今日は、ソーシャルワーカーさんの訪問がありました。

障害度認定調査の聞き取りでした。

ソーシャルワーカーさんは、私の状態を見て、簡潔に聞き取りをすすめてくれました。

そして、最後に
なにか不安や悩みがないか、聞いてくれました。

私が言ったのは
「不安です。どんどん悪くなってきているようで。」

そう言った途端、涙が止まらなくなりました。
それが、私の本音だったからです。

ワーカーさんは、人はどうしても波がある。いまは、体が休んで、と訴えている時期かもしれないよ、と教えてくれました。

辛くても、なんとか耐えてきた。

でも

泣いて、泣いて。

無理していた自分に気づきました。

なんにもできない自分だけど、毎日戦っているんです。


たまには、泣くのもいいなと思いました。


こころを痛めている人がそばにいる方
泣きたいときは泣かせてあげてください
何も言わずに。
もう、十分頑張っているのです。

ただ、そばにいてあげてください。