■docomoのAndroid機種ならEvernoteのプレミア版が1年タダに。
 http://www.evernote.com/about/partner/docomo/campaign/docomo_pc.php

■myENをフォローして、myEN宛てにtweetすることでEvernoteに自動送信。

■Tweet Mailに登録して、その日のつぶやきをまとめてメールしてくれる。
 ただ登録できるアカウントが5件だけど。

■Googleリーダーの情報をEvernoteへワンクリックで。
 Googleリーダーの設定→送信先→カスタムリンク作成にて以下設定
 URL:http://s.evernote.com/grclip?url=${url}&title=${title}
 アイコンのURL:http://www.evernote.com/favicon.ico

■Gmailで受信した特定メールをEvernoteへ転送できる。
 Gmailで転送先(Evernoteのアカウントのアドレス)を設定→Evernoteにおくられた確認コードにてGmail側で確認実施。  → フィルタにてフィルタ条件と「次のアドレスに転送する」にEvernoteのアドレスを指定。


※関連書籍 インストールの仕方から、便利な設定など幅広く紹介してます。
EVERNOTEの教科書 (タツミムック)/著者不明

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レバレッジ時間術―ノーリスク・ハイリターンの成功原則 (幻冬舎新書)/本田 直之

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今回も10分間リーディングで読書
第二のタイトル『すぐ実践できる時間術』をつけて読書

■すぐ実践できる時間術
・やりたいことやインプットの時間を天引きする。
・カレンダーをつかって、ゴール(目標)から俯瞰逆算してスケジューリングする。
 いつまでに~をやるべきかを書き込む。
・時間割を作る≒生活パターンを決める
・時間割りが時間の予算組みであるのに対し、タスクリストはその予算の中で具体的に
 今日何をするかを決める。
・自分のKFS(KeySuccessFactor)を見つける。やるべきこと、そうでないことの見切り。
 受験であれば、でるとこだけを絞って勉強するみたいな。

■レファレンス情報
・日本人はもはや働きすぎではない
 ⇒世界競争力ランキング2006では世界第三位 中国⇒アメリカ⇒日本
・花王の後藤卓也会長:夜10時に就寝、朝5時起床。ウィークデイは大体パターン化されている。
 「時間とムダの科学」より。
・目覚ましでおきるのは、脳によくない。「脳力をのばす!快適睡眠術」より
・15分昼寝で午後の仕事効率UP「時間の分子生物学」より
・すべての仕事について、まったくしなかった場合に何が起こるかを考える。
 何も起こらなければ直ちにやめるべき。ドラッカー「仕事の哲学」より
・ビジネス書の読み方のKSFを解説した本「レバレッジ・リーディング」より
・「社員に会社の備品を盗ませないのと同様に、同僚の時間を奪ってなんとも思わないような
 社員をのさばらせてはいけない」
→ 『ユダヤ人成功者たちにひそかに伝わる魔法のコトバ』スティーブ・モリヤマ著
・パーソナルブランディング⇒『パーソナルブランディング』ピーター・モントヤ著

■心に残ったWORD
・時間を「消費」するのでなく、「投資」する。
・ビフォア9 朝9時前の時間の使い方 
・週末も平日と同じように起きてパターンを変えない。
・暗記作業は寝る前に。寝る直前にインプットされた情報は脳が重要だと判断し、
 定着させる働きが強くなる。