ルマン24時間耐久レース決勝 アウディが1・2・3独占。トヨタ2台はリタイア
ルマン24時間 決勝
(6月16日-17日、仏・ルマン サルテサーキット 1周13.629km)
1 (1)#1 アウディヨースト アウディR18e-tron 378周
2 (1)#2 アウディヨースト アウディR18e-tron 1周遅れ
3 (1)#4 アウディ北米 アウディR18ウルトラ 3周遅れ
4 (1)#12 レベリオン ローラクーペ・トヨタ 11周遅れ
5 (1)#3 アウディヨースト アウディR18ウルトラ 12周遅れ
6 (1)#22 JRM HPD-ARX03a 21周遅れ
7 (2)#44 スターワークス HPD-ARX03b 24周遅れ
8 (2)#46 ティリエ オレカ・ニッサン 25周遅れ
9 (2)#49 ペコム オレカ・ニッサン 26周遅れ
10 (2)#26 シグナテックニッサン オレカ・ニッサン 27周遅れ
17 (3)#51 AFコルセ フェラーリ458 42周遅れ
20 (4)#50 ラルブル シボレー・コルベット 49周遅れ
~主な日本人ドライバー~
24 (2)#45 ブーツェン・ジニオン オレカ・ニッサン 53周遅れ
[中野信治]
- (1)#17 ペスカロロ 童夢・ジャッド 203周順位なし
[荒聖治]
- (2)#38 JOTA ザイテック・ニッサン 271周リタイア
[黒澤治樹]
- (1)#7 トヨタレーシング トヨタTS030HYBRID 134周リタイア
[中嶋一貴]
- (1)#8 トヨタレーシング トヨタTS030HYBRID 82周リタイア
- (*)#0 ハイクロフト ニッサン・デルタウイング 75周リタイア
[本山哲]
- (2)#29 ガルフミドルイースト ローラクーペ・ニッサン 17周リタイア
[井原慶子]
()クラス:1=LMP1、2=LMP2、3=LMGTEプロ、4=LMGTEアマ、*=ガレージ56(賞典外)
出走56台/完走33台
終わってみればアウディ強し
4台参戦して1、2、3、5位
長年培ってきた技術と信頼性
クラッシュやトラブルが発生しても驚異的なスピードで修復する剛性・整備性の良さ
死角なし、圧倒的ですね
一方、1999年以来のワークス参戦となったトヨタは一時ラップリーダーを記録するなど、アウディの牙城を崩す好走を見せるが、スタートから5時間経過したミュルサンヌストレートでアクシデント発生…

#8のトヨタが周回遅れのアマチュアクラス#81フェラーリ458と接触、トヨタの車体が浮き1回転してタイヤバリアに激突
#8をドライブしていたデイビットソンは脊柱2本骨折、全治3ヶ月の重傷を負う
ドライバーの救急、ガードレール修復で1時間近いセーフティーカー導入
リスタートでトラフィック(渋滞)の中、ニッサン・デルタウイングに不運
アウディが周回遅れの処理に手こずっている間に中嶋一貴がドライブするトヨタがアウディの背後に接近
本山哲がドライブするデルタウイングは、速い車が来る事はわかっていたのでフェアにラインを変えずキープ
#7のトヨタはアウディを抜こうと右へラインを変えた所に道を譲っていたデルタウイングに接触
デルタウイングは弾き出される形でコンクリートウォールにクラッシュ、右リアを破損

