ずっと頭にあったイメージのままの、ラジオ。
それをカタチにするチャンスに恵まれた、いま。
については、以前のBlogで書きました。↓
https://ameblo.jp/cimane-2011/entry-12314140423.html
制作に没頭するあまり
睡眠不足に陥り
あやうく、子どもの風邪をもらいそうになったけれど
気力で跳ねとばし、制作を続けております。
しかーーーし!
夢中になりすぎて、一気に制作を進めたため
制作工程の写真が、ナイ・・・(-_-;)
一気に進んだところで
ちょっと課題にぶつかり、ひと休み。
ここで制作の様子をご紹介。
(制作途中の写真がないので、今の段階でのパーツ写真です。。)
回路をチーク材の箱の中に組み込みました。
ボリューム、チューナー、電源、を操作する部分を箱の外側へ出すため
回路にあるそれぞれの場所と、木材の穴を開けた場所が、
ぴったりと合うようにするのが、ミソ。
シビアな場所合わせなので、結構、神経使います。
本革の取っ手をつけました。
チーク材って味があるので主張が強いのですが
それにマッチする赤い革の取っ手はすごくチーク材に似合う!
スピーカーのある部分はレトロ感を出したくて
箱に雰囲気のある穴を開けて、
ヴィンテージネットをはりました。
そしてガラス―
ガラスの中には白い石が入り、
ある反応により・・・石には灯りがともる予定。
いまの石はこんな感じ↓
ただ今、この灯りの部分で立ち止まり中。
どうやって石を見せようか、、、
今回の制作の肝の部分
熟考の後、答えが出ると信じて
今日も張り切って、考え中です!
「生演奏の感動を伝えたい」
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