最後のブログから三年たってる。
みくしーとついったーにさわりをつぶやいたんだけど、なし。撤回。
すごくこんな気持ちになったからこそ記録する。
日付変わっておととい。中学の時の先輩と遊んだ。
ドライブしてきた。で、景色見ながら話題が絶えず、バイバイするまでずっと話してた。
中学の時とまったく変わらない先輩。
身長も体系もノリも。
女の子としゃべって本当に久しぶりに心から笑ったし全然気を使わない、一部しか心を許してない男友達と同等な感じに接してた。
もちろん中学の時から気になる存在ではあった。今もほんとにかわいいけどそういう気持ちはない。
でね、大したことはしゃべってないんだよ、本当に。中学の時のこと、高校のこと、その後から今までのこと、根掘り葉掘り詳しくはお互い聞かなかったけどそんな流れを話してた。もちろん少し恋愛みたいな話も出たけど少し妬けたが今回の話ではあまり重要じゃない。
重要なのはおれが変わってしまったこと。本当に悲しかった。打ってる今も泣きそうなくらい。
彼女はあの時からいい意味で本当に変わっていなかった。かわいげのある話し方、ちょっと天然な感じで、裏も表もない、見えているそれが先輩の全部、そんな感じ。二つも上なのにまだ無垢な感じ。本当に見てて心地よかったし落ち着いた。でも同時にちょっとづづ辛くなった。
説明はできない。書きたくない。
日付変わって昨日一日仕事中ずっと考えてた。このままでいいのか。自分のあり方。正直満足はできないけど、開き直って今の状態。そのままでいいのか。おうちかえってやっぱり考え込む。たまたまコムしてた友人にはなしたら、もっともらしいこと言われて尚自分の汚さに自己嫌悪。危なく泣くとこだった。
今日を機に少づつ変わる。きょうというより先輩と話した時からかな。だから八月二十六日を革命日としてここに記します。