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やっぱり眠りにつくことが
できなかったので、
久しぶりに下弦の月を
じっくりしっかり読みました。


2巻の途中あたりから
ちょいちょい泣けてきて、
3巻に関してはずっと
泣きっぱなしでした。

独りで「アダム~(泣)」
なんて言いながら
読んでました。笑




※こっからヲタク入ります(笑)


たかが漫画、されど漫画。
考えることはたくさんあります。



19年に一度、二週間だけが
アダムに許された時間。

さやかの後を追って
死んだアダムは当然
さやかの魂を探す。

でも19年という歳月は長く、
さやかの魂は望月美月に
生まれ変わった。

それでもアダムには
美月がさやかだと
いうことが分かった。

さやかだった美月を愛したのか
美月自身を愛したのか。

それはアダムにしか分からない。


同じタイミングで
美月自身は知己と別れ、
心に深い大きな穴が空いていた。

それを埋めるかのように
入ってきたのが、アダムが
さやかの為に作った歌。

それから運命の歯車は周り始め、
アダムは自分に残された時間を
美月とあの廃墟で過ごし、
約束された二週間の最後の日、
美月を連れて行こうとした。

だけど、美月を引き留める
想いが強く、アダムには
連れて行くことが出来なかった。

同じ時間に事故にあった
蛍ちゃんにあの柵で出会い、
関わることになった。

戸惑いながらも蛍ちゃん達は
必死にイヴを助けようとした。

アダムの所にいきたくて
仕方がなかったイヴ。

だけど蛍ちゃん達や美月の家族、
知己や親友の綾たちが
美月が目覚めるのを待ってる。

色々してくれた蛍ちゃん達に
お礼をするのは、自分が
目覚めることだと美月は思う。

でも再び戻ってきた柵。
その柵が自分の前にあるのか
後ろにあるのか分からなくて、
どこへ行っても柵がふさいでる。

どうやって帰ればいいのか
分からず、ただ泣いていたら
アダムが柵の向こう側に現れた。

美月は必死に手を伸ばすけど
アダムには届かない。
蛍ちゃんが探してたねこのルルが
アダムのところから美月の
ところにすりよってきた。

きっとアダムが道案内するように
言ってくれたんだろう。

そのおかげで美月は無事目覚め、
普通の生活に戻った。


でも目覚めた美月には
アダムと過ごした二週間の
記憶が全く無かった。

それもきっと
アダムがしたことだろう。

自分を思い出して、また同じことを
繰り返させないようにと。










ああ、もう完全に話を
説明してもうてるやん。笑

とにかく、深あああああい
愛の話っちゅーことです!

(私、はまるとなかなか
抜け出せないタイプです笑)

でも絶対読む価値はある!
興味がある方はぜひ!!



てことで今頃睡魔が
襲ってきたので(笑)、
素直に襲われようと思います。


ではまた(^O^)/
5日の夜8時にあたしんちの最寄り駅に集合して、家帰ってご飯つくるっていうてんのにお菓子パーティー始めよって、でも作ったやつちゃんと食べてくれて爆笑しまくったりして3時頃就寝して、朝9時過ぎに起きてみんなでご飯買いに行って帰ってむさぼって、よーこは大ちゃんとのデートがあるから先帰っちゃって、送って帰ってきたら残りのメンバー皆寝てよって笑、ご飯作るまでの間にタバコ3本も消費してもたやんけ!とか思いながらご飯炊けたからみんな起こして恒例の野菜炒め作ってなんやして全員帰りましたとさ。



あー長っ。笑

夜はバイト!店長意外と男前w
でもみんなに嫌われてるw
その店長うちの店の店長かも
なんですけどちょっとww

優しいのに。
何が気にくわんねやろ?


そんな感じでした。

次の日は死ぬほど寝て
夜はまたもやバイオ漬けo(`▽´)o

エイダ越せたし、
レオンがかっこよすぎやし
アシュリーおもろすぎで
色々おもろかった!


ほんでもって今日は
19時からバイト!

21時半上がりで楽でした。


そんなこんなで今電車に
揺られてまーす。

ああ、眠い。
ああ、やっぱ居酒屋さんは
しんどいっすね…

時給が高いだけあるな
って思いました。



家の近くに今月オープンする
居酒屋のオープンスタッフで
面接受けに行ったんですよ。

それで受かったんやけど、
開店するまでに多少は
色々なものを知っておきたいから
違う店で今研修中な訳でして。

こっち(家の方)の店やったら
全員最初からやから
気遣わんと仲良くできるけど、
やっぱ他んとこはそこで仲良いから
輪の中に入るのが気まずい、みたいな。

今日帰りに相方と駅のホームで
「あと2週間の我慢やな…」
って励まし合いました。笑




さ、今からお風呂入って
相方起きてたら
だべりに行こうかなっ



でわ♪~(^0^ )←ナンダコレ。