好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。 -81ページ目

好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。

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「生きるためなら、自分の全部をつかう。」



私もはるちゃんのこの記事を見て 、この言葉に、
はっとさせられて、やっぱり すごいな はるちゃん。と思ったひとり。




過去記事で、 はるちゃんは「人に(影響力の部分とかを)利用される」ということについて書いていたのだけど(記事探したけどみつけられなかったえーん)




人に利用されるってことは、自分自身を最大限に利用してないから おこるんだ。




ってことを言っていて



そのときも





!Σ( ̄□ ̄;)そ、そうかも!



ってこれ以上ない正解(私にとって)を見せられて 衝撃を受けたのを覚えています。




その言葉に感銘を受けて
私は私を明け渡すくらいの心持ちで
信じることをやって来た。




誰にわからなくても




からっからになって 動けなくなることがあっても 私が信じることに自分自身を最大限に利用してきた。




はるちゃんのこの言葉のおかげで 
「人に利用される」ということに関して
過去に、今に、私に何が必要だったのか 思い出した。



だから これからだって


「自分自身を最大限に利用する」
「生きるためなら、自分の全部をつかう。」




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過去も、未来も、現在も。
ぜんぶひとつ。
 
そしてそれは、「いま」を全力で生きること。
自分に偽ることなく、全力で生きること。


別にやけになるわけでもなく
無理をしてがんばるわけでもなく。



自然体で自分にいい意味での誇りを持って、「いま」を生きること。



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堀江さんの文章は、優しい空気で好きニコニコ


最初は、はるちゃんのこの記事でリブログしようと思ったけど、



この記事に共感してる堀江さんに すごく共感して リブログニコニコ





「過去も、未来も、現在も。
ぜんぶ ひとつ」


ほんと そのとおりなんだ。


私が過去に起きたことに思いを巡らせるのは、
後悔でも 過去に執着しているわけでもなく、
同じだから。




今を大切にしようとすることと
過去を大切にすることが同義だから。



今を大切に生きはじめると過去が愛しく大切に思う感情が溢れる。



それは同時に起きている。
同時進行って言ってもいい。


過去だけに固執して「今」がおざなりになっているわけじゃあない。



今を全力で生きていると
過去に起こった悲しいと思われることへの思いが変わる。



どんなときにだって愛はあるんだってことが
本当の意味でわかったりする。



だから 


信じることに


「どうか この体を、私を使ってください」

と祈る気持ちで 明け渡す。


そんなことが私の誇り。