オシャレなインフルエンザ予防法
こんにちは。
wacoです。
先日、アメリカから帰国した友人と、食事にでかけました。
もう10年以上、サンフランシスコに住む彼が、
食事の前に、なにやらゴソゴソ・・・
ハンドサニタイザーです。
水なしで手の消毒ができるんですね!
アメリカには、この手の、
簡単に消毒できるスタイリッシュなデザインものが、
沢山ありますね![]()
最近は、特に、
アメリカの皆様も、インフルエンザにおびえているようで、
種類が大幅に増えたそうです。
持ち運び用の小さいタイプのもので、
とてもオシャレ~。
お絞りで手をふいても、
消毒まではできない!
そういいながら、手をゴシゴシしてました。
香りは?
消毒くさくない(笑)、
ミドリ~な香り![]()
インフルエンザの予防は、
私たち日本人の関心事でもあります。
オシャレにスタイリッシュに、
予防できる一品かも。
waco
ポワレとフォルチュニイ
こんにちは、Kimikoです。
私の大好きな東京都庭園美術館で開催されています
「ポワレとフォルチュニイ展」へ行ってきました。
本展では、20世紀初頭を代表するモード界の巨人
ポール・ポワレとテキスタイルデザイナーの
マリアノ・フォルチュニイのドレスを紹介しています。
ポワレにつきましては、ナポレオン時代のドレスを模した
ハイウエストで直線的なシルエットのドレスや
スパンコールを多用したエキゾチックな
イヴニングドレスが目を引きます。
フォルチュニイのドレス生地の雰囲気はまるで
イッセイ・ミヤケのプリーツプリーツと同じで驚きです
絹サテンに細かいプリーツを施した「デルフォス」という
ドレスは身体の線にピッタリ沿って美しく、
収納する時はプリーツが伸びないように専用の箱に
小さくたたんで入れるようになっています。
日本の着物の袖と同じデザインのオペラコートも
素敵でした。
2人とも、古代ギリシャ人の衣装への憧憬と
当時、ヨーロッパで流行していたジャポニズムの
影響がデザインソースとなっているようです。
100年も前にデザインされたとは思えない新鮮さがあり、
私達サンカンテーヌにもすぐに着れそうな感じ![]()
アール・デコ装飾の空間にマッチした演出で
本展は3月31日まで開催されています。
庭園美術館のお庭をノンビリ散策していましたら
梅の花が開花していました。
そろそろ、春の足音が聞こえてきましたね。
Kimiko
タートルネック
こんにちは masumi です
二月に入りました!
早いです![]()
ショップやブティックではもう春![]()
でもまだまだ寒い
寒い時はタートルネックのニットが大活躍
必需品のタートルネックですが
なかなか好みの形が見つからないのが問題
私は首にぴったり沿う形が好き
ちょっとでも緩みがあるのは NG
こんなタートルネック
なかなか巡りあえないんです
タートルネックならなんでもいいというわけではありません
似合う襟のかたちは人それぞれ
顔のかたち
肩幅
首の長さ&太さ
胸の厚さ
いろいろな要素が影響します
また 同じ人でも髪型により似合う形が
微妙に変わったりも
ひとくちにタートルネックといっても
様々な形があります
与える印象もいろいろ
必ずピッタリくる形があるはず
いろいろ試してみて
これ
を見つけてくださいね
masumi



