今日の昼すぎの事でした。
二階の部屋から一階の台所から
巣を覗いて見ると、
何と�
雛がいない�。
巣はある。
親鳥は雛を探している

。癌で親爺を失った
者として
気持ちが分かるし
同じ生き物として
心が痛みます
。夕方になり
雛がいない現実に
だいぶ気が落ち着いた様です。
ただショックは
隠しきれない様です
。昼12時すぎから二階の部屋にいた
約30分間の犯行でした。
その間は親鳥は
雛に餌を運んでいたの二階の部屋からを見ています。
未だに
雛がいない現実が
夢のようでなりません。

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