凱旋門賞
第91回 凱旋門賞
フランス・ロンシャン競馬場 (芝2400m 出走18頭)
1 ソレミア(仏) 58kg ペリエ
2 オルフェーヴル(日) 59.5kg スミヨン
3 マスターストローク(仏) 56kg バルザローナ

惜しかったなぁ(´・ω・`)
後方待機から直線に入ってからジワジワと進出
ステッキが入り、追い出してから残り300m位で先頭
「…ひょっとして勝っちゃう!?」
(;°∀°)=3
そんな勢いで突き抜けてから何馬身離すんだろうかと思う位だったが、その後外側のラインから内ラチへささり(寄れ)始める
残り50m、抜いたはずのソレミアが迫ってくる
オルフェーヴルは内ラチにぶつかりそうになり、スミヨン騎手は手綱で修正しながら追う所をスムーズに追走していたソレミアがゴール手前で交わし、半馬身差でソレミアが優勝。
オルフェーヴルは惜しい2着。
過去は孤軍奮闘で各陣営はアウェーに乗り込んできたが、今回は帯同馬アヴェンティーノと一緒に挑んだ凱旋門賞。
帯同馬アヴェンティーノがペースメーカーとして常にオルフェーヴルの位置取りを確認しながらエスコート
直線でアヴェンティーノは一杯になって役目は果たした。後はオルフェーヴル・スミヨン騎手次第…。
結果論だけど、抜いた馬に抜き返されたのは早く仕掛け過ぎたか…?
他馬と併せる形で追走すればオルフェーヴルは気が緩む事なく走るが…。
うーん
勝てたレースだったかもしれない
フランス・ロンシャン競馬場 (芝2400m 出走18頭)
1 ソレミア(仏) 58kg ペリエ
2 オルフェーヴル(日) 59.5kg スミヨン
3 マスターストローク(仏) 56kg バルザローナ

惜しかったなぁ(´・ω・`)
後方待機から直線に入ってからジワジワと進出
ステッキが入り、追い出してから残り300m位で先頭
「…ひょっとして勝っちゃう!?」
(;°∀°)=3
そんな勢いで突き抜けてから何馬身離すんだろうかと思う位だったが、その後外側のラインから内ラチへささり(寄れ)始める
残り50m、抜いたはずのソレミアが迫ってくる
オルフェーヴルは内ラチにぶつかりそうになり、スミヨン騎手は手綱で修正しながら追う所をスムーズに追走していたソレミアがゴール手前で交わし、半馬身差でソレミアが優勝。
オルフェーヴルは惜しい2着。
過去は孤軍奮闘で各陣営はアウェーに乗り込んできたが、今回は帯同馬アヴェンティーノと一緒に挑んだ凱旋門賞。
帯同馬アヴェンティーノがペースメーカーとして常にオルフェーヴルの位置取りを確認しながらエスコート
直線でアヴェンティーノは一杯になって役目は果たした。後はオルフェーヴル・スミヨン騎手次第…。
結果論だけど、抜いた馬に抜き返されたのは早く仕掛け過ぎたか…?
他馬と併せる形で追走すればオルフェーヴルは気が緩む事なく走るが…。
うーん
勝てたレースだったかもしれない
好きっていいなよ。

橘めい CV:茅野愛衣
彼氏友達いない歴16年
「友達なんていても自分が傷付くだけ。私には不必要」
幼少期に友達に罪を被せられた苦い思い出があり、ネガティブに考えてしまう。

黒沢大和 CV:櫻井孝宏
黙ってても女の子が集まってくるイケメンのモテ男だが、彼女はいない模様。
「何か…面白い。」
無愛想な橘めいに好感を持ち始める。

黒沢の友人、中西健志(CV:島崎信長)が橘めいのスカートにちょっかいを出してブチ切れ。
友人の愚行に対し、黒沢は謝ろうとしたら橘めいは誤って黒沢を蹴り飛ばしてしまう。

黒沢親衛隊の女達の仕業。下駄箱には嫌がらせの仕込みが…。
橘めいは黒沢に蹴ってしまった事を謝罪。

黒沢「友達になろう。」メアド教えてと申し出るが橘めいは拒否する。「何かあったら電話して。」と黒沢は携帯番号のメモを渡す。
フラグが立った

「無駄な事は考えない。どうせ裏切られるんだから。」


バイト先のベーカリーからストー〇ーに狙われ、コンビニへ逃げ込む。自宅に電話しても留守。友達もいない…ふと黒沢のメモを取り出し、電話する。
めい「助けて下さい!」

コンビニに居る事を告げ合流。

ストー〇ーにとって、ターゲットの女性に男の存在は厄介。
めいは黒沢は友達のふりで庇うのかと思いきや
黒沢「めい、愛してる。」
めい「…え?」

ストー〇ーの目の前でキスを敢行!!

めい「初めての…キスをした。」
第1話「キスをした」
いやはや、嫁さんの大好物なストーリー展開でキャーキャーでした。
主人公がイケメンで声優が櫻井孝宏さんとくれば腐女子が黙ってられんでしょう…w
原作:葉月かなえ
講談社「月刊デザート」連載
率直な感想としては、重い過去を引きずるヒロインにイケメン王子様と出会う。王道のストーリー、女性向けのアニメだけど恋の行方…気になる。