ピット以外、コース脇で車を修復する場合は、ドライバー1人で修理しなくてはならない。
1時間以上修復を試みる本山選手でしたが、駆動部分のダメージが酷くリタイア。
後にトヨタ陣営、中嶋一貴選手は日産、本山選手に謝罪した模様
年一回、ルマンという大舞台で日本車、日本人同士が接触って…。謝罪したとはいえ、遺恨が残りそう。
#8のアクシデントで歯車が狂ったトヨタは夜に入りトラブルが出始める
総合45番手までポジションダウンし、最後はエンジントラブルで1時38分リタイアを決断
フリー走行から小さなトラブルが出てたトヨタ
テスト走行でクラッシュして出場を取りやめた前哨戦のスパを走れなかったのが痛かった
ぶっつけ本番で挑んだトヨタ、来年以降もルマン出場して欲しい
デルタウイングも来年は2台体制でチャレンジして欲しい
(6月16日-17日、仏・ルマン サルテサーキット 1周13.629km)
1 (1)#1 アウディヨースト アウディR18e-tron 378周
2 (1)#2 アウディヨースト アウディR18e-tron 1周遅れ
3 (1)#4 アウディ北米 アウディR18ウルトラ 3周遅れ
4 (1)#12 レベリオン ローラクーペ・トヨタ 11周遅れ
5 (1)#3 アウディヨースト アウディR18ウルトラ 12周遅れ
6 (1)#22 JRM HPD-ARX03a 21周遅れ
7 (2)#44 スターワークス HPD-ARX03b 24周遅れ
8 (2)#46 ティリエ オレカ・ニッサン 25周遅れ
9 (2)#49 ペコム オレカ・ニッサン 26周遅れ
10 (2)#26 シグナテックニッサン オレカ・ニッサン 27周遅れ
17 (3)#51 AFコルセ フェラーリ458 42周遅れ
20 (4)#50 ラルブル シボレー・コルベット 49周遅れ
~主な日本人ドライバー~
24 (2)#45 ブーツェン・ジニオン オレカ・ニッサン 53周遅れ
[中野信治]
- (1)#17 ペスカロロ 童夢・ジャッド 203周順位なし
[荒聖治]
- (2)#38 JOTA ザイテック・ニッサン 271周リタイア
[黒澤治樹]
- (1)#7 トヨタレーシング トヨタTS030HYBRID 134周リタイア
[中嶋一貴]
- (1)#8 トヨタレーシング トヨタTS030HYBRID 82周リタイア
- (*)#0 ハイクロフト ニッサン・デルタウイング 75周リタイア
[本山哲]
- (2)#29 ガルフミドルイースト ローラクーペ・ニッサン 17周リタイア
[井原慶子]
()クラス:1=LMP1、2=LMP2、3=LMGTEプロ、4=LMGTEアマ、*=ガレージ56(賞典外)
出走56台/完走33台
終わってみればアウディ強し
4台参戦して1、2、3、5位
長年培ってきた技術と信頼性
クラッシュやトラブルが発生しても驚異的なスピードで修復する剛性・整備性の良さ
死角なし、圧倒的ですね
一方、1999年以来のワークス参戦となったトヨタは一時ラップリーダーを記録するなど、アウディの牙城を崩す好走を見せるが、スタートから5時間経過したミュルサンヌストレートでアクシデント発生…

#8のトヨタが周回遅れのアマチュアクラス#81フェラーリ458と接触、トヨタの車体が浮き1回転してタイヤバリアに激突
#8をドライブしていたデイビットソンは脊柱2本骨折、全治3ヶ月の重傷を負う
ドライバーの救急、ガードレール修復で1時間近いセーフティーカー導入
リスタートでトラフィック(渋滞)の中、ニッサン・デルタウイングに不運
アウディが周回遅れの処理に手こずっている間に中嶋一貴がドライブするトヨタがアウディの背後に接近
本山哲がドライブするデルタウイングは、速い車が来る事はわかっていたのでフェアにラインを変えずキープ
#7のトヨタはアウディを抜こうと右へラインを変えた所に道を譲っていたデルタウイングに接触
デルタウイングは弾き出される形でコンクリートウォールにクラッシュ、右リアを破損

