雑記〜いつかの自分へ、いつかの自分より〜 -8ページ目

time then 5o/50


この前映画見てきました

映画館で見るのはモテキ以来かなぁ

あれは去年で一番でした。

思い入れが強いってのもあったけど

すてきだった。

まーまーそれはおいといて

TIME見てきました

予告みて?

すっごいひかれたんだよね


あの世界観?なんなんだって

通貨が時間になっていて

現代のお金が時間にかわったんですね

ここのみこむのにものすごい時間かかった!

じゃあ自分の手持ち金は?持ち時間は?っていうと

寿命なんだそうで,

遺伝子の組み換えで生まれてから25歳になると余命一年になって

そこから余命をのばすために働いて生活する為に、寿命を消費するんです

作中にもあったのですが、プレゼントを買うのも、コーヒーを飲むにも、バスに乗るにも、

全部寿命からそれぞれの何分、何時間ていう時間を消費するんですね

時間を大切にしろてきなえいがだった

かなりざっくりだなー

いがいと複雑な描写とかもあったんです

富裕層と貧困層との格差社会とか

それらの隔離とか

不老不死の意味とか

年を重ねる事の意味とか

生きてきた過去の重みとか

なんだかんだで盛りだくさんだった

楽しめましたけどこころにはひびかなかったかなー

最近悶々と日々を過ごしていて

心に栄養っていうかエネルギーっていうか刺激っていうか

心の芯の部分にぶれない考え、理由を見つけたくて、もがいてるんです

だから整理も兼ねて毎日文章にしてみてるんです。

自分の中でぐるぐる考えても答えなんか見つけられるかってんだ!!!
べらぼうめぇ!!!!!

って思ってネットサーフィンして他の人のブログ見て

価値観に触れてみたり、

何かぐっとくるヒントを得ているんです

その一つの媒介として

映画!

世の中に結構で回っているけど

死を目前にした愛がテーマの映画

こういうのって本当はいまのこういう答えを見つけたい人の為にあるのかなって思ったんです

ただ恋愛したいっていうにしては重すぎない!!!?

って率直に思いました

死にたいする価値観も相対的だけど自分を基準にすると、

すっごく重いんだ。

もし余命がわかれば選択を迷う事なんてないと思うんだ。

けつが見えれば組み立ては簡単だから。

保険的な部分を僕はつくりたがるから、

人生のけつが見えない状態で物事を決断する事をためらうし

結果をほしがってしまうし

うまく行けばさらに欲張ってしまう。

かなしいね。

うだうだ言ってないでやりゃいいのに出来ない。

情けな。

だから、答えを探す為にそんな映画を今度見たいと思うんです

50/50って映画と

私だけのハッピーエンディング

っていう似た映画

そこでもうひとつ書き足したい事があって


字幕と音声のお話

ちょっと前まで自宅でdvd鑑賞しまくっていたのですが

やっぱり英語ってかっこいいんだよね

でも日本語字幕

もじってやっぱり伝わりにくいんだ

どんな映画見てもわかると思うけど

日本語音声で

日本語字幕を見てみると

gapをかんじざるをえないんです

すると

日本語音声の方がしっかり映画をつかめるっていう

最近思った事

それに加えて英語字幕だとさらに勉強になるよね

以上

ほんとはもう一個かきたい記事があったんだけど今日は

ねむいから打ち切ります!!!
ありがとう

















like, dislike, love,indifference


やっと文字に出来る気がする。

ここ最近ずっと、ずっと考えてたことがあります。

好きって何なのかってことです。

結局答えはでなかったんです。

けど、しっくりくるものは手に入れる事が出来ました。

好きっていうのは、一つの感情であって、

それ自体を説明するのはむりだった。

例えば悲しいってなに?って説明しようとしても難しいし、

優しいって説明しようとしても同じ。

そんなかで人を好きになるっていうのが難しくて仕方なかったんです。

理由?がわからなくなってたんだとおもう。

なぜこの人が好きなのか?ってやつ

一人一人に良いところ悪いところがあって

自分の知る限りを理解して好きになってくんだと思うんだ。

あー僕はこのひとすきなんだなーっていつか気づくんだ

物とか食べ物とか音楽もそうだと思う

ただそれらには自分の好みがはっきりしてるから

好き!きらい!って決めやすいんだ。

この味が好き、このメロディーが心地いい、愛着がある

とかね。

対人になったとたん

自分を変えたり、まわりの目線を気にしたり、

とたんに余計な物が出てくる。

でも物より人の方が確実に魅力っていっぱいあるんだ。

その中で、自分の恋人として好きなところ、

魅力があってほしいのか

それを確立できるかどうかなんだとおもうんだ。

いわば理想?だよね。でさ、その後に、

よく思ったり、いわれたりするのが、

じゃあ私が、僕がそうじゃなかったら好きじゃなくなるの?

