Ann アン☆婚活コーディネーター山本恵子(KEIKO)のブログ☆名古屋・愛知・岐阜・三重で婚活サポート -6ページ目

Ann アン☆婚活コーディネーター山本恵子(KEIKO)のブログ☆名古屋・愛知・岐阜・三重で婚活サポート

~名古屋、岐阜、三重、で婚活のお手伝い~
自分では気がつかないアナタの魅力を引き出し、
素敵な出会いとコーディネートのサポートをしています♡

今日はクリスマスサンタイヴ

12月21日(日) Xmasイヴイヴイヴイヴに婚活クリスマスパーティーを開催しました!

場所は大須のアートなカフェ。
参加者はほぼほぼ30歳~ほぼほぼ40歳の男女、21名!

今回はホテルやかしこまったレストランではないので、
アットホームな雰囲気になりました。

最初はドリンクを飲みながらの自己紹介タイム~!

受付で引いたクジのNO.同士 1組2分30秒づつ 
始まる前に書いた自分プロフィールをヒントに自己アピール。

最初は「婚活パーティーは初めてで・・・」とか
「喋るのは苦手・・・」とか、事前に聞いていましたが、
どうして、どうして ふつうに喋っていました。
タイムキーパーが鐘を「チン!」って鳴らしても
喋り足りず、順番に席をずれて欲しいところ、
なかなか隣りの席に移ってくれないくらい、
みんな上手に自己アピールしていましたよー

「自分の性格は優しいですー」とか
「デートで行きたいところはTDLですー」とか・・



でも、これって訓練だね。

だって、10人相手がいたら対10人と喋ってもらったから
どういう風に喋ったら分かりやすいのか、興味持ってもらえるのか
って考えるものね。そのうち、笑顔も出たりして。。。

一回一回 名前を言ったり趣味を言ったり、面倒だって声も前にはあったけど、
最初は強制的に全員と喋って顔合わせてもらわないと全くフリーだと
喋らないままポツンと終わってしまう人がいたら、申し訳ないものね。

10人以上だと、流石に声枯れちゃうから、そこはグループにするけど・・・

で、結局は緊張してコトバにつまっていた男性も帰りには女性のLINEゲットしてたり、
来た時にはシャイで女性の顔を正面から見れない男性もなぜか、
帰りにはアドレス交換してるし・・・・

まあ、女性がいない職場や、女性と喋りなれていない男性も
やればできるじゃん!て、慣れですねー!

途中、食べやすいピンチョスをつまんだり、チキンやバーガーを食べながら
フリートークタイムあり、アプローチカードでのマッチング集計っていう内容。
初めての方も楽しかったと思いますよー音譜
私もとっても楽しかった音譜

パーティー後、ちょっとドキッ!としたのは、
お家がキビシイお嬢様タイプの女性から
「普段、出会わない個性的な男性にお会いできた貴重な時間でした」
と感想メールが届いていました。

はた、これは丁寧なクレームか? と思いきや、アプローチカードには
この個性的な男性の番号が書かれている?・・・
「あっ 気にいったんだ・・・」
でも、これが成就すると、お嬢様の親から物申されそうだなーっショック!

なぜか、パーティー画像が入らないあせる


せっかくなのに、次回にアップを試みよう汗


婚活サポートAnnのクリスマスパーティーレポートでした!







こんにちはAnnのコーディネーターKEIKOです。

いよいよ始動します!

何がって??

そうホムペ。。。

今までは口コミがメインで仕事を広げていました。

この情報時代に超原始的な方法で。

あっち行ってこんなんやってますって喋り、
こっち行ってこんなんやってますーって感じ。

でも、気づいた!

もっといい方法があるでしょ、と。

IT使ったらってことで

(いまさら・・・超スローですが)

どんなコーディネートしてるのか、どんなサービスしてるのか、
婚活をどんなイメージで一緒に作っていくのかってことを
分かりやすく伝えるホームページを作ることにしました。

ふつうはこの仕事する前に作るんだけどね。

私の場合は結婚式場のイベントとして
婚活パーティーとディナーライブショーを主催し

その後、婚活パーティー第2弾「ボジョレーヌーボーと共に」

第3弾「メイクで変身&スタイリングのビフォーアフター」

第4弾「四柱推命で見る未来のパートナー」

なんていう企画の婚活パーティーを主催していて

だんだん結婚を考えている人に寄り添って
そのときどきで必要なことを一緒にやってきたので
特に作っていなかったのですね。

口コミで充分って感じでしたが、
伝言ゲームじゃないのですから
やっぱりあった方が分かりやすいよねって。

ということで、その方向で始動することにアップ

出来上がりましたアカツキには皆様 宜しくお願いいたしますドキドキ





こんにちは!

今日はなぜ婚活の仕事に
関わってきたのかをブログに
書いてみますね。


結婚したら大抵、子供が生まれるでしょう?
その子供が温かい思いの両親の中で
育って欲しいからです。

そのためには、幸せな人生を歩める人と
出会って欲しい。
その人と築いた温かい家庭の中で子供を
育てて欲しいって思うのです。

そして、そういう人と巡り合うためには
自分のことを良く知って、自分に合った人で
一緒に成長していける人がいい。

この人生は一回切り。

自分の人生ってこんなはずじゃなかったんだけどなー
とか、
もっと違う生き方あったんじゃない?
とか
毎日 大変、辛かったって思いたくないよね。

そして、そんな親の思いの中で
育てられる子供は、
やはりマイナスの影響が
どこかで出る。

それが、親子代々受け継がれていく。
愛情に飢えた子供は、何かに代償を求める。
心が満たされないって思う。

また、その子が親になった時に
温かい家庭を築けない。
そして、その子供もどこかにひずみが
出てくる可能性が高い。

せっかく生命を受けたのに
自分の力量が発揮できないことになる
輝けない。
羽ばたけない。

子供の時の環境って、その後の人生に
大きく影響しますよね。

三つ子の魂百までって言うでしょ?

やっぱり、この言葉 とっても意味が深いね。

子供を産まないって選択をする人もいるけど、産める環境なら産んで欲しいかなって思う。未来の日本のために。

幸せは自分の中にあるよ。

幸せは毎日変わらない日々の生活の
中にあるよ。

幸せは安心できる家庭の中にあると思う。子供の笑顔と笑い声の中に。

すべては子供のためかも知れない。

ちょっと真面目に書いてみました。。。






KEIKO