ピット以外、コース脇で車を修復する場合は、ドライバー1人で修理しなくてはならない。
1時間以上修復を試みる本山選手でしたが、駆動部分のダメージが酷くリタイア。
後にトヨタ陣営、中嶋一貴選手は日産、本山選手に謝罪した模様
年一回、ルマンという大舞台で日本車、日本人同士が接触って…。謝罪したとはいえ、遺恨が残りそう。
#8のアクシデントで歯車が狂ったトヨタは夜に入りトラブルが出始める
総合45番手までポジションダウンし、最後はエンジントラブルで1時38分リタイアを決断
フリー走行から小さなトラブルが出てたトヨタ
テスト走行でクラッシュして出場を取りやめた前哨戦のスパを走れなかったのが痛かった
ぶっつけ本番で挑んだトヨタ、来年以降もルマン出場して欲しい
デルタウイングも来年は2台体制でチャレンジして欲しい
「ルマン24時間耐久レース予選」アウディがPP。トヨタは3、5番手からスタート
1 #1 アウディ 3'23"787
2 #3 アウディ 3'24"078
3 #8 トヨタ 3'24"842
4 #2 アウディ 3'25"433
[主な日本人ドライバー]
5 #7 トヨタ 3'25"488 (中嶋一貴)
10 #17 ペスカロロ・童夢ジャッド 3'33"066 (荒聖治)
23 #45 ブーツェン・ジニオン オレカ・ニッサン 3'40"727 (中野信治)
25 #38 JOTAザイテック・ニッサン 3'41"287 (黒澤治樹)
29 #0 ハイクロフト デルタウィング 3'42"612 (本山哲)
45 #29 ガルフ・レーシング・ミドルイースト 3'58"895 (井原慶子)
アウディ、トヨタのハイブリット対決が見物です。
ル・マンウィナーの荒聖治も10番手から虎視眈々
LMP2クラストップは#25号車、オレカ・ニッサンの3'38"181で14番手
中野信治、黒澤治樹は共にクラス優勝狙える位置
今大会唯一の女性ドライバー、井原慶子は初日、ダンロップシケインでスピン、クラッシュ。マシンのハンドリングに問題があり苦戦してる模様。
80回目を迎えたル・マン
注目しているのはニッサンのデルタウィング

戦闘機のようなバットマンのような…
1.6Lのターボエンジン
車重、パワー、ダウンフォースはLMP1クラスの半分
戦略としてはアウディより倍近くタイヤを持たせ、燃費はLMP2クラスと同じ位に
タイムもLMP2トップから4秒落ちだから遅くはない
デルタウィングのカテゴリーは規格外という事で「ガレージ56(賞典外)」

近未来的、奇抜なデザインで現地のフランス人も注目
チームとしては完走が目標でしょうが、タイム・燃費が良いのでトラブルフリーならシングル入賞もイケるかも。
…地上波で放送がないのが残念(スカパーJ SPORTで生中継)
昔、テレビ朝日がル・マン中継やってたのになー。
23時頃スタート、明け方5時まで放送して、お昼頃の中継はル・マンの夜明け(現地時間7時頃)で夜のセッションダイジェスト、そしてその夜ゴールの中継…。
懐かしい
テレ朝も長年ル・マン中継やってたのに
高橋国光のケンウッドポルシェ格好良かった
エンジンから出火、ダンロップシケイン手前でスピンアウトしてマシン止めた所痺れたな
レナウンマツダの優勝も良かった
あのロリータサウンド…違った、甲高いロータリーサウンドが最高だったな
メルセデス・ベンツが宙を舞う荒れた大会で片山右京のトヨタが最高速が出るポイントでタイヤバースト。あれはヤバかった。
セカテバプジョーの最高速400キロオーバーも凄かったね。
直線重視だからコーナーは極端に遅いという。
その頃はユーノディエールの直線が6Kmあったからね(今は2ヶ所シケイン設置)
ル・マンの季節が来るとスティーブ・マックィーンの「栄光のル・マン」観たくなるのよねー
J SPORT加入してないから何週間か経過した後に無料放送してくれなイカ?みたいな我が儘な期待をしてみたりw
最後に
ハワイアントロピックガール、金髪ちゃんねー最高っ!
2 #3 アウディ 3'24"078
3 #8 トヨタ 3'24"842
4 #2 アウディ 3'25"433
[主な日本人ドライバー]
5 #7 トヨタ 3'25"488 (中嶋一貴)
10 #17 ペスカロロ・童夢ジャッド 3'33"066 (荒聖治)
23 #45 ブーツェン・ジニオン オレカ・ニッサン 3'40"727 (中野信治)
25 #38 JOTAザイテック・ニッサン 3'41"287 (黒澤治樹)
29 #0 ハイクロフト デルタウィング 3'42"612 (本山哲)
45 #29 ガルフ・レーシング・ミドルイースト 3'58"895 (井原慶子)
アウディ、トヨタのハイブリット対決が見物です。
ル・マンウィナーの荒聖治も10番手から虎視眈々
LMP2クラストップは#25号車、オレカ・ニッサンの3'38"181で14番手
中野信治、黒澤治樹は共にクラス優勝狙える位置
今大会唯一の女性ドライバー、井原慶子は初日、ダンロップシケインでスピン、クラッシュ。マシンのハンドリングに問題があり苦戦してる模様。
80回目を迎えたル・マン
注目しているのはニッサンのデルタウィング

