何度も投稿すみませんアセアセ

誤字を直していたらまさかの下書き保存しちゃって再投稿失礼します。



わからないまま時は流れて〜

浮かんでは、消えていく…

放心状態でした不安


ラブストーリは突然に…

by小田和正氏の曲

ご存知の方いらっしゃいますか?


この歌詞。

実体験からくるものだろうな…と実感泣くうさぎ


こちらはラブストーリーでなく、雷に打たれたみたいに衝撃的な出来事が起きた。


40数年生きていて、まさかないと思ってた、

他人に大きな声で叱責されるという事件が勃発。


結果、息子と久々消えたくなったという…


だけど、良いこと言ってくれる人がいて


なにくそ思たら前向ける。って。


この言葉にどれだけ救われたかわからない。


ラインでのやりとり…

以下です。




なんか〇〇(息子)がこうなったんは私のせいもあると言われてるみたいで辛かった。


〇〇をどうすることもできらん。迷惑かける存在になんてしたくないけどなってる。


おしっこを漏らしてしまって替えてもらってる私の方が普通じゃないと思われてる。

明日もまたいっぱいのズボンを持っていかなあかん。


荷物積めてて死にたくなった。


〇〇を普通に産んであげられてたらどんなによかったやろう…悔しい…



しんだらあかん。


〇〇(私)。

うちより先に死ぬな!

〇〇(娘)もおるんやで、

辛いぐらい苦しい時はある!

〇〇(息子)は〇〇(私)の子供になる事を選んで産まれたんやで。

だから、〇〇(私)が悪いわけない!

負けるな!

泣いてわめいてもええから

負けるな!

〇〇(私)は

偉いと〇〇(姉の息子)と話てた!

自信持ち。


〇〇(私)も〇〇(旦那)もやで!

親だって

1人の人間やねんから

辛い思ていい!

泣いてもわめいてもいいから

負けるな!

〇〇(私)も頑張っとる!

〇〇(娘)も

〇〇(旦那)も

〇〇(息子)も!

生きる事は闘いや

けど、生きとるだけで十分

皆頑張ってるんや

それだけでいい!


人にどう思われようが

気にせんでいい!

〇〇(私)にしかわからん事あるんやから。


親の集まりないの?

同じような思い

感じとる人達がおるやん。

そういう、支援が必要やと思った!

気持ちを共有できる人

〇〇(私)には必要。

〇〇(息子)は、ゆっくり成長していくから根気がいる。

だからこそ

話せる人が必要。

そうやって

親も強くなくてもいいけど

強くなるよ。

だれだって死にたい時あるよ。

けど、うちに言うてもええから

〇〇(娘)には言うたらあかんよ。

まだ、子供やから不安になるから。



お姉も

19ぐらいの時

拒食なったやろ。

あれ、不安定だったからやと思う。

思春期は、気をつけなあかん。

〇〇(娘)、賢いけど

子供やから。

〇〇(息子)の事もやけど

〇〇(私)は悪くない!

胸はって生き!


明日、すみません
言わなくていい!
悔しかったら言わなくていい!
そのままの〇〇(私)でいい!

気弱になるけど
〇〇(私)悪くないんやから!
〇〇(息子)、
成長期やから色々ある。
今一番動く時期や。
興味あるって事やから
いい事でもあるんやで。

〇〇(息子)も、わかっとる。
もう、前向いて!
昨日の事ふりかえらんでいい!
〇〇(息子)、学校でも頑張っとる!
もう少し落ちついたら、〇〇(旦那)と支援学校について話して。
先生も専門やし、何かかわるような気がするねん。

死にたいなんて不謹慎な言葉を口走ってしまった。
命の重さ、なんだと思ってるんだ。

わかったように思ったけど、現実は違う。
簡単に消えてしまいたいほど思い詰めてしまうことが起こるんだ。

そんな時に姉の言葉が聞けるのは幸せなことだと思った。
これがなかったらどうなっていたかわからなかった。

こんな歳だけど、電話口で姉の前で久々泣い。
しまった。

死にたいと思った時に、こんな言葉をかけてくれる姉がいてありがたい。
時間が経って落ち着きを取り戻し思えたことで…

姉がかけてくれた言葉。
今だってそうで、何度でも私に力をくれています。

傷ついて食べ物も食べられなかったけど、今は引きずりながらでも前を向いている。

結局私は何があったとしても、子供のために前を向くことしかできないからだ。

人は傷つけられて少しずつ強くなるものだけど、まさか息子の育児でこんな辛くなることが起こるだなんて思わなかったです。

おもらしばかりするようになった息子。

言葉が話せなくて他害が出てしまったり、抑えていた嫌な気持ちが爆発してしまったのか、おしっこすることで自分の気持ちを訴えるようになってしまってた。

今は少し落ち着きを取り戻したけれど…

いろんなことで事業所とうまくいかなくなってしまい、通えなくなってしまったのです。


絶対こうなるなんて言い切れない世界。
だけど言い切る凄さ…


息子との日常は…
自分の思惑とは違うことが起こってしまう。
優しい世界に慣れすぎていたから…
先生の言葉が胸に突き刺さりすぎてしまったよ…


なかなか心の整理ができず…
衝撃の事情、いつか更新できたらな…と思います。





いつかの海での息子です。


早朝の海を暑くなる前はほとんど毎日散歩した。


肥満対策頑張ってきたんだけどな…


最後まで読んでくださりありがとうございます。