今日は一つお伝えしたいことが
あります!!(^ε^)♪
このブログは主にカラオケのテクニックを語ってるものなので、
ボク自身がカラオケに通って色々情報を集めたりしてるんですо(ж>▽<)y ☆
・・・なので!!
もし良ければ、
歌ってほしい曲
リクエスト大募集!
ということで、歌って欲しい曲が
あれば、何でも!!!
リクエストにお答えして、
採点で高得点を目指して歌わせて
いただきます(^^)d
・・・もし要望があれば、録音してアップロードして載せることも出来ればと思ってますので、
文章で長々書かれるよりボクの歌を
聞きたいという方がいらっしゃれば、是非言っていただければ
嬉しいですd=(^o^)=b
…まだまだ始めたばかりのブログなんで色々慣れてないんですが、是非よろしくお願いします(´▽`)
さて今日は、昨日紹介したカラオケの機種の違いと
それによる採点機能の違いに着目してみたいと思います(°∀°)b
・・・ボクはだいたいの採点機能で遊んだことがあるので全部について
書いてもいいんですが、わかりにくくなるので今回はDAMとJOYSOUND
の最新採点機能
「精密採点DX」、「分析採点Ⅲ」
について比較したいと思います。
・・・ということで、まずは同じ曲をこの二つの採点機能で
歌ってみました。
すると、このようになって、精密採点DXでは93点、分析採点Ⅲでは89点
という結果でした。
実は、ほかにも色々比較したんですが、ほぼ全部で分析採点Ⅲのほうが
2~3点以上低い点数でした。
そこで、ちょっと原因を分析してみたんですが、
精密採点DXは音程・抑揚重視の採点になっているのに対し、
分析採点Ⅲはテクニック・熟練度重視の採点になっているように感じます。
たぶん普通に歌うと、ほとんどの人は音程や抑揚のほうが重視しがちですよね?
だから、精密採点DXのほうがきっとしっくりくる採点結果だと思います。
・・・ですが、ある程度高得点までいくと精密採点DXは急に得点が上がりにくく
なると思います。
それに対して、分析採点Ⅲはかなりテクニック面での採点に重きが
おかれているように感じるので、原曲を丸覚えするぐらい聞き込み、そのまま
に近い形で歌うことで得点はかなり伸びます。
・・・そして、二つに共通して言えるのは、ビブラートについてです。
カラオケ採点ではビブラートが大事というのはどこかで聞いたことがある人も
いるかと思いますが、大事なのは回数や秒数ではないです。
ビブラートの質(上手さ)です。
これは、正直ボクもまだぜんぜん出来てないことなので、コツなどは今後
研究していくという予定ですが、大げさにかなり大きめの振動のビブラード
を一定のリズムと間隔でかけるというのがコツみたいです・・・( ̄ー ̄;
これも、採点画面でビブラートの上手さという項目があり、5段階評価で
大まかな自分のレベルがわかるようになっているので、是非参考に!('-^*)/
ということで、以上のように、カラオケの機種の違いによって、採点機能
攻略に対する鍛え方も違ってくるんです!
前回のと合わせて、いかに機種が重要かっていうことがわかってもらえた
課と思います。
言葉で説明するのは簡単ですが、歌ってみるとなかなか上手くいかない
ものですけどね・・・(;^_^A笑
・・・ボクはだいたいの採点機能で遊んだことがあるので全部について
書いてもいいんですが、わかりにくくなるので今回はDAMとJOYSOUND
の最新採点機能
「精密採点DX」、「分析採点Ⅲ」
について比較したいと思います。
・・・ということで、まずは同じ曲をこの二つの採点機能で
歌ってみました。
すると、このようになって、精密採点DXでは93点、分析採点Ⅲでは89点
という結果でした。
実は、ほかにも色々比較したんですが、ほぼ全部で分析採点Ⅲのほうが
2~3点以上低い点数でした。
そこで、ちょっと原因を分析してみたんですが、
精密採点DXは音程・抑揚重視の採点になっているのに対し、
分析採点Ⅲはテクニック・熟練度重視の採点になっているように感じます。
たぶん普通に歌うと、ほとんどの人は音程や抑揚のほうが重視しがちですよね?
だから、精密採点DXのほうがきっとしっくりくる採点結果だと思います。
・・・ですが、ある程度高得点までいくと精密採点DXは急に得点が上がりにくく
なると思います。
それに対して、分析採点Ⅲはかなりテクニック面での採点に重きが
おかれているように感じるので、原曲を丸覚えするぐらい聞き込み、そのまま
に近い形で歌うことで得点はかなり伸びます。
・・・そして、二つに共通して言えるのは、ビブラートについてです。
カラオケ採点ではビブラートが大事というのはどこかで聞いたことがある人も
いるかと思いますが、大事なのは回数や秒数ではないです。
ビブラートの質(上手さ)です。
これは、正直ボクもまだぜんぜん出来てないことなので、コツなどは今後
研究していくという予定ですが、大げさにかなり大きめの振動のビブラード
を一定のリズムと間隔でかけるというのがコツみたいです・・・( ̄ー ̄;
これも、採点画面でビブラートの上手さという項目があり、5段階評価で
大まかな自分のレベルがわかるようになっているので、是非参考に!('-^*)/
ということで、以上のように、カラオケの機種の違いによって、採点機能
攻略に対する鍛え方も違ってくるんです!
