はやいですけど節目の振り返りです



妊娠20週の健診で

子宮頸管3cm未満で切迫流産といわれて、

自宅安静になって、仕事できなくなって、

家事全般を夫にお願いして、

寝て過ごしてても、薬飲んでも、

じわじわ子宮頸管短くなり、


年明けの妊娠31週あたりで いよいよ
個人産院から総合病院に紹介転院しましょう
もしかしたら入院になるかもよーと言われて

絶望しながら受診したら





子宮頸管短いけど
安静はいりませんよ!ふつうに生活して〜!



てな
感じの診断で

拍子抜け、半信半疑。



色んな人のSNS見漁ったけど、
この頸管長だと安静継続か、
入院して点滴してることが大多数。



訳分からなくなって
とりあえず、
33週あたりまでは家からは出ず、
まず体力もないからほとんど寝て
徐々にシャワー回数増やしたり、洗い物したり
自宅内で無理ない程度に過ごしてた




その後はほぼ衰えた身体の
慣らし運転をしながら、今に至る
前よりかなり歩けるけど
腰はバキバキに痛い、大便踏ん張る力なし





子宮頸管は33週時で16mm、子宮口閉。
もう長さ気にしなくていいって言われて
以後健診時に測定してないので
今現在どうなってるか分かりません









切迫になる原因も、おかれる環境も
医師の診断も違うし、なんとも言えないけど、 

切迫にはこれ!
っていう治療法がうまれるといいのに
そしたらもっと気持ち違うのに


ただ むだな期間だったとは思わないかな。
仕事重労働だし夜勤続けてたら早産だったかもしれない。





とりあえず
赤ちゃんに会えるまで安心はできないけど、
私の切迫ライフは無事37週を迎えられました

散々泣いたな

そんでまだ終わってないのに
あれこれ思い出すと泣きそうになる

ホルモンのせいかな







母親に妊娠線まだ残ってるか聞いたら


多分ないけど 妊娠線なんて気にしたことない



って言われて、
私はいったいどこに気回してんだろって思った

元気が一番。   がんばろ