パトラッシュ・・・




疲れたよ・・・




何だかとっても眠いんだ・・・




というわけで、仕事で部下に厳しく接していたところ、昨日ついに『泣き』が入りました。




ちなみに部下といっても年は20歳上です。




尚、普段は蚊も殺せず、思う存分血を吸わせてあげるほど温厚な私ですが、仕事中は左の乳首にある『やる気スイッチ』が入ってしまい、まるで機動戦士ガンダムのギレン・ザビのような人格になってしまいます。




『あえて言おう!カスであると!!』




とまでは言いませんが。




話は戻りまして、そんな父親ほど年齢が離れた人に




『もう無理です。異動させて下さい。』




と、いきなり言われ、しかも勝手に帰ろうとするので、無理やり引き留め話を聞こうとしましたが




『もう、私は何だかおかしくなっているんです。』




と言うので




『本当におかしくなった人は自分で言わないと思いますよ。』




と、言おうとしましたが我慢しました。




何とか事務所に連れていき、これ以上厳しいことを言うと、パワハラで訴えられてしまいそうだったので、優しく諭すように語りかけ、事態はおさまりました。




しかし、納得いかん!



30年間勤めて仕事が出来ず、周囲にも迷惑がかかっているので、厳しく接したところ




『異動させて下さい。』と平気で言う。




異動した先の優しい年下上司の下で、またのうのうと働き、それなりの給料をもらおうといういう図々しさ。




私の考え方がおかしいのでしょうか。




ギレン・ザビではなく、カイ・シデンのような生き方に憧れてしまいます。




カイ・シデンを実在の人物で例えると、高田純次といったところでしょうか。




本当に・・・




疲れちゃったなぁ・・・






意外と泣けます。


『早海さんと呼ばれる日』


しかし・・・




松下奈緒が・・・




デカすぎる・・・。




190cmぐらいあるでしょうか・・・。




イノッチが・・・。。。




さて、震災から1年。




思えば、私の彼女の誕生日が震災当日。




私の働く店が停電やら、天井落ちるやら、寒いやら怖いやらで大変な1日だったことを覚えております。




あれから1年。




今年もケーキを手作りし、合鍵で忍び込んだ彼女の家のリビングに置いてきました。




一歩間違えるとストーカーです。




わりと喜んでました。




今日はあんまりふざけたことを書くと不謹慎だと言われてしまうので、また次回にでも、ふざけたことを書きます。




それでは。。。






毎日毎日

寒くて寒くて

大事なあそこが

だんごむし




こんばんは、DJごうです。






D=誰だ!オレの
J=ジョア飲んだ奴は!




です。




最近、平和ボケしているため、面白い記事が書けません。

そこで、男性の行き場のない心の嘔吐物を、短歌にしたためてみたわけです。





そういえば仕事中に、お客様がアルバイトの態度にクレームをつけていたので




『お客様。どうかなさいましたか?』




と、極上の微笑みで声をかけると




『死ね』




と、即座に返されました。




真顔でした。




今年の芥川賞受賞作家と同じぐらい真顔でした。




お客様は神様ですので、『死ね』と言われようが、『抱いて』と言われようが、私にはひきつった笑顔で『申し訳ございません。』と言うしかありません。




見ず知らずの店員に対し、究極の2文字を口に出すほど、この世は荒んでしまっております。




こんな腐った世の中、誰が首相になろうが変えられるとは思えませんが、小田原ドラゴン先生の言葉を借りて、この場を締めたいと思います。








『餃子のタレは・・・』









『たいして餃子に合っていない。』








もし、もう一度あのお客様に出会えたら、私は一言言いたい。





『生きる!!』


と。