女の子は笑顔が一番☆ -10ページ目

女の子は笑顔が一番☆

あなたの「あきらめたくない」を応援する恋愛コーチ!miku♪

女の子なら
一度は夢見る!!!

白馬に乗った王子様(*´∀`*)


…って、わたしは一度も夢見たことナイのですが(笑)


というか
お姫様にも興味なかった気がする(・∀・;)


幼稚園で、お芝居する時
他の女の子達は、女の子の役を
「やりたい♪」っていうのに

わたしだけ、男の子に混ざって
男の子の役をやったりしてた(笑)



女の子らしからぬ子でした(ノ∀`)




だからか…わたしは男性へのハードル
異様に低いんじゃないのかな?とか思ったりする。


あぁ…むしろ「恋愛したい!」とか
「彼氏がほしい!」とか
考えたことなかった(笑)


好きな人ができたら恋する!みたいな
なんともシンプルな感じ(笑)



そんな感じだから…

「出会いがなぁ~い!><。」とか思ったことない(笑)



まぁほとんど付き合うまでいかないんだけど(笑)
それは、また別のお話がある( ̄▽ ̄)




わたしは…
出会いたいと思わなくても
勝手に出会ってしまうものだ
と思っているの♪


だから、その人があらわれた時に
ちゃんと気づけるように♪

女の子の直感だけ磨いておけばいいんじゃないかと思うのだ(*´艸`*)
わたしは、人のお話を聞くのが好き…なのかな?(←オイw)

その中で特に好きなのは、恋愛のお話なんだけど

やっぱり、「相手のココがね~…」とか
「相手がこうだからさぁ…」とか
「こうした方がいいと思うんだ」とか
相手に対して否定的?なことが多くて(笑)

まぁ要は『愚痴聞いて~!』ってことなんだけど(笑)


いまのとこ
「うちの相手は、ここが凄くてさ~♪」とか
「こういう所に惚れるんだよね♪」とか
あまり聞いたこと無い(笑)



んで、最近その愚痴を聞いてるんだけど

その人は「話をきいてもらいたいだけ」らしく
アドバイスはいらないって言うから
「そうか~」って聞いているけど


「で?結局何がしたいの??」って思うんだ。

相手がさ~って言ってしまう気持ちはわかるけど

それ
ずーーっと、ずーーーっと
そう言い続けるの??って思っちゃう。


同じ場所でグルグルしてる…というか
毎回毎回、同じようなこと言われると


まぁ~~~








よね(笑)


結局、わたしに話しても解決するわけじゃないし。
(というか、解決させる気がないのだと思うのだけど)


愚痴聞くのが嫌なわけじゃないのだけど

このままじゃ嫌だから
どうにかしたい!

って思っている人のお話の方が


わたしは好きだなぁ♪







あ…
これは…
男女問わずっぽい(笑)
久々に「目からウロコ!」いたしました(笑)

きっかけは…
ちょっと彼ともめたこと(笑)


もともと、わたしは
「自分の望み」ってことに疎くて…。


どうしてかというと…

小さい頃から
わたしの意見はどうでもいいって
親に思われている感じだったから。

一番ショックだったのは
「話してもわからないでしょ」って
言われたことかな(笑)

親にしてみれば
理解できる年齢じゃないからってことだったと思うんだけどね(苦笑)


それともう一つ
わたしが「これがしたい!」という望みを持っても

そんなのダメよ!無理!って
へし折られてきたからかな。

じゃぁ最初から、わたしに聞くな!
って思うわけで(笑)


じゃーもーあなたが決めてください!って
めんどくさいから、そう思ってきたの。


相手の決めたことで満足するようにしてきたんだよね。



でも、今回、このことで彼ともめちゃって…(-д-;)

どうしても自分だけじゃ解決しないと思ったから
セラピストさんにSOS出してみたところ…

『自分の望みは言っていいんだよ』って。


きっと、これは普通のことなんだろうけど
わたしにとっては
「そうなの!?」って大きな驚きだった(笑)

相手が、わたしの希望を知りたがってるなんて
思いもしなかったことだし。

なにより「言っていいんだ」ってこと。



「親はそうだったかもしれないけど
彼は違うかもしれないでしょ」
って。

忘れないようにしてるつもりなんだけど…
つい、過去の思いが出てきてしまうと
忘れがちになっちゃうんだよね…。

気をつけないと!って改めて思った。



今度はちゃんと伝えられるといいな♪(*'▽')
前回の続き
「自分の本心が不思議なモノとして現れた!」

ってことなんだけど…


それは…
ちょっと\(・_\)こっちに置いといて(/_・)/
↑おいw





結局、今わたしが挑戦していること

『愛ってなに?』

って知ることなんじゃないかなぁ?って。



えぇ…

めっちゃザックリ言いました(`・ω・´)キリッ




自分が愛されているなんて思えなかったから…
というか、無意識に愛されているって思わないようにしてきたから


こういうことが愛なんだ とか
こういうことが愛するってことなんだ とか


そういうことに気づきなさい!っていうことなんだと思う。



めちゃくちゃざわざわするし、もやもやして…
うぉぉぉぉぉ!!!!!って叫びたくなるけど(笑)


でも、今までいた世界と違う世界が見えるのなら
やってみよう♪って思うのだ(*'▽')



きっと、間違っても大丈夫!

なんかそう思えるから♪(*´艸`*)
今度は本当に昨日の続き(笑)
↓↓
避けてきたモノ



わたしが最も避けてきたモノは
一体何か?!ってことだったんだけど





それは…


『幸せになること』だった。


避けていたというよりは
「どういうモノなのか」ってことが
わからなかったってことだったのかもしれない。


ずっと小さな頃から
「わたしは幸せになっちゃいけないんだ!」って思っていた気がする。


そしてそれには、こんな言葉が頭につく…


お母さんより

ってね。


きっと笑っているお母さんもいたはずなんだろうけど
記憶に残っているのは
怒ってたり、泣いていたり…
そんな姿のお母さんだった。


楽しいとか、うれしいとか
感じちゃいけない!って思ったのだと思う。


今思えば、そんなことお母さんは望んでいなかったはずなんだろうけど

心優しい小さなわたしは
勝手にそう思っちゃった(-ω-;)



だからね、それを感じる力・受け入れる力
極端に低い(笑)


自分に許可してないって感じかな。


でも、自分の本心
ちゃんと幸せになりたいって思ってた。



それは、とても不思議なモノとして現れてきたのだった\(゜□゜)/




あれ…終わらせるつもりが
続いてしまったΣ(゚д゚;)