三男よ元気にな〜れ! -9ページ目

三男よ元気にな〜れ!

三男のいろんな病気と戦いつつ、元気になっていくまで! …と兄弟との生活。

三男愛称:ソルダム ソルちゃむ

事件がおこりましたー(笑)



前住んでた町役場から、とくじ1級でとおったので紙送りましたと電話連絡がきたんです…


私「再度申請がいるとのことで、診断書お願いしちゃったんですけど…」
役場の人「えっ、市役所の人に連絡して再度折り返し連絡します」
 

-----待つ-----


役場の人「市役所からの連絡ができないそうなので、お電話いたしました。すいません、すいません、お母様から連絡するのであれば市役所の電話番号を教えますが(激しいどもり&泣きそうな声)」

私「いえ、行って話してみるんで大丈夫です。ありがとうございます。」




この時点で、、
あー診断書いらんのか
じゃぁ、ミスした人が激しく謝ってくれるんだろな
役場の人も泣きそうなくらい謝ってくれたし、市役所の人もそんな感じかな
1万は辛いなー




なんて思いながら市役所行ったら、



市役所「とくじの新規か更新かは、個人情報なのでこちらから聞けないんです。」
私「いや、10月に更新手続きしたって言ったはずですけど…でも再度申請がいると言うので、診断書をもらったわけで。
前の住んでた町では知的の診断書だけだったけど、こちらでは肢体もいるというので2枚もらったじゃないですか」
市役所「今回の更新は初めてですか?」
私「???はい10月の更新が初めてです。」

私「診断書いらないんですか?肢体もいるって言ってましたよね、肢体もいらないんですか?」

市役所「肢体の方も必要ないです」

私「絶句」

市役所「…(無言)。先週診断書のお願いをしたんであれば、2~3週間はかかるので今からでも病院に電話して断ってください」

私「(主治医、診断書書くの早いよ…)市役所から必要無かったです的な一筆書いてもらったり出来ませんか?」

市役所「お母様から電話が難しいんであれば、こちが電話して断わりの手続きはご本人様でないとできないので途中に電話を変わるという方法でどうですか」

私「(あ~、一筆は無理なのね…)自分で電話します」



帰宅

病院へ電話

「診断書は昨日発送済みで取り消しは不可です」


市役所から電話

市役所「早く電話をーー

私「しました、もう発送済みだそうです」



市役所「えっ…少々お待ちを」


市役所「また住所変更の手続きをしますので、窓口へいらしてください。しつれいします。」








腹が立つと泣いてしまう性格の私。
泣くと何も話せなくなる私。



これぞまさに、泣き寝入り!!!!!!!






謝罪すら一言もありませんでしたよおおーーーーーーーーーーーーー!!!!
めっちゃ謝ってくれたら許す気だったのに、この対応にすっっっごく腹立つーーーーーーー!!!




その夜、仕事終わって私の話を聞いた夫が市役所へ電話。
時間も遅かったので、少しですが…


診断書の費用いくらと思っとんのやと
市役所「5千円くらいですか?」

1万ですけどーーーー!

診断書書いてくれてる先生も、凄く忙しい中で時間を削って書いてくれてるのに必要ないとはどういうことやと


いろいろ言ってくれました。


少しはスッキリです!
ありがとう夫!!頼りになる!!!




最初からググっておけばよかった、いろんなところに書いてますね。
国の制度なので、住所変更だけで大丈夫だと。

私もアホだった(´Д` )




でもくやしーーーーー!!!

一万千五百八十四円!!!


私からすれば、大金ですけどーー!
仕方ない忘れる!
さよーならーーー(;´༎ຶȂ༎ຶ`)