My Juicy days


マカダミアナッツオイル。

最近のお気に入りですニャン

魚料理にも肉料理にも合います。

いいアクセントはーと

そのまま温野菜のサラダにかけてもおいしいです。


マカダミア、すごいなー。

チョコにも合うしね。


ところで、昨日、初!心療内科とういうところを訪れてみました。

(眠れない。その他いいろいろのため。)

予約制じゃないため、3時間も待たされて、超たいへんだったー

診療時間は10分くらいなのにね。

でも、こういう病院は初めてだし、緊張してたので、早くで終わって、逆にほっとしたところもありました。

知らない人にいろいろ聞かれるのはすごく苦手だし。

できれば、あまり自分のこととか、話したくないんだよね。


でも、とりあえず、(できれば行きたくなかったけど。)

ちゃんと行ったぞーーーー

みたいな、ヘンな達成感があって、

帰りは、ちょっとハイな気分まになってしまいました。


でも、あとで考えると、マジで、何のためにいったのかよく分からなくなって。

一応お薬を処方されたけど、これ飲んで、なんなのだ?

とりあえず、睡眠薬飲んで、途中で何回も起きたりすることはなく、

質の良い睡眠はとれたけど、わたしのか抱える現実の問題はなにも変わらず。

(まあ、あたりまえだけど。)

朝になって現実を考えると、またどーーんと気分が落ち込んでしまうのは、薬飲んだって

同じなんだよね。

同時に処方された、安定剤(なのかな?)は、先生が飲んだら楽になるよー

って言われたので、飲んでみたけども、全く変わらないし。


やっぱり、薬を飲むにしても、何にしても、気の持ちようなのか?

数ヶ月前から、眠れなくて、無気力で、お客さんと会話ができなくなって、

自分をコントロールできない、弱い自分に腹が立ったり、もう消えてしまいたいよー(ドラえもんぴよ(泣)

そんなのを抱えるようになってしまって、どうしようもなくて心療内科を訪れてはみたものの、


お薬飲んでって言われても、なんの効果があるんだーーー。


うーーーん。

よくわかんない。心療内科。





いいお天気晴れなので、

久しぶりにカフェ読書することにしました。

My Juicy days

何度読んでも、また読みたくなっちゃう

J.D.サリンジャーの「ナイン・ストーリーズ」。

9つの短編のなかで、一番好きなのは

「バナナフィッシュにうってつけの日」。

内容はすごくシンプル。

でも、読み終わったあと、すごく切なさが残ります。

もっともっと理解しようとすると

どんどん深みにはまってしまいそう。


そんな微妙な世界に、心をゆらゆら漂わせている感覚が

すごく心地よくなってしまいます。


同時進行で読んでるのが(わたしはいつも2冊同時に読むのが好き。)

すごい昔だけど「Goodbye again」というタイトルで映画にもなった


サガンの「ブラームスはお好き」。


映画では、原作のタイトルそのままに、ブラームスの交響曲3番がつかわれています。


シンプルだけど斬新なサガンらしいおしゃれな作品。


これも何度も読んでしまうくらい大好き。


そして、もうひとつ、この本が好きな理由は

カバーの絵が「ベルナール・ビュッフェ」の作品だから きらきら

カバーだけぽーーっと観ちゃう。


(そして、仕事に遅れそうーーばいばい

My Juicy days

またカップケーキ食べちゃったじじ











わたしはA型ですけどね。


祝日なので、わたしは明日から暫らくお休みですニャン

ずーーっといい天気ならいいな。


それでは。

have a nice holidayばいばい

My Juicy days