ようこそお越しくださいました。
今のこのブログの根底にあるテーマは
「進学校の深海魚(とその母)として六年間過ごすということ。」です。
進学校に進学した息子の話とか
なんだよ自慢か。
と思われてしまう方もいらっしゃるんじゃないかとは思いますが、
通っていた学校は自称進学校ではなく、
事実全国有数の進学校なので、
まあそれはそれで仕方ないですよね(雑)
でも、わざわざブログタイトルに入れたのは、
進学校の底辺でもがいたブログというのも、
もしかしたらどなたかの参考、、
にはならないんですけど(爆)!
悩んでいる親子もいる!
という直の発信が何かしらの意味を持つかもしれないと思った ので。
六年間底辺はきつかったですが、まったく後悔はしていません。
まあつまり、
我が子はその全国有数の進学校で底辺でした。
いつから底辺かというと中一の一学期中間でいきなり下位20%くらいだったので、そこらへんからのスタートということです。
中高一貫に進学した親子六年間の備忘録になる予定です。
(次男はまだ在学中ですので、主に長男の話になります)
今のこのブログの根底にあるテーマは
「進学校の深海魚(とその母)として六年間過ごすということ。」です。
進学校に進学した息子の話とか
なんだよ自慢か。
と思われてしまう方もいらっしゃるんじゃないかとは思いますが、
通っていた学校は自称進学校ではなく、
事実全国有数の進学校なので、
まあそれはそれで仕方ないですよね(雑)
でも、わざわざブログタイトルに入れたのは、
進学校の底辺でもがいたブログというのも、
もしかしたらどなたかの参考、、
にはならないんですけど(爆)!
悩んでいる親子もいる!
という直の発信が何かしらの意味を持つかもしれないと思った ので。
六年間底辺はきつかったですが、まったく後悔はしていません。
まあつまり、
我が子はその全国有数の進学校で底辺でした。
いつから底辺かというと中一の一学期中間でいきなり下位20%くらいだったので、そこらへんからのスタートということです。
中高一貫に進学した親子六年間の備忘録になる予定です。
(次男はまだ在学中ですので、主に長男の話になります)
