迷路のように、だまし絵要素が見つかりました!
通路自体は、ジェンガをヒントに階段だけを作ったのですが、そこからあたかも、道があるかのように仕立てることで、迷路のような、難しそうな錯覚技を使えるようになりそうです!
また思いつくことがあれば、少しずつ形にして行けたらと思います♪
迷路のように、だまし絵要素が見つかりました!
通路自体は、ジェンガをヒントに階段だけを作ったのですが、そこからあたかも、道があるかのように仕立てることで、迷路のような、難しそうな錯覚技を使えるようになりそうです!
また思いつくことがあれば、少しずつ形にして行けたらと思います♪
カスタードの作り方です!
何度か、いろいろなページを参考にしながら、試行錯誤でそれとなくですけど、作り方が掴めた感じなので、書いておこうと思います。
市販のカスタードとは違って、とてもおいしいですよ!
作るのは少し大変なんですけど、手作りならではのおいしさを味わえます!
必要な材料は‥
卵SM玉 2個
(実際には卵黄を2つ使います)
グラニュー糖 25gから30gほど
(好みになります)
薄力粉 20g
(ふるいにかける必要はありません)
牛乳 1カップ(200cc)
◎作業過程で、こし器が必要になります。
(お茶用の手持ちこし器があると便利です!)
◎加熱の際、耐熱でしっかりとした硬めのヘラが必要になります。
(100均のヘラでは溶けてしまいます!)
作り方は‥
最初に、お鍋に牛乳を入れて、温めます。
沸騰してしまう少し前で止めます。
目安としては、湯気が出て泡が出だした頃ですね。
卵を割って、卵黄と卵白に分けます。
カスタードのために卵黄だけ使います。
余った卵白は、おみそ汁やスープに、溶き卵として使ったり、レンジで加熱して食べることもできます!
グラニュー糖を入れて、白っぽくなるまで混ぜます。
分かりづらいですけど、卵黄から少し、白っぽくなる感じです。
薄力粉を入れて、混ぜます。
普通にかき混ぜてしまいます。
温めておいた牛乳を入れます。
最初、少しだけ、牛乳を入れて、生地をゆるくします。
とろとろになったら、かき混ぜながら牛乳を全部入れます。
しっかり溶いて、生地の固まりをなくします。
空いたお鍋を洗ってから、溶いた生地を、こし器を使ってこしながら入れて行きます。
最後はどうしても固まりが残るので、落ちきれなくなったら、すぐにこし器を洗ってしまいましょう。
目詰まりしたら、歯ブラシなどで洗うことになり、ちょっと大変です。
火をかけます。
中火でかけながら、ヘラを絶えず動かし続けて、絶対に焦がさないようにします。
水っぽい状態から、少しずつ固まりになってきて、だんだんとまとまってきます。
ツヤが出てくるようになったら、少し手早くかき混ぜて、湯気が出てきてふつふつしてきたら、ちょうどいいです!
お皿に移して、冷蔵庫で冷やします。
冷めると、結構固まっていて、そのままでは塗ることもできないので、手で揉みほぐします。
これで完成です♪
カスタードを、どのように使うか次第で、グラニュー糖の量が変わります。
好みによりますが、ケーキなどに使う場合は、50gほど入れたほうが良いです。
パンに塗る場合は、30g程度で良いかもしれません。
そのまま食べてもおいしいくらいの甘さは25g以下です。
グラニュー糖自体は、お料理にはあまり使わないので、コーヒーなどに使うためのスティックシュガーを使うと、計る必要もなく、個装されているため保管もしやすく、本数だけで分かりやすくなるので、大変便利です!
新年明けましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!
12月半ばから、冷え込みと乾燥がひどく、喉がやられてしまいがちですね。
簡易的な加湿器もあり、この時期限りしか使うことがないので、小さいものを一つ、用意しておくと良いかもしれません!
簡単に加湿器になってくれるものには、ペットボトルをタンクにできるものがあります。
少し良いものですと、加湿器に加えて、アロマも楽しめるものもあのありますね!
加湿器の種類によっては、スチームタイプと、超音波によってミストにするものがあるようです。
湯気でもないのに、もこもこと白い優しい煙が上がるものですね!
加湿器を使わなくても、湿度調整に最も簡単な方法としては、濡れタオルをお部屋に干しておく方法です。
これは病院でも使われている方法で、軽く絞ったタオルを5、6枚ほど、お部屋に干しておくだけで、自然に湿気が保たれる方法ですね。
まだまだ寒い季節が続きますので、風邪には気をつけて下さい!
今年もより良い年にして参りましょう!