NBAとHip Hopと僕

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NBAのロックアウトの思い出

気づいたらまた1年もブログ更新してなかったです。





NBAロックアウトしてますね。





思えば今から13年前(違ったかな?)NBAでは初めてのロックアウトがありました。


当時はシーズン50試合という短縮スケジュールで開幕しました。





奇しくもその時僕はアメリカはシアトルに留学していました。


マイケル・ジョーダンを必ず見てやる!と思っていました。





僕が渡米したのは1998年9月でした。


その時はシーズンがいつもどおり始まらないなんて思ってもいませんでした。


英語は苦手なのでNBAに関する正確な情報がよくわからなかったのでしょうがないっていえばしょうがないです。





そしてNBAが開幕したのがたしか2月だったと思いますが、その直前になんとマイケル・ジョーダンが引退を表明してしまいました。





その時は





「そんな殺生な・・・」





と思いました。





ちなみに僕は当時GSウォーリアーズのL.スプリーウェルが大好きでした。


このころはちょうどヘッドコーチのPJ・カーリシモの首を絞めてウォーリアーズをクビになってニックスに移籍したころだったと思います。





そんなスプリーウェルはこのシーズンニックスで大旋風を起こすことになるのです。








昔を振り返るのって本当に楽しいですね。








今日はこのへんで


バッドボーイズ

T-Macがピストンズに行きそうな雰囲気です。


ピストンズの選手獲得はなんだか一貫性が無い感じがします。


まるでニックスのようです。


ピストンズもニックスももっとタフなプレイヤーが欲しいところです。



ニックス

ユーイング

メイソン

スタークス

オークリー

etc



ピストンズ

アイザイア

デュマース

レインビア

ロッドマン

etc



あの時代が懐かしいです。



またそんなメンバーが揃うことが両チームともあるんでしょうか。



時代は繰り返す、ということに期待したいと思います。

サンズの川

そういえば以前


サンズの川を渡ればそこは天国?



なんてことを書いたんですが、アマレはこれに該当してしまうんではないでしょうか。



非常に心配です。



こういう因縁って意外と根強かったりします。



そういう意味でも目が離せません。

久しぶりの更新だがNBAは色々ありすぎ

という訳であっという間にブログ更新1年おやすみしてしまったわたくし。


その間にNBAではいろいろなことが起こりました。




レイカーズ2連覇達成。


レブロン・ウェイド・ボッシュのBIG3完成。


アマレがニックスへ




などなど


来シーズンもいろいろ楽しみです。


ヒートの件は納得がいかない気もしますが観たい気持ちはBIGです。



それにしてもニックスの補強は今のところ不完全で期待もやや薄です。


CP3がニックスへ、なんて噂もありましたが、どうやらダメっぽいです。


ニックスはあいかわらずどうしたいのかわかりません。




という訳でまた時間があれば更新をしたいと思います。


更新を待っている人もいないと思いますが自己満足として更新がんばりたいと思います。



ビビー契約延長

今日はM・ビビーがホークスと契約延長です。


それにしてもホークスってなんで昨シーズンあんなにつよかったんでしょうか。


今年の一番のサプライズチームじゃないでしょうか。


ビビーもなかなか勝てないチームばかりだったのでうれしいんじゃないんでしょうか。


 


こういう選手がもっと増えるといいですね。


 


 


プレイヤームーブ予想Fromファーイースト



昨日キッドがレイカーズにいくんじゃないか、なんてことを書いた途端にマブス残留だそうです。




ま、極東の一NBAファンの予想なんて脆弱なもんです。




 




それを承知の上でまた予想します。




 




ニックスのD・リーはヒートあたりに行きます(あくまで予想ですのであしからず)




 




 




十中八九外れると思います。




 




 




 




 




 




優勝狙いのベテラン達のお話

まー、ホントに移籍情報ばかりです。


こんどはラシード・ウォレスがセルティックスですか。


最近流行りの安年棒の優勝狙いでしょうか。


 


契約内容は不明ですが、もし上記の枠の場合過去に


 


ゲイリー・ペイトン(レイカーズ)


カール・マローン(レイカーズ)


サム・キャセール(セルティックス)


 


などなど最近、選手として峠はこえたが、チャンピオンリング欲しさにサラリーキャップのハードルを越えやってくる選手が比較的多い気がします。


 


こうなってくると優勝を狙える伝統のあるチームはとても有利になってきます。


 


この「伝統」というのも大事なキーワードです。


 


今年ファイナルまで行ったマジックですが、伝統が浅いためにこれらの選手はきっと来ないでしょう。


 


それよりも今年マジックに敗れたセルティックスの方に行きたくなるのはまさに「伝統」の2文字じゃないでしょうか。


 


この調子だとレイカーズにキッドあたりが入って来年も優勝するんでしょう。


 


そして再来年にはシャックが再びレイカーズに、なんてことも夢物語ではない気がします。


 


どうなるでしょうか。


 


 


 


 


ネクストロッドマン

毎日のように選手が移動します。


近年のNBAは本当に移籍が多いですね。


 


今日はレイカーズにアーテストが加入したそうです。


この補強はどうなんだろう?と思いますが・・・


 


97年のブルズみたいになればいいですけど。


もちろんアーテストはロッドマンです。


 


そんな感じです


 


 


 


ピストンズの補強について僕のイメージ

ピストンズがB・ゴードンとC・ビラヌエバと契約したそうです。


 


B・ゴードンを見てるとなんとなく昔ナゲッツにいたM・A・ラウーフを思い出します。


 


彼はものすごいドリブルで得点を量産していました。


 


でもセルフィッシュなイメージです。


 


そしてゴードンもすごくセルフィッシュなイメージがあります。


 


実際のプレイはあまり見てないのですが・・・


 


でもB・ゴードンもC・ビラヌエバもピストンズ向きじゃない気がします。


 


ピストンズはもっと地味な選手じゃないと、と思います(ピストンズファンの方、すいません)


 


 


でもアイバーソンよりはいいですね


 


 


 


NBAプレイヤーの怪我

ロケッツのヤオ・ミンが引退の危機にあるなんてニュースがありました。


こういうニュースって意外と信憑性高かったりするんですよね。


 


彼はまだ28歳だそうです。


NBAプレイヤーとしたらこれからが最もアブラののってくる年頃です。


そんな中でのこのニュースとても残念です。


 


それにしてもロケッツはけが人が多いですね。


マグレイディーしかり。


 


怪我というのは本当に残酷なものです。


 


 


ペニー


 


グラント・ヒル


 


 


僕の中ではこの2人が怪我の残酷さを物語る最もたる選手です。


 


 


 


僕も怪我には気をつけたいものです。


(日常生活をするにあたって)


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