知恵熱かと思ったら

風邪の菌がリンパに入ったそうでちょいと熱が出ました


おたふく風邪みたいに、右の耳下が腫れちゃいましたが

もともとまん丸の顔なんで、マスクと髪で隠してバレずにすみました

ふっ(^。^;)

今はお腹で暴れています
(風邪菌が)




なんで知恵熱かというと

この所
銀行だぁ郵便局だぁ、市役所、年金事務所、保健所だぁと

あれこれ
書類を書いたり揃えたり

平行して
父の四十九日法要の準備やら決め事やらでばったばた

もとより小ちゃい脳みそがぱんぱん状態汗


噂には聞いていましたが
手続きがいっぱいあるんですね


寝たふりしても許してもらえそうもない感じなので

何とか頑張ってますФ(..)


すみません
愚痴ってしまいました
<(_ _)>




そんなこんなの毎日です

大丈夫

笑ったり泣いたり怒ったりしながら

1日1日が過ぎていきます




まだしばらくの間は
こんな状態が続くのかもしれませんが

目の前のことから片付けていくことにしました

焦らず気負わず
一歩ずつですヾ(´-`)
 
 
 
悲しくて
くやしくて

うつむいてばかりの3月でした



気が付けば
暦は4月にかわり

見上げればいつの間に
桜の花が満開でした





あまりにいろんな事があって

何をどう綴ったらいいのかわからないまま

時間だけが過ぎていく毎日です





父へのお悔やみのメッセージをいただきまして、ありがとうございました

すぐにお返事できなくてごめんなさい



少し時間がかかっていますが、ちゃんと前に進んで行かなくちゃと思います



命を育む、芽吹きの春に力を借りて

今日より明日
顔を上げて歩いていけますように…





このたびの大震災によって被害に遭われた皆様に心よりお見舞い申し上げますとともに、お亡くなりになった方々のご冥福を深くお祈り申し上げます。

また、被災者の救助や災害対策に全力を尽くしていらっしゃる関係者の皆様に感謝し、その安全を願うばかりです。

今もなお、辛く厳しい避難生活を送られている被災者の皆様が、少しでも笑顔を取り戻せますよう、1日も早い復旧・復興を心よりお祈り申し上げます。
 
前日何事もなく送り出した父が

翌日、冷たくなって帰ってきた

当たり前に過ごしていた日常を突然切り取られたあの日



そして

そのわずか2日後には、更に信じられないような非日常が、たくさんの人々の日常を奪い去っていった



当たり前のように過ごしているこの毎日が、決して当たり前ではないのだと

この1ヶ月あまりの間、毎日毎日叩き込まれてきた



いま

私の中の悲しみにいつまでも捕らわれている場合ではないのだろう



雨風をしのげる家があり

冷えた身体を温めてくれる食べ物もある

この毎日に感謝していることもほんとうの気持ち



けれども

心にぽっかりと空いたあなが埋められない私は

誰かのためにできることを考えるよりも先に、自分の涙を拭ってしまう



ちっぽけな自分

ごめんなさい…