コンビニより多くなったデイサービス。
小規模デイサービスは法改正にて、日18人以下の定員で地域密着型かサテライト事業所に。
潰すか潰されるかの当に弱肉強食の時代に突入です。
ここで、差別化を図るということはどういうことでしょうか。提供するサービスは同じでも、内容ですね。アクティビティプログラムは楽しみにしていらっしゃる方もいれば、興味を持たれない方もいらっしゃいます。しかし、これは重要なことですね。認知度が高くても毎回同じ提供プログラムでは飽きられます。また、簡単にできることは1番のポイントですが、高齢者の尊厳を傷つけるような内容は避けるべきですね。幼稚園だと思わせるような内容は人生の先輩方が過ごされるに、失礼です。
「あのデイは、こんなのを作るの。次は何か楽しみ」
そんな言葉を聞きたいものですね。
体操もそうです。DVD任せにしていませんか?体操もコミュニケーションをとれる時です。楽しみながらの体操は利用者さんも笑顔になります。
送迎に関してもそうです。無の空間より、明の空間。
デイサービスの差別化、事業所の特色を生み出すことは日々の業務の中にも隠されています。そのような課題も当プロジェクトはご提供していきます。
行く先々は施設をご利用なされる方やそのご家族のお悩みにも対応していきます。
プロジェクトの段階ですが、お早めに問題解決されたい場合は下記リンクをクリックしてご相談下さい。
http://form1.fc2.com/form/?id=b994b964a1ce8073