女の子なら
一度は夢見る!!!
白馬に乗った王子様(*´∀`*)
…って、わたしは一度も夢見たことナイのですが(笑)
というか
お姫様にも興味なかった気がする(・∀・;)
幼稚園で、お芝居する時
他の女の子達は、女の子の役を
「やりたい♪」っていうのに
わたしだけ、男の子に混ざって
男の子の役をやったりしてた(笑)
女の子らしからぬ子でした(ノ∀`)
だからか…わたしは男性へのハードルが
異様に低いんじゃないのかな?とか思ったりする。
あぁ…むしろ「恋愛したい!」とか
「彼氏がほしい!」とか
考えたことなかった(笑)
好きな人ができたら恋する!みたいな
なんともシンプルな感じ(笑)
そんな感じだから…
「出会いがなぁ~い!><。」とか思ったことない(笑)
まぁほとんど付き合うまでいかないんだけど(笑)
それは、また別のお話がある( ̄▽ ̄)
わたしは…
出会いたいと思わなくても
勝手に出会ってしまうものだと思っているの♪
だから、その人があらわれた時に
ちゃんと気づけるように♪
女の子の直感だけ磨いておけばいいんじゃないかと思うのだ(*´艸`*)
わたしは、人のお話を聞くのが好き…なのかな?(←オイw)
その中で特に好きなのは、恋愛のお話なんだけど
やっぱり、「相手のココがね~…」とか
「相手がこうだからさぁ…」とか
「こうした方がいいと思うんだ」とか
相手に対して否定的?なことが多くて(笑)
まぁ要は『愚痴聞いて~!』ってことなんだけど(笑)
いまのとこ
「うちの相手は、ここが凄くてさ~♪」とか
「こういう所に惚れるんだよね♪」とか
あまり聞いたこと無い(笑)
んで、最近その愚痴を聞いてるんだけど
その人は「話をきいてもらいたいだけ」らしく
アドバイスはいらないって言うから
「そうか~」って聞いているけど
「で?結局何がしたいの??」って思うんだ。
相手がさ~って言ってしまう気持ちはわかるけど
それ
ずーーっと、ずーーーっと
そう言い続けるの??って思っちゃう。
同じ場所でグルグルしてる…というか
毎回毎回、同じようなこと言われると
まぁ~~~
つ
ま
ん
な
い
よね(笑)
結局、わたしに話しても解決するわけじゃないし。
(というか、解決させる気がないのだと思うのだけど)
愚痴聞くのが嫌なわけじゃないのだけど
このままじゃ嫌だから
どうにかしたい!
って思っている人のお話の方が
わたしは好きだなぁ♪
あ…
これは…
男女問わずっぽい(笑)
その中で特に好きなのは、恋愛のお話なんだけど
やっぱり、「相手のココがね~…」とか
「相手がこうだからさぁ…」とか
「こうした方がいいと思うんだ」とか
相手に対して否定的?なことが多くて(笑)
まぁ要は『愚痴聞いて~!』ってことなんだけど(笑)
いまのとこ
「うちの相手は、ここが凄くてさ~♪」とか
「こういう所に惚れるんだよね♪」とか
あまり聞いたこと無い(笑)
んで、最近その愚痴を聞いてるんだけど
その人は「話をきいてもらいたいだけ」らしく
アドバイスはいらないって言うから
「そうか~」って聞いているけど
「で?結局何がしたいの??」って思うんだ。
相手がさ~って言ってしまう気持ちはわかるけど
それ
ずーーっと、ずーーーっと
そう言い続けるの??って思っちゃう。
同じ場所でグルグルしてる…というか
毎回毎回、同じようなこと言われると
まぁ~~~
つ
ま
ん
な
い
よね(笑)
結局、わたしに話しても解決するわけじゃないし。
(というか、解決させる気がないのだと思うのだけど)
愚痴聞くのが嫌なわけじゃないのだけど
このままじゃ嫌だから
どうにかしたい!
って思っている人のお話の方が
わたしは好きだなぁ♪
あ…
これは…
男女問わずっぽい(笑)
久々に「目からウロコ!」いたしました(笑)
きっかけは…
ちょっと彼ともめたこと(笑)
もともと、わたしは
「自分の望み」ってことに疎くて…。
どうしてかというと…
小さい頃から
わたしの意見はどうでもいいって
親に思われている感じだったから。
一番ショックだったのは
「話してもわからないでしょ」って
言われたことかな(笑)
親にしてみれば
理解できる年齢じゃないからってことだったと思うんだけどね(苦笑)
それともう一つ
わたしが「これがしたい!」という望みを持っても
そんなのダメよ!無理!って
へし折られてきたからかな。
じゃぁ最初から、わたしに聞くな!
って思うわけで(笑)
じゃーもーあなたが決めてください!って
めんどくさいから、そう思ってきたの。
相手の決めたことで満足するようにしてきたんだよね。
でも、今回、このことで彼ともめちゃって…(-д-;)
どうしても自分だけじゃ解決しないと思ったから
セラピストさんにSOS出してみたところ…
『自分の望みは言っていいんだよ』って。
きっと、これは普通のことなんだろうけど
わたしにとっては
「そうなの!?」って大きな驚きだった(笑)
相手が、わたしの希望を知りたがってるなんて
思いもしなかったことだし。
なにより「言っていいんだ」ってこと。
「親はそうだったかもしれないけど
彼は違うかもしれないでしょ」って。
忘れないようにしてるつもりなんだけど…
つい、過去の思いが出てきてしまうと
忘れがちになっちゃうんだよね…。
気をつけないと!って改めて思った。
今度はちゃんと伝えられるといいな♪(*'▽')
きっかけは…
ちょっと彼ともめたこと(笑)
もともと、わたしは
「自分の望み」ってことに疎くて…。
どうしてかというと…
小さい頃から
わたしの意見はどうでもいいって
親に思われている感じだったから。
一番ショックだったのは
「話してもわからないでしょ」って
言われたことかな(笑)
親にしてみれば
理解できる年齢じゃないからってことだったと思うんだけどね(苦笑)
それともう一つ
わたしが「これがしたい!」という望みを持っても
そんなのダメよ!無理!って
へし折られてきたからかな。
じゃぁ最初から、わたしに聞くな!