戦闘機のようなバットマンのような…
1.6Lのターボエンジン
車重、パワー、ダウンフォースはLMP1クラスの半分
戦略としてはアウディより倍近くタイヤを持たせ、燃費はLMP2クラスと同じ位に
タイムもLMP2トップから4秒落ちだから遅くはない
デルタウィングのカテゴリーは規格外という事で「ガレージ56(賞典外)」

近未来的、奇抜なデザインで現地のフランス人も注目
チームとしては完走が目標でしょうが、タイム・燃費が良いのでトラブルフリーならシングル入賞もイケるかも。
…地上波で放送がないのが残念(スカパーJ SPORTで生中継)
昔、テレビ朝日がル・マン中継やってたのになー。
23時頃スタート、明け方5時まで放送して、お昼頃の中継はル・マンの夜明け(現地時間7時頃)で夜のセッションダイジェスト、そしてその夜ゴールの中継…。
懐かしい
テレ朝も長年ル・マン中継やってたのに
高橋国光のケンウッドポルシェ格好良かった
エンジンから出火、ダンロップシケイン手前でスピンアウトしてマシン止めた所痺れたな
レナウンマツダの優勝も良かった
あのロリータサウンド…違った、甲高いロータリーサウンドが最高だったな
メルセデス・ベンツが宙を舞う荒れた大会で片山右京のトヨタが最高速が出るポイントでタイヤバースト。あれはヤバかった。
セカテバプジョーの最高速400キロオーバーも凄かったね。
直線重視だからコーナーは極端に遅いという。
その頃はユーノディエールの直線が6Kmあったからね(今は2ヶ所シケイン設置)
ル・マンの季節が来るとスティーブ・マックィーンの「栄光のル・マン」観たくなるのよねー
J SPORT加入してないから何週間か経過した後に無料放送してくれなイカ?みたいな我が儘な期待をしてみたりw
最後に
ハワイアントロピックガール、金髪ちゃんねー最高っ!
オーストラリアvs日本
2014ブラジルW杯アジア最終予選
6/12(火)豪州・ブリスベン
オーストラリア 1 - 1 日本
[得点]
日本 栗原 後19分
豪州 ウィルクシャー 後24分
前半ホームの豪州が猛攻、両者無得点で終了

前半で日本は栗原、今野がイエローを貰う
フ「イエロー乱発する審判で嫌な予感する…。」
セ「センターDFは怪我以外、交代カード使いたくないポジションだな。何かヤラかさないか心配。」
~後半~
9分
豪州・ミリガンが2枚目のイエローで退場

応援しているジェフ千葉でプレーしているミリガンの退場、代表戦では敵だが複雑だな
日本、ショートコーナーで本田のグラウンダーのパス、栗原が足で合わせて先制!

