ヘナチョコ。
こんばんわ、サイままです。
突然ですがマズルにシワが寄っているサイファくん![]()
何に来ないでと言っているかと言うと。。。
にーたん大好きジョエルくんが、遊びに誘っているんだな![]()
にもかかわらずサイファくん、ベロ出してマズルに思い切りシワ寄せて
来るなと威嚇しております 
ねぇ。。。サイファくん、ちびっ子なんだから優しくしてあげようよー 
ジョエルくん。。。サイにーたん、遊ぶ気分じゃないんだね ![]()
く、クロエさんっ
それだけはカンベンしてやってっ![]()
情けないことにサイファくん、クロエに勝てません![]()
遊びのガブり合いになると、『キャンっ』と言って逃げていきます ![]()
先日もサツマイモのオヤツをみんなもらって食べていたんだけど
驚くことにクロエさん、2口で完食![]()
まだ半分も食べていないサイにーたんに襲いかかり、取り上げようと
して、ちょっと争いになったら。。。
サイファくん負けて取られました ![]()
厳密にはクロエが食べる前に、ままが取り上げたので食べることは
できなかったんだけどね ![]()
だってクロエさん。。。がっつき隊なのに、オナカ弱いんですもの![]()
もちろん、そんな乱暴者になったクロエさんには、えりちゃんの
教育的指導が入り、サークルに入れられてしまいました(^^;
ジョエルくんも出ておいでって言っても出てこなかったので
連帯責任?のように2人でサークルに入れられてましたが。。。
そんなヘナチョコサイファくん、サークルの刑にされた2人を見ても
ビクビクしながら、しばらく残りのオヤツを食べることができませんでした ![]()
サイファくんのヘナチョコっぷりは、これだけでは終わらないんだな~
えりちゃんの家でブラック団と一緒にさせたまま、お風呂に行ったまま。
(もちろん、えりちゃんがお部屋におりますよ)
ここでもヘナチョコっぷり炸裂![]()
お風呂に続くドアの前でシッポを下げております ![]()
。。。。。なんでこんなにヘナチョコに育っちゃったんだろう。。。。。![]()
それはそれで、カワイイんだけどね~(///∇//)
多頭のおさんぽ。
こんばんわ、サイままです。
いまだに、なにげ~にえりちゃんちネタが続いてる引っぱりままです![]()
さて、えりちゃんがクロエ・ジョエルを連れて行くおさんぽコースに
連れて行ってくれました。
サイファくん、なんだか分からないところでストライキを起こすことが
よくあるんですわ。
そう。。。こんな感じに
オイオイ、何を引っぱってストライキ起こしているのだね ![]()
まぁ、そのまま少し待っているとナニゴトもなかったようにタカタカと
歩き始めるんだけどね ![]()
ここは川沿いの道で、クルマも通れないようになっていて安全でいいよねー
少し歩くとちょっとした広場みたいなのがあったり。
遊具とかはないので、子供達がたくさんいたりもしないので
サイファくんも安心していられるようなところがあるの。
何か見つけましたかサイファくん?
クロエ・ジョエル組はというと。。。
ジョエルくん、サラダバーを堪能![]()
それを冷めた目で見ているクロエさん。
おぉ、サイファくんが少し歩く気になった様子![]()
がしかし。。。
クロエさんも呆れる程、サラダバーに集中しているジョエルくんなのでした ![]()
その後もちろん、えりちゃんに教育的指導を受けて撤収させられたのは
言うまでもありません 
考えさせられること。
こんばんわ、サイままです。
今日はマジメな話で、ちょっと文字ばかりで長くなると思います。
私も改めて考えさせられることだったので、書くことにしました。
この事は、私がよく行っているTravis&Qo.のオーナーに起きたことです。
お店に行くようになって、話を聞いてはいたのですが今回オーナーが
けじめをつける為にとブログに書いたので、私も書かせていただこうと
思いました。
オーナーには了承もいただいております。
何が起きたかはコチラを読んでください → ★
その後の話も載せています。
他でもひどい病院のことは聞いたことがあるけど、天空ちゃんの件は
あまりにもひどいと思います。
この話を最初に聞いたのは去年の秋に入りかかった頃。
初めは病院の名前を伏せて話をしてくれていました。
しかし。。。やはり私の家の位置から考えても、この先知らないで
行ってしまう可能性もある病院。
恐る恐る病院名を聞いてみました。
『K病院』
病院名を聞いた途端、鳥肌が立ちました。
なぜならば。。。。。
仲良くしているお友達の、サイファくんが大好きなワンちゃんが
天空ちゃんが亡くなる数ヶ月前にその病院で手術を受けていたのです。
骨折と膝蓋骨脱臼という違いはあるけれども、同じ足の手術。
そのコは無事に家に帰ってくることができました。
だけど。。。このコも、それだけでは終わっていなかったのです。。。
そのコはかなりヒドイ膝蓋骨脱臼で、このままにしておくと骨が変形して
しまうだろうと言われて、セカンドオピニオン、サードオピニオンなども
受けて、手術法も色々と聞いて悩んで悩んで、やっと手術に踏み切った
ものでした。
膝蓋骨脱臼にも色々と手術の方法があります。
骨を折って再形成する・ボルトを入れる・骨に溝を入れて形成するなどなど。
私も聞きかじりなので詳しいことは分かりません。
一生懸命調べて、どういった方法で手術するのかを先生に聞いて
やっと決めた病院だったのです。
K病院の手術は骨に溝を入れて形成するというものだったと思います。
その後、ちょっと足を痛めてしまったということで、行きつけの
病院に行ってレントゲンを撮って驚いたそうです。
なぜなら。。。。。
ボルトが写っていたから。
そうです、手術が終わった後の説明でもボルトを入れたことは
何も説明されていなかったのです。
人間にしても何にしても術前検査で大丈夫と言われても
実際に手術で患部を開けてみて方法が変わるというのは
あり得ることです。
ただ、飼い主に方法が変わることを連絡する。
もしくは緊急性があって連絡をする状況じゃなかったら
術後には必ず説明があって当然だと思います。
麻酔のリスクを考えたら、ボルトを入れてくださいと言ってしまうと
思います。
そのまま閉じて、また再手術して欲しいなんてことは、
大体の飼い主は思わないだろうと思います。
K病院に決めたのは、ボルトを入れないと言われたからだったのです。
人間だったら、大騒ぎになることですよね。
だけど、動物ではそうならないんですね。
自分の家のコはもちろん、お友達や周りのコ達が元気で幸せに
過ごせることを願わずにはいられません。
私の大切なサイファ。
いなくなってしまうことなんて、考えられないし考えたくない。
これからも、いつまでも元気で色々な所に一緒に行こうね。









