假屋舞さんの こちらの記事。
うまく説明できませんが、
そう!そういうことなのよ!
って心が反応して 何度も読み返しました
「こんなのどうだい?」って
あなたの男性性が
あなたの女性性に
見せるはずなの。
だって、
男は女に貢ぎたいから。
この一文に 貫かれた
私の男性性と女性性が手を繋ぎあってない。
それで本来の私の力が発揮できていない。
ということを よく 言われたりしていて、自分でも自覚があったのですが、
んーーーで?どうすれば??
手を繋ぎあえるわけですか??
なんて 悶々としていたわけですね。
そこんとこはわかってるし、自分なりに自分の女性性を喜ばせようと 湧き出た思いは叶える努力はしてきた。
でもね、この舞さんの記事読んで
これだっ!
って思ったの
鏡を見るとき、
自撮りをしたとき、
客観的に、
男の自分目線で自分を見るの。
「貴方から見て
この女どう思う?」って。
「俺は好きだよ」って言われたい
この言葉にもズキュゥゥゥン!って
撃ち抜かれました
私の男性性が私の女性性に惚れてるか、どうか。
こんな角度で自分をみたことなかった。
ソースの視点で「どんな私も可愛い」という気持ちを向けたいのと同じくらい、
私の男性性から 「好きだ」と言われたい!
「可愛い」と言われたい!
そういう気持ちが自分の奥底から溢れてきた。
ただただ 女性性の願いを叶えてあげたい。
それが自分を大切にするってこと。
みたく思ってたときとは 違う視点で、
私の男性性が私の女性性を、
可愛くて仕方なくて、大好きな女性だから 叶えてやりたいんだ!
って思ってもらいたい!
それが私の女性性を元気にすることで、
それと同時に私の男性性が 拡大していくことなのでは?
私の中の男性性が 私の女性性を愛おしくて可愛くて仕方なかったら やっぱり 手を繋ぎ合うのでは?
お金って、
男が払うんですよ。
ってこれだけ言うと、
語弊があるんだけど
払うという行為は男性性なのね。
「良いな」
「欲しいな」
って思うのは女性性。
それを買ってあげるのが男性性。
お客さんが男だろうと女であろうと、
お金を使うのは男なの。
って、はるちゃんも 同じようなこと言ってた気がする!
払うという行為が男性性なら 、
その「払う」エネルギーにまつわる ことも男性性が掴んでくるのでは?
男性性と女性性が手を繋ぎあったら
本来の自分の力が誰しも発揮されて
そこには繁栄しかないのかもしれない。
すごーく心がざわざわと動いたので
鏡を見るとき、
自撮りをしたとき、
客観的に、
男の自分目線で自分を見るの。
↑これをやってみた
苦手な自撮りw
今までも客観的に自分を見るために チャレンジしたことあったけど、
やっぱり はずっ!って思う
でも これをやって 私の女性性と男性性が手を繋ぎあって どんな風になっていくのか見たい。
結局 やっぱり外側じゃなくて 内側なんだよね。
外側の誰かに愛されたい!(いやそれも愛されたらうれしいですけれども)とかよりも
内側、私は私の男性性に愛されたいんだな。
お部屋のライトの下で撮ったからか ぼんやりした風合いに
はずいので 今はこれが限界。
客観的に自分を見るためにここに載せる必要ないのでは?とも思ったけど
外に出したものを 自分の男性目線で見る!というのもやってみたい。
舞さんのこちらの記事も個人的に揺さぶられました✨
心が思わず動くこと、はっとすること、
それは 人それぞれ違うけど
きっと ソースの自分からのお知らせと思って
なんとなくでも 根拠がなくても
やってみることで 自分の願いを叶えることに
近づくのかも✨
