ちょっと勇気を出してホストくんに声を掛けてみた(>~<;)
「あ・・・あのさっ」て。
勿論ホストくんは自分に話し掛けられてるなんて思ってないから無反応。
小さい声だったけど、かなり勇気要ったのに・・・(T_T)
「あの・・・っそこの・・・窓際で突っ立ってるホストくんさっ!!!」ってもう1回勇気を出して声掛けたら「えっ?」って顔して振り返った。
初めて目が合った。2人共固まった。
「俺のこと見えんの!?(゚_゚;)」って聞かれたからカクカクッて頷いた。
「いつから!?」ってビックリした顔のまま聞かれたから「は・・・半月・・・か・・・1ヵ月くらい・・・前ぇ・・・かな?」ってちょこっと震えながら答えた。
そしたら「そぉ・・・」ってちょっと複雑な顔をして「なんでもっと早く声掛けてくれんかったと?・・・って幽霊になんかに声掛ける奴おらんか」って自己解決してた(笑)
「それより!なんで・・・ここにいるんですか?」とか質問攻めしてみたけど、ノラリクラリと躱されたorz
ここに戻ってくるのは《落ち着くから》らしい(^_^;)なんだそれ。
すぐに喋りやすい雰囲気作ってくれたのは流石ホストって感じだったけど(笑)
「あ・・・あのさっ」て。
勿論ホストくんは自分に話し掛けられてるなんて思ってないから無反応。
小さい声だったけど、かなり勇気要ったのに・・・(T_T)
「あの・・・っそこの・・・窓際で突っ立ってるホストくんさっ!!!」ってもう1回勇気を出して声掛けたら「えっ?」って顔して振り返った。
初めて目が合った。2人共固まった。
「俺のこと見えんの!?(゚_゚;)」って聞かれたからカクカクッて頷いた。
「いつから!?」ってビックリした顔のまま聞かれたから「は・・・半月・・・か・・・1ヵ月くらい・・・前ぇ・・・かな?」ってちょこっと震えながら答えた。
そしたら「そぉ・・・」ってちょっと複雑な顔をして「なんでもっと早く声掛けてくれんかったと?・・・って幽霊になんかに声掛ける奴おらんか」って自己解決してた(笑)
「それより!なんで・・・ここにいるんですか?」とか質問攻めしてみたけど、ノラリクラリと躱されたorz
ここに戻ってくるのは《落ち着くから》らしい(^_^;)なんだそれ。
すぐに喋りやすい雰囲気作ってくれたのは流石ホストって感じだったけど(笑)