「クリちゃwwwんwww」
…喜びもつかの間、後半24分。豪州のコーナーキックで内田が相手選手を押さえ込み、ファールを取られPK。内田もイエローを受ける
豪州・ウィルクシャーがPKを決め1-1同点

orz
退場者を出して一人少ない豪州、数的不利を感じさせないパワフルな攻撃に日本は劣勢

ちょwww日本落ち着けwww
日本は選手交代で内田→酒井、岡崎→清武を投入するもリズム変えられず
豪州のDFは高さ・フィジカルは強いがスタミナ、スピードには弱い。同点の局面で度胸も試される采配ですが、ここはスピードのある宮市のドリブルでファールを誘うか突破するか、期待したかったが清武でしたか…。
後半42分、日本・栗原が2枚目のイエローで退場。
オフサイドなんだが、ラインズマンが旗を上げず、クリちゃんが相手選手を倒してしまった
あわや1点の場面でクリアしたり、先制点奪ったりとこの試合攻守で活躍した栗原だったが不運だ。
豪州FKで日本GK・川島が好セーブ。今回はちょっと不用意に飛び出したりと不安定な守備だったがナイスセーブ。
ロスタイムは3分
3分過ぎに日本はファールを受けFKのチャンス
恐らく今試合のハイライト
キッカーは本田
2年前のデンマーク戦を思い出させる期待感
ボールをセットし、眼光鋭く集中してる本田△…
\ピー、ピー、ピー/(試合終了のホイッスル)

「エェェェwwww!?」
有り得ねぇぇぇぇwww
蹴る前に終了かよwwww
ロスタイム過ぎてるとはいえ、FK蹴った後にジャッジするのが試合の流れなんじゃないの…w?
モヤモヤ感というかスッキリしない
ガンダムAGEの日野脚本のような、オチのない終わり方みたいな…w
6/12(火)豪州・ブリスベン
オーストラリア 1 - 1 日本
[得点]
日本 栗原 後19分
豪州 ウィルクシャー 後24分
前半ホームの豪州が猛攻、両者無得点で終了

前半で日本は栗原、今野がイエローを貰う
フ「イエロー乱発する審判で嫌な予感する…。」
セ「センターDFは怪我以外、交代カード使いたくないポジションだな。何かヤラかさないか心配。」
~後半~
9分
豪州・ミリガンが2枚目のイエローで退場

応援しているジェフ千葉でプレーしているミリガンの退場、代表戦では敵だが複雑だな
日本、ショートコーナーで本田のグラウンダーのパス、栗原が足で合わせて先制!

「クリちゃwwwんwww」
…喜びもつかの間、後半24分。豪州のコーナーキックで内田が相手選手を押さえ込み、ファールを取られPK。内田もイエローを受ける
豪州・ウィルクシャーがPKを決め1-1同点

orz
退場者を出して一人少ない豪州、数的不利を感じさせないパワフルな攻撃に日本は劣勢

ちょwww日本落ち着けwww
日本は選手交代で内田→酒井、岡崎→清武を投入するもリズム変えられず
豪州のDFは高さ・フィジカルは強いがスタミナ、スピードには弱い。同点の局面で度胸も試される采配ですが、ここはスピードのある宮市のドリブルでファールを誘うか突破するか、期待したかったが清武でしたか…。
後半42分、日本・栗原が2枚目のイエローで退場。
オフサイドなんだが、ラインズマンが旗を上げず、クリちゃんが相手選手を倒してしまった
あわや1点の場面でクリアしたり、先制点奪ったりとこの試合攻守で活躍した栗原だったが不運だ。
豪州FKで日本GK・川島が好セーブ。今回はちょっと不用意に飛び出したりと不安定な守備だったがナイスセーブ。
ロスタイムは3分
3分過ぎに日本はファールを受けFKのチャンス
恐らく今試合のハイライト
キッカーは本田
2年前のデンマーク戦を思い出させる期待感
ボールをセットし、眼光鋭く集中してる本田△…
\ピー、ピー、ピー/(試合終了のホイッスル)

「エェェェwwww!?」
有り得ねぇぇぇぇwww
蹴る前に終了かよwwww
ロスタイム過ぎてるとはいえ、FK蹴った後にジャッジするのが試合の流れなんじゃないの…w?
モヤモヤ感というかスッキリしない
ガンダムAGEの日野脚本のような、オチのない終わり方みたいな…w