好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。 -41ページ目

好きなものは好き、嫌いなものは嫌いでいい。

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今日は春分の日、宇宙元旦なんですね〜ニコニコ


ふらりと覗いた
やぎさやさんのblogでリブログされてた
こちらの記事に 私の心がちょっと反応✨



やぎさやさんが「世界観が好き」っていうので覗きに行ったら そのエッセンスに 私の細胞が共振しましたニコニコ



てんびん座は、協力関係を通じて「わたし」を確立していくエリア。この半年、昨年の10月てんびん座新月、てんびん座の季節からの半年がひとつの完成を迎える満月でもあります。 てんびん座は、他者を通じて「わたし」を見つけていきます。どうでしょうか。この半年、協力関係を通じて、磨かれ、再確認してきた「わたし」という存在を確認してみてください




なんか 、うなづきすぎて 首もげるかと思った真顔





特に昨年10月てんびん座の季節から始まったことに関わります。てんびん座は「わたし」というパートナーとの関係。「わたし」を愛するということの本当の意味を教えてくれるてんびん座。




やっぱり 、いろいろ思うところがあって、うなづきすぎて首もげるかと思った(2回言ったw)


10月生まれてんびん座の私なのですが、
昨年の秋分の日に 自分の中で

「はじまりだな」「はじまったな」って心の声が降りてきた。



そのときは 何がはじまったのか、はじまりなのかわからなかったけど、
こんなに ハッキリ肚から 響く声に  そうなんだ。って漠然と思ってた。




今振り返ると それは「わたしではない」ものとして 隠されてきたわたし。
を 「わたし」として 掘り起こして いく作業だった。



はじまりの合図から
はじめて知る、ずっと隠してきた「わたし」のパーツに 驚いたり悶絶したり。
その度に 他人を通して どんな私も愛することを
誓わされる。



「わたし」を知るために 「他人」がいてくれる有り難さを本当の意味で知った。



あなたが見つけた”愛”はあなた自身に他ならない。自分であることはやめることができない。

自分であり続ける。自分であることを譲らない。もっとも簡単なことがこの世界では難しい


この言葉に涙ぐんじゃった。
自分であることはやめられないのよ。




それが誰に避難されることであっても。
時に 大好きな人に、人たちに理解されることがなくても。



それでも 自分の思いを伝えて 相手が受けとめてくれなくても、受け入れてくれなくても
私を見捨てるようなことがあっても



わたしは自分であり続けることができたと思う。
自分であることを もう譲れない。



今まではそんな自分を知られることを隠したくて、カッコ悪い自分なんてなかったことにしたくて 、なに言ってるの?って言われるのが怖くて、隠してきた思いを
  自分の口からちゃんと言わせてあげることができたことに 
自分で自分を誉めてあげたい。



それは誰かに対してではなくて、自分に対して
言ってあげられたことへの称賛。




自分を愛すること、自分を表現することは自分という愛の表現。そこには、善悪も良い悪いもない。



良いも悪いも 罪悪感も全てのジャッジは必要ない。



隠してきた私を 一緒に掘り起こしてくれたあなたに ありがとうを。