オーナーが変わってからの、全日本プロレスが迷走状態。昨日の全日本プロレスも結果と詳報みてる限り悪くなく、むしろ観戦できなかったのがくやしいぐらい。
ただ、最後に騒がせてるオーナーがリングに登場。観客は、大ブーイング。それをわかってて、あがるんですから。いい加減あの人を黙らしてください。いくら、プロレスが好きといっても、いらん事ばかりいいやがってさ。好きじゃだめ、新日本プロレスの木谷会長は、愛してますから。去年の新日本プロレスは、会長・ブシロードの頑張ってる姿に、選手、社員、ファンがついていったと思います。   選手は、変わろうとしてるし、自覚してますから。試合がよくても、あのオーナーがなと思うと見たくなくなりますからね。
KENSO選手、佐藤選手の最後の行動がプロレスラー全員、ファンの気持ちですね。
諏訪魔選手、秋山選手、船木選手、それぞれ言い方、考え方は、違うかもしれないけど、ベクトルは同じだと思います。

私は、全日本プロレス応援します。








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発売初日でチケットとれず、あきらめていた小橋選手の引退興行ですが・・・立ち見ですがとれました!!
というか、予約していただきました。あ~良かった。ほんと良かった。

俺も、後二ヶ月トレーニングして体つくろう。

サンキュー、ハニー!

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天龍選手の事書いてたら、ふと思い出しました。メガネスーパーワールドスポーツ。通称SWS。メガネスーパーが作ったプロレス団体です。
天龍選手がエースで、ジョージ高野、谷津、佐野、北原、北尾・・・全日、新日から多数の選手が集まりました。当時は、他企業がオーナーの会社は稀で金権プロレスとかなり叩かれました。いや、叩いてなのは週刊プロレスいや、あるハげ頭の編集長ですね。自分は、週刊ゴングを読んでましたね。後の話で馬場さんからお金もらってたと知った時は、この男はほんと最悪な奴だなと、亡くなった馬場さんまで裏切りやがって。それこそ、長州選手が言った墓までいって糞ぶっかけてやる気持ちになりましたよ。
SWSは結局、2年で解散。志が違う者どうしがあつまると上手くいかないんですよね。その後、天龍選手がWARをつくったから、長州選手との対決や、猪木、亡き橋本選手、馳選手、健介選手、蝶野選手、藤波選手などの対決が実現しましたからね。
今、新日本プロレスも全日本プロレスもオーナーは、大手企業。SWSは、時代がはやすぎたんですね。今だったら、亡き田中八郎さんが思い描いていたプロレスができるんですけどね。

プロレスリングノアは、生き残れるかなぁ。プロレスのクオリティは、高いのでねぇ。新日本プロレス、全日本プロレス、プロレスリングノアは、なくなってはいけないと思うのです。
 




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