PC版アメーバピグでお付き合い下さった方、ブランクありながらも一緒に絡んで楽しい時間を過ごせて、とても良かったです。

最終日はつなげることができず、残念に思いますが、思い出は忘れません。

スマートフォン版ウェブページ型ピグは、その後も残られるようですね。

ブランク後、復活してから、ピグ迷路に興味が行き、解き方のコツは全く掴めませんでしたが、去年くらいから少しずつ、迷路の楽しみ方を覚えて、助けてもらいながらもクリアできるようになってきました。

思えば、ピグに参加した当初は建設方法も触り程度で、ろくに積み上げることもできなかったのですが、迷路に触れる前に少しだけ、らせん階段の組み方を教わってから夢中に練習してできるようになって、段階的に味わいを感じてきました。

ピグ迷路を考えた人は、とても素晴らしい才能です。

熟練者さんたちは、次第にアート作品の要素も兼ね備えて行きます。

見ていても楽しい迷路、とても迷路とは思えないものまで、多数参加させてもらいました。

最後まで自力で解くことは、ひとつもできませんでしたが、ヒントをもらいながら、迷路チームの人たちと共にクリアして行くことも、楽しみのひとつであり、頑張ってついて行くことも、楽しいことです。

分かるまでが、とても大変ですが、少しずつ進めて、コツを掴めてくると、ゴールが近づいてくるのが分かります。

これがなかなか楽しいのです。作り手さんも頑張って完成させた迷路ですから、参加者さんたちにもぜひぜひクリアしていってほしいのです。

その思いが伝わり、クリアすることで達成感も得られ、その時間を共に過ごした人たちと、とても有意義で価値のある時間を過ごすことができました。

私は階段しか作ることはできませんでしたが、できるようになった時の喜びはとても大きかったです。

キューブの使い方次第では、このような可愛らしいアートも可能でした。

知恵と発想の勝利、でも言うのでしょうか。才能ですね。

 

ピグが終了し、スマートフォンアプリ「ピグパーティ」が後継として今に存在していますが、私も登録はしました。

しかし、アメーバピグ時代でPC版の操作に慣れ過ぎてしまった私には、ピグパーティの操作はとても難しかったりします。

 

気持ちを改めることも含め、名前と容姿は変更させてもらっています。

ピグ友さんに残られている方で、ピグパーティから友さん一覧に私の名前がないと思いますが、ご縁があればまたお付き合い下さい。

これまでのお付き合いの傾向から、改めて見直しをさせてもらいまして、性格についても変更点がありますので、あの甘ちゃんキャラを期待している人は、以降のお付き合いはご遠慮下さい。

また、PC版でお付き合いされていた方で、揉めたりして問題があった方についても、今後のお付き合いはお断りさせて頂いております。

 

ツイッターについては、散々外部との接触禁止を解かなかった縛りを続け過ぎたアメーバピグ仕様に従って、つながりを持ちたいと思う人以外には一切その存在を教えていません。LINEが主流になる前まで当たり前に利用されてきた、無料通話アプリskypeについて書いていた時も、突然のブラックアウトで警告画面が飛び出してきたのを覚えていますからね。私そう言うの忘れませんから運営さん。

メールのやりとりをしてリアルで接触する行為(禁句の一つ「直メ」など)は、もうとても古い時代のことなのですが、そもそもアメーバピグで接点を持って他で関わってはいけないと言うルール自体が何を意味しているのか、トラブルの元とは言っても、それならばなぜご当地ネタ、地元ネタごとの広場があったり、出会いを助長するような広場などが多数存在していたのでしょうか。

学校や職場と同じく、仲間たちとともに過ごす時間が多くなれば、いずれリア友につながることも不自然なことではありません。むしろ、ご近所さんから親友レベルで濃厚な時間を過ごしておきながら始終ネット完結でさようならする人と言うのは、あくまでお遊び戯れ事のお付き合いと言う意味になり、思いやりや優しさなどを視野に入れて関わってきた側からすると、大人の目線から考えると、最後までウソを塗り重ね続け、悪い言い方をすれば騙すと言う意味にもなり、子供も含めた世界でそう言うのは人間としてどうなのかと思うほどです。

そこを完全に無視してサービス提供してきたアメーバピグは、人間を対象にしていないのかもしれません。完全に大人の世界だけであれば、こうも悪くは捉えませんが。

ある意味、自分以外はみんな背景。そう言う世界の住人として過ごせる人向けだったのかもしれません。

 

終わったサービスに愚痴っても仕方ありませんが、今後は気持ちを改めて過ごして行きたいと思います。

現在も接点のある方の中で、他でもつながりを持ちたい方にだけに限定として、ここ以外でもお付き合いをさせてもらっています。

気持ちと言うのは生ものでして、その熱が冷めてしまう前に受け入れてもらえないと、冷めてからでは遅いのです。

現にこちらが手を差し伸べても下手に警戒し過ぎたために接点のチャンスを棒に振った、そう言う人もおられましたが、時、既に遅し。波長が合わない人と無理して付き合ってもろくなことがありません。

 

迷路チームの人たちのおかげで、アメーバピグの楽しみ方は広がりました。

現在も迷路に参加することが楽しみのひとつです。

他サービスにも参加しています。それぞれ名前は違います。

少なからず、アメーバピグにいた、このキャラの存在は、ここだけの限定です。探しても見つからないと思いますし、もし居てもその人は人違いで私ではありません。

 

いろいろありましたが、本当にありがとうございました。

そして、お疲れ様でした。おやすみなさい。






どうしても、この作品を残したい!と思うほど、迷路チームのみなさんも、ロキちゃん、悪鬼さんの出来栄えに素晴らしいと大絶賛されました!
そこで、最高解像度にした上で画面撮影をしてみました!
ほぇちゃんらしさが、良く出てます♪



事後となりますが、とても良い作品で、ほぇちゃんもとても気に入って下さってました!