って思うわけで(笑)
じゃーもーあなたが決めてください!って
めんどくさいから、そう思ってきたの。
相手の決めたことで満足するようにしてきたんだよね。
でも、今回、このことで彼ともめちゃって…(-д-;)
どうしても自分だけじゃ解決しないと思ったから
セラピストさんにSOS出してみたところ…
『自分の望みは言っていいんだよ』って。
きっと、これは普通のことなんだろうけど
わたしにとっては
「そうなの!?」って大きな驚きだった(笑)
相手が、わたしの希望を知りたがってるなんて
思いもしなかったことだし。
なにより「言っていいんだ」ってこと。
「親はそうだったかもしれないけど
彼は違うかもしれないでしょ」って。
忘れないようにしてるつもりなんだけど…
つい、過去の思いが出てきてしまうと
忘れがちになっちゃうんだよね…。
気をつけないと!って改めて思った。
今度はちゃんと伝えられるといいな♪(*'▽')
前回の続き
「自分の本心が不思議なモノとして現れた!」
ってことなんだけど…
それは…
ちょっと\(・_\)こっちに置いといて(/_・)/
↑おいw
結局、今わたしが挑戦していることは
『愛ってなに?』
って知ることなんじゃないかなぁ?って。
えぇ…
めっちゃザックリ言いました(`・ω・´)キリッ
自分が愛されているなんて思えなかったから…
というか、無意識に愛されているって思わないようにしてきたから
こういうことが愛なんだ とか
こういうことが愛するってことなんだ とか
そういうことに気づきなさい!っていうことなんだと思う。
めちゃくちゃざわざわするし、もやもやして…
うぉぉぉぉぉ!!!!!って叫びたくなるけど(笑)
でも、今までいた世界と違う世界が見えるのなら
やってみよう♪って思うのだ(*'▽')
きっと、間違っても大丈夫!
なんかそう思えるから♪(*´艸`*)
「自分の本心が不思議なモノとして現れた!」
ってことなんだけど…
それは…
ちょっと\(・_\)こっちに置いといて(/_・)/
↑おいw
結局、今わたしが挑戦していることは
『愛ってなに?』
って知ることなんじゃないかなぁ?って。
えぇ…
めっちゃザックリ言いました(`・ω・´)キリッ
自分が愛されているなんて思えなかったから…
というか、無意識に愛されているって思わないようにしてきたから
こういうことが愛なんだ とか
こういうことが愛するってことなんだ とか
そういうことに気づきなさい!っていうことなんだと思う。
めちゃくちゃざわざわするし、もやもやして…
うぉぉぉぉぉ!!!!!って叫びたくなるけど(笑)
でも、今までいた世界と違う世界が見えるのなら
やってみよう♪って思うのだ(*'▽')
きっと、間違っても大丈夫!
なんかそう思えるから♪(*´艸`*)
今度は本当に昨日の続き(笑)
↓↓
避けてきたモノ
わたしが最も避けてきたモノは
一体何か?!ってことだったんだけど
それは…
『幸せになること』だった。
避けていたというよりは
「どういうモノなのか」ってことが
わからなかったってことだったのかもしれない。
ずっと小さな頃から
「わたしは幸せになっちゃいけないんだ!」って思っていた気がする。
そしてそれには、こんな言葉が頭につく…
お母さんより
ってね。
きっと笑っているお母さんもいたはずなんだろうけど
記憶に残っているのは
怒ってたり、泣いていたり…
そんな姿のお母さんだった。
楽しいとか、うれしいとか
感じちゃいけない!って思ったのだと思う。
今思えば、そんなことお母さんは望んでいなかったはずなんだろうけど
心優しい小さなわたしは
勝手にそう思っちゃった(-ω-;)
だからね、それを感じる力・受け入れる力が
極端に低い(笑)
自分に許可してないって感じかな。
でも、自分の本心は
ちゃんと幸せになりたいって思ってた。
それは、とても不思議なモノとして現れてきたのだった\(゜□゜)/
あれ…終わらせるつもりが
続いてしまったΣ(゚д゚;)
↓↓
避けてきたモノ
わたしが最も避けてきたモノは
一体何か?!ってことだったんだけど
それは…
『幸せになること』だった。
避けていたというよりは
「どういうモノなのか」ってことが
わからなかったってことだったのかもしれない。
ずっと小さな頃から
「わたしは幸せになっちゃいけないんだ!」って思っていた気がする。
そしてそれには、こんな言葉が頭につく…
お母さんより
ってね。
きっと笑っているお母さんもいたはずなんだろうけど
記憶に残っているのは
怒ってたり、泣いていたり…
そんな姿のお母さんだった。
楽しいとか、うれしいとか
感じちゃいけない!って思ったのだと思う。
今思えば、そんなことお母さんは望んでいなかったはずなんだろうけど
心優しい小さなわたしは
勝手にそう思っちゃった(-ω-;)
だからね、それを感じる力・受け入れる力が
極端に低い(笑)
自分に許可してないって感じかな。
でも、自分の本心は
ちゃんと幸せになりたいって思ってた。
それは、とても不思議なモノとして現れてきたのだった\(゜□゜)/
あれ…終わらせるつもりが
続いてしまったΣ(゚д゚;)