私は、二人の子供がいます。二人とも、妊娠中に安産灸をやりました。

安産灸とは1000年以上前から行われてきた、妊婦さんのためのお灸療法です。

この安産灸のお陰で、たくさんの妊婦さんが安産で子供を産んでいるそうです。

出産は、その時になってみないと、陣痛や分娩がどれくらい痛いのか、どれくらいの時間続くのか、わかりません。だからこそ不安が募ります。

妊娠中にやれることはやっておこうと思い、マタニティーヨガと合わせて、もともと興味があり、気になっていた安産灸を取り入れました。

くれぐれも注意する点は、妊娠初期には、やってはいけないそうです。

本当は、安産灸をやっている鍼灸院に通院してやって頂くのが一番なのですが、私は自宅で自分でできるお灸をドラッグストアで購入し、ツボの本やインターネットで勉強しました。

自宅用のお灸は、台座がシールになっていてツボの部分にペタッと貼ることができます。

貼りつけたあとにライターなどで火をつけます。安産で一番有名なツボが三陰交(さんいんこう)です。

産道を柔らかくし、赤ちゃんが通りやすくなるそうです。場所はうちくるぶしの指三本分上にあります。

人によってツボの位置は少しずつ違うようです。

押すと、ものすごく痛いところを探しました。

はじめは、なんだこんなものか、とゆう位、熱さを感じないのですが、何日か続けているうちに、熱さを感じてきました。

それにも慣れてくると熱気持ちいいーとゆう感じになってきます。

また、お灸で逆子治療ができたり、妊婦さんならではの腰痛や神経痛にも効果的です。

妊娠中にお灸をしてはいけないツボもあるようですので、そこは注意して、本を見ながら慎重にやりました。

結果は、本当にびっくりするほどの安産でした。

初産でしたが、分娩台に上ってから10数分で、激しい痛みもなく、すーっと産まれてくれました。

お医者さんも、産道が開きやすくて赤ちゃんが出やすかった、とおっしゃっていました。

個人差や向き不向きはあると思いますが、私はやって良かったです。
冷凍食品を弁当に入れないでくれっていう旦那。
最近の冷凍食品って昔のものと比べたらかなり美味しく仕上がっているって思っているんですよね。
私もたまに冷凍食品を食べますが全然美味しいです。
きっと私がつくったご飯よりも冷凍食品の方が美味しい。
それなのに手作りのものを入れてくれって。
時間がかかるだけの美味しくない弁当ができるってことですよね。
そう思いませんか?
冷凍食品を入れないで言う旦那が信じられませんね。
あれなら私のお弁当なんてチンチンチンでいいくらいです。
それで十分に美味しい。
そして短時間で作ることができるので楽ちんなんです。
それなのにまじで面倒なことをいう旦那だなって思います。
今からもずっとこの冷凍食品を入れない弁当を作らないといけないのかな。
子供たちは冷凍食品は美味しいっていって食べていますよ。
きっと私が作ったって思っているのかもしれませんね。
それはないか。
旦那は最近の冷凍食品を食べたことがないのかな。
もしかしたら食べず嫌いなのかもしれませんね。
食べたら絶対に美味しいって思うはずなのにな。
まずは食べてからいるかいらないか言えばいいのになって思います。
私は手作りっていう弁当まじで面倒で嫌になって仕方ない。
これならコンビニ弁当を買っていってくれた方がまじで楽で幸せだなって思います。