来てくださった皆様、来れなかったけどいつも応援してくださっている皆様、ありがとうございます!
今回は久々に、来てくださった方々も多く、また頒布数もうちのサークルにしてはけっこう多く、すごく充実感のある夏コミでした。
Noelさんもミクのコスプレしてくれたしw


当日の昼頃からメンバーのたる君とも話していたのですが、コミケの参加者自体、今回はずいぶん多かったような気がします。すごく混んでました!
なんかもう、2日目の西館とはなかなか思えないほどの盛況振りでした。
うちのサークルもいい意味で忙しくて、なんだかいつもより時間がたつのが遅く感じられました。
いつものように来てくれる感じのファンの方や事前にチェックして来てくれた方、そして学生時代の友人や連くま君も来てくれて、とても嬉しかったです!
また今回は、よくアレンジでお手伝いさせていただいているNoelさんの1stシングルも委託という形で頒布しました。頒布するCDのバリエーションも多くなって楽しかったです!


昨日帰宅したのですが、コミケが終わってからも色々と予定があり、また、コミケ出発前の夜も徹夜で作業したりとかしてたので、昨日はもうくたくたでした。
高速バスの中で寝た時間もあわせると、18時間ぐらい寝たかも(汗)
今はすっかり疲れもとれて、他のPさんたちと音源交換させていただいたCDを聞いたりしながらこの日記を書いたりしています。
いやあ、とにかく音楽活動以外にもプライベートとかでも色々と忙しくて、盛りだくさんな数日間でした。
大変だったけど、音楽以外にも色々とちゃんとやらないとね。音楽活動も、私生活も、頑張っていこうと思います!


一緒に参加してくれた、たる君、Noelさん、お疲れ様でした!
そしていつもイラストを担当してくださっているジルシーさん、いつもありがとうございます!
今回は、これまでのイラストを編集して看板などに使用させていただきました。
ジルシーさんの絵が好きだという方がいらっしゃって、サークルスペースで使っていたA2サイズのPOPを閉会前ぐらいに差し上げたら、すごく喜んでいらっしゃいました!私もすごく嬉しかったです!(^-^)


仲良くさせていただいた、シュワイPさん、tioさん、とこしえいるかさん、EHAMICさん、ありがとうございました!
これからも宜しくお願いいたします。


コミケとは別件で一緒に飲み会をした地元のみんなも、ありがとう!花火とかして、子供のような気持ちにもどってはしゃげて楽しかった!
また飲もうぜ!!

いよいよ夏コミですね!

うちのサークルは、2日目の西うー43aにて、

トランス系のシングル、バラード系のシングル、多ジャンルのアルバム、そしてNoelさんの委託CDを頒布する予定です!


クロスフェードデモはこちら!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm18468016


詳細はうちのサイトの「Works」のコーナーをご覧ください。

http://home.catv.ne.jp/dd/rip/


トランス系のシングル「Diary」は、全曲、このCDのための書き下ろし曲となっております!

ちなみに、このCDの「Diary」という曲、英語の歌詞になっているのですが、

実はこの歌詞、サークルメンバーのmixi日記の一部をを意訳したものだったりしますw


しかも内容は食べ物についての話題!

英語にするとなんかかっこよさげ(?)だけど、実は食べ物にについての内容だったりしますwww

CDをご購入になったら、ぜひ「きっとそういう事言ってるんだろうなぁ」っていう気持ちで聞いてみてください!



今回は、時々曲のアレンジをさせていただいているNoelさんのCDの委託販売もする予定です!

こちらのCDでは、アレンジでお手伝いをさせていただいています。

Noelさんの初のCD頒布です!20枚ご用意するの予定ですので、Noelさんの楽曲に癒されたい方はお早めにどうぞ!!


ぜひ、お越しください!お待ちしております!


http://alfalfalfa.com/lite/archives/5812517.html
↑元ネタ。この記事のパロディーを書いてみた。もちろんフィクションなので、よい子はまねしないようにw



ロックやPOPSなど、様々な音楽シーンで活躍するエレキギター。バンドの花形とも言えるサウンドが魅力のギターだが、特徴として「P.U.セレクトや歪みの強さで様々な表情のサウンドを楽しめる」ということがあげられる。

一般的に知られているのがアンプの全てのつまみを10(MAX)にする「フルテン」や歪みを少なめにする「クランチ」などだが、自称音作りマニアの○○記者によると、実は「Gain低め」や「そもそもクリーンチャンネルを使う」をこえる超クリーントーン・サウンドがあるというのだ!

その音作りの名前は、なんと「げいんとぼりゅーむぜろ」。名前からしてかなりヤバそうな感じだが、どんなものなのだろうか!?さっそく近所のライブハウスに○○記者と行くことにしたぞ。

ライブハウスに着くと、いきなり「このマーシャル、げいんとぼりゅーむぜろで!」と得意げにPAに注文する○○記者。PAさんもわかっているらしく、「またかよw意味ないじゃんwww」といった感じですぐにオーダーに答えてくれた。というより、何もセッティングしないでジャックだけアンプにさして電源を入れてくれた。

そしてそろそろ真空管が温まったかなという数分後に○○記者が奏でたのは、なななんと、回路によるオーバードライブやキャビネットでの歪みもない、まさに、アンプを通さないのと何も変わらない「そのまま」のサウンドであった!これは音が小さすぎちゃいそうだけど大丈夫なの?

○○記者いわく「この方がギターの音をダイレクトに感じられて気持ちいいんですよ。もちろんハイゲインやクランチも気持ちいいんですが、音作り上級者なら一度はライブハウスでやってみてほしいサウンドですね」だそうだ。

筆者も試しにライブの2曲目は「げいんとぼりゅーむぜろ」にしてみたのだが、確かにボディーやネックを伝わってくる振動が心地よく、また、ミスっても他のパートの音にかき消されて全然バレなさそうなセッティングだと思った。ただ、ほぼメンバー的になんで参加してるのかよくわからない感じになってしまうと思うので、メンバー紹介で紹介してもらえなくても自己責任である。メンバーから「マジで本番それでやるの?w」とか当日になってから言われても文句を言わないように!

ちなみにこの音作り、さらにクリーントーンを目指した「スタンバイスイッチってなに?」や「弦をはらない」等もあるそうだが、メンバーやスタッフさん、お客さんが笑って許してくれる可能性もある一方で、リハでPAさんにぶん殴られる可能性もいなめないのでご注意を。