブス。
この調子でいくと、A・ミラー(ナゲッツ)、C・ブーザー(ジャズ)、R・デービス(ウルブス)あたりが今期絶望になりますね。
(ならないです)
元キャブス今季絶望ファーストチーム(今期絶望ではないひとも入ってます。)
PG A・ミラー
SG R・デービス
SF D・マイルズ
PF C・ブーザー
C C・ミーム
なんだか強そうです。
でも意味がわかりません(我ながら)
今日は全く勝手な想像でごめんなさい
キッドが8,000アシスト達成
NBA史上7人目の記録だそうです。
8,000アシストといえば単純に16,000点に絡んでいるということですね。
その中には3Pをアシストしてることも当然あるのでちょっと増やして17,000点ぐらいでしょうか。
そして、キッド自身では現在、約12,700点決めています。
以上の2つを足してみると、単純に30,000点ほどになります。
ちなみにあのM・ジョーダンが残した得点は32,292点とのことです。
あと2,000点でジョーダンに追いつきます。
すごいぞ!キッド!
でもジョーダンはトータルで5,000アシストほど決めてますが・・・
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