前回のと合わせて、いかに機種が重要かっていうことがわかってもらえた
課と思います。
言葉で説明するのは簡単ですが、歌ってみるとなかなか上手くいかない
ものですけどね・・・(;^_^A笑
前にも書いたんですが、ボクはバンドでボーカルをやってまして、
まず、声をどううまく届けるか?っていうことについて研究した時期がありました。
ぜひコレをカラオケにも生かせないかと思って、今日試しに
カラオケ行って歌ってきましたっ(*^▽^*)
まず、いつも通りに歌うと・・・
こんな感じでした。
そして、ある一つのことに気をつけて、続けてもう一度同じ曲を歌うと・・・
!!
なんと、2点近く点数が上がりましたっヽ(゚◇゚ )ノ
・・・もちろん、音程などの点数も若干違うので、それだけとは言えないですが、
とても簡単なことを一つ気をつけただけなんです。
それは・・・・
まず、声をどううまく届けるか?っていうことについて研究した時期がありました。
ぜひコレをカラオケにも生かせないかと思って、今日試しに
カラオケ行って歌ってきましたっ(*^▽^*)
まず、いつも通りに歌うと・・・
こんな感じでした。
そして、ある一つのことに気をつけて、続けてもう一度同じ曲を歌うと・・・
!!
なんと、2点近く点数が上がりましたっヽ(゚◇゚ )ノ
・・・もちろん、音程などの点数も若干違うので、それだけとは言えないですが、
とても簡単なことを一つ気をつけただけなんです。
それは・・・・
「マイクの扱い方」
なんです。
カラオケには、抑揚という採点項目があります。
・・・でも実は、ただ単に声を大小はっきりさせれば抑揚はOK
というわけではないです。(経験上)
実は、マイクを通して歌っている以上、
マイクにどの程度声が入っているか
これは一番わかっておくべきことです。
・・・実は、マイクにはそれぞれ声が入りやすい角度があります。
まず歌う前に、マイクのてっぺん、マイクの下半分など色々な場所に
向けて軽く声を出して確かめてみてください。
そうすると、場所によって声の大きさにムラがあることがわかります。
まずはその角度に合わせてマイクを持つようにすることです。
・・・時々、マイクの丸い部分を持ってラッパー風の持ち方で声をこもらせて
声量をあげようとする人もいますが、それは最新のカラオケ採点ではあんまり
意味ないです(´・ω・`)
ただ、それがイイ方法になる場合もあるんで、またそれは別に説明しますね。
カラオケの採点ではやはり盛り上がる場所での声が自分の最大限の
声量にすることがまず第一です。
そうなると、その時にマイクを使えばいいのです。
一番声を出したいときには、マイクを一番声がぎりぎりまで近づけます。
そして、それ以外の部分ではマイクをさっと引いて、顔から7,8cmほど
遠ざけて歌えばいいです。(人により距離は個人差ありですが・・・)
そうすると、カラオケ用の抑揚対策ができますヘ(゚∀゚*)ノ
・・・ただ、実際にこれをライブでやると、一気に迫力がなくなるので、
普段は2,3cmほどにしておくのがいいかもしれないですね。
この方法で、たいていの人は点数が上がると思います。
一つ気をつけるだけで出来る簡単な対策法なので、是非やってみては
いかかでしょうか?
なんです。
カラオケには、抑揚という採点項目があります。
・・・でも実は、ただ単に声を大小はっきりさせれば抑揚はOK
というわけではないです。(経験上)
実は、マイクを通して歌っている以上、
マイクにどの程度声が入っているか
これは一番わかっておくべきことです。
・・・実は、マイクにはそれぞれ声が入りやすい角度があります。
まず歌う前に、マイクのてっぺん、マイクの下半分など色々な場所に
向けて軽く声を出して確かめてみてください。
そうすると、場所によって声の大きさにムラがあることがわかります。
まずはその角度に合わせてマイクを持つようにすることです。
・・・時々、マイクの丸い部分を持ってラッパー風の持ち方で声をこもらせて
声量をあげようとする人もいますが、それは最新のカラオケ採点ではあんまり
意味ないです(´・ω・`)
ただ、それがイイ方法になる場合もあるんで、またそれは別に説明しますね。
カラオケの採点ではやはり盛り上がる場所での声が自分の最大限の
声量にすることがまず第一です。
そうなると、その時にマイクを使えばいいのです。
一番声を出したいときには、マイクを一番声がぎりぎりまで近づけます。
そして、それ以外の部分ではマイクをさっと引いて、顔から7,8cmほど
遠ざけて歌えばいいです。(人により距離は個人差ありですが・・・)
そうすると、カラオケ用の抑揚対策ができますヘ(゚∀゚*)ノ
・・・ただ、実際にこれをライブでやると、一気に迫力がなくなるので、
普段は2,3cmほどにしておくのがいいかもしれないですね。
この方法で、たいていの人は点数が上がると思います。
一つ気をつけるだけで出来る簡単な対策法なので、是非やってみては
いかかでしょうか?



