せっかく書いた作品が読まれない作者の気持ちを考えて事があるだろうか?
興味を示されないものほど、書き手として寂しい事はない
mixiで読んでみたいというから教えても実際読んでくれた人は二人くらいで、残りの4人は口先だけだった
読みたいと言ったなら読む
読みもしないのに、読んでくれるようなそういう無駄な期待を持たせないで欲しい
感想を貰えてこそ作者の存在というのが成立するものだと考える
確かに、好みの作品の傾向というのはあるかもしれない
著名人は書いた(ライターを雇って書いてもらった)と言えば、中身が空っぽでも読んで貰える
こちらは無名でも、一生懸命書いている
