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27歳OL*インビザライン矯正&プレ花嫁ブログ→子育てブログ

来年のハワイ挙式に向けて、
インビザライン矯正を頑張ってます(*^^*)
同じ境遇の方、そうでない方も、
ブログを通じてたくさんの出会いがあればなって思います(*^^*)


今日から11連休~~(^∇^)
仕事がんばったかいがありました。
最後の最後で、『ちゃんと引継ぎしてから夏季休暇とれ!!』と若干怒られた気もするけど…
やべ!と思って速攻で引継ぎしてやったもんね!!(´・_・`)



まあ、そんなことは、どーでもいいんです(^^)


今回は、暇なので、
インビザライン矯正について、自身の備忘録も兼ねてまとめてみようと思います。



ちなみに私は今、インビザライン矯正のNo.5の装置に突入しております。。まだ変化はありませんが、ここからは目に見えて変化が現れてくるみたいなので期待したいとおもいます。



では以下、インビザライン矯正について簡単に説明しまーす




◾︎インビザラインとは?

世界中で300万人以上の治療実績がある信頼度の高いマウスピース矯正だそうです。
オーダーメイドで製作する薄い透明なマウスピース型装置のため、装着していても周囲から気づかれることはほとんどありません。
従来のワイヤー矯正(表側矯正)のように「人前で笑うのが恥ずかしい」「ご飯を食べるときの口元が気になる」といった、マイナスな見た目を気にする必要がないため、近年人気が急上昇しているそうです(^^)

▪️どうやって歯を動かすの?

まず治療前に歯型を採ります。その歯型からコンピュータを使って歯の移動を三次元的にシミュレーションします。
(私の過去のブログでいくつか載せてる写真ですね(^^)動く過程のムービーもあります)

コンピュータ上で歯を少しずつ移動させた各状態の歯並びと一致するマウスピース「インビザライン・アライナー」を製作します。そのアライナーを1日20時間以上装着し、10日~2週間ごとに次のアライナーに交換することで、歯が少しずつ矯正されてきれいな歯並びになります。



▪️デメリットは?

装着時間を守らないと歯が動かないこと!
マウスピースを装着しなければ歯は移動しませんので、装置が取り外せることは大きなメリットでもありますが、一方、簡単に装置が取り外せるため、本人が責任を持って決められた時間装置を付けなければ治療は進みません。
あと、歯並びの最終の微調整は金属ワイヤーには敵わないときいたことがあります。
いくらコンピューターで計算したといえども、マウスピースにも限界はあるようです!



▪️矯正中の飲食は?

マウスピースを外しての飲食となります。マウスピースと歯の間に食べものが挟まってしまうと、むし歯の原因となる糖などが歯と密着して非常にむし歯になりやすい状態になってしまいます。また、お水は飲むことができますが、お茶など色のついた飲物は歯とマウスピースの間に入ってしまい着色の原因にもなりかねないので、私は避けてます。


なので、つまりは、、結構 痩せます。

だって間食もできない。
というか、間食後の歯磨きがめんどくさくて
、間食の回数が極端に減ります。


歯並びが綺麗になり、かつ、痩せられる

そう。

これぞ一石二鳥です(^∇^)★



今日はここまで(*^^*)


またまとめまーーす♩