これは相手をきちんと汲み取ってやれてないんだと思う。

いろんな好きがある中で、次の彼女は、誰であっても、

決定的な物をひとつ自分の中でみつけたいな。

こういうところが好きだなぁって多くみつけていけたらいいな。






好きの勘違い。

いつだって好きは相手を見ていなきゃ見いだせない。

勘違いしやすかったのは出会いとか偶然とかそういうので相手を好きになってしまう勘違い。

これは相手を見ていないし、出会いや偶然がすきな展開なだっただけ。

その後しっかり相手を見て看て視て観て、確かめてみないと。

あとその人を好きな自分が好き。

相手より自分が好きになってるきがするんだ。

人がいいって言ったから好きになる。

思いつくだけでもいろいろある。

このあとどっちかが先に気づくんだ。

早い段階で自分で気づけたらいいな。

でも相手が気づいてしまったら、もう手遅れ。

相手を見ていなかった自分が情けない、

何より相手のどれだけ失礼な事をしていたんだろうって思う。

だから、相手を女性を見てあげて

話を聞いて

目を合わせて

心の芯のところに落としていかないと

その人が好きってことにならない

って思うんだ。

自分の中で整理がついた!!1

ほんと自分って文革のへたくそ!!!!

とりあえずここからはじめよう

いつかの自分より

thank


タイでこんな人に出会った。

大学を卒業して、中学の先生になって、5年間働いて、

自分のやりたい事とかに疑問を感じて、

退職をして、

いま旅に出ている人。

旅の目的は、わすれた。w

そこで見たものとか、感じた事、全ての物を、本として出版して

革命をおこしたいと思っている。

伝える事の難しさを知っている彼彼から僕はいくつかの事を盗んだ。

一つ目は、

まっすぐな目線。

誰の話を聞くときも、

どんな話のときも、

相手の目だけを、ずっとまっすぐに、見ていて、

相手に話をする気にさせる、うなずきや、相づち、的確な質問。

そのなかでもこの目線が、なにより強かった。

次に

是非をきめないこと。

どんな話でも、

その人の話には何かしらの過去と経験に基づいた物があって、

自分とは違うかもしれないけど、
何が正しいとか、なにが間違ってるとか、
それを決めるのは当人だけだっていうこと。

3つめが

伝える技術を磨く事

相手に伝える事がものすごくうまい。

言葉でなくても、声の抑揚や、やっぱり目線が、身振り手振りが、

うまい。

それでいて裏付ける努力があって、

自分の気持ちや感情を訴えたい時

うまく伝えられないなら、

まず文字に、文章にする事を教えてくれた。

4つ目

感情の押さえ方、

このblogのタイトルにもあるけど
感情を抑えられるほど、
僕は大人じゃない

だからこそ、1番大切な物だと思う。

これはある場面においてだけど

応用できると思う

人はみんな話したがりなんだ

自分に自身のある物とか好きな物とかとくに

だからこそ自分が黙るんだ

自分が話したいときほど相手が話たいものダッタリする。

自分の感情を相手に置き換えたり

相手を読む事。

でも、自分のいわなきゃいけない事は確実にいわなければならない。

正確に相手の言葉と感情をとらえて、

受け答えをしていかないといけないこと。

これまとめにくいなー(苦笑
もっと大切な気がするのに当たり前のようにしか書けない

最後に

シンプルさ

自分の感情

うれしさ、驚嘆、喜びをそのまま相手にぶつけること。

すなおにありがとう、驚いた、嬉しいと言葉にして

まっすぐな目線で伝える事。



そんな彼にありがとう。



ここから余談

感謝って

謝るって確やん?

ごめんとありがとうってにているよなってはなし。

たとえば細い廊下で、八会わせた時、

どっちかがゆずって

譲られた方は
ごめんかありがとうをいうよね

このごめんには有り難うの意味が込められていて、

ありがとう、感謝には謝るってもじがはいってんじゃないのかなーっておもった。

あと、

有り難うってさ

有り難いんだよね

出来事やひとの優しさや何かしらがあって、

それって有る、存在する事が難しいてことで

そんな希少な事にたいしての気持ちを表して

有り難う ございます 

なんだろーなーって

うん。

ありがとう

おmぇt

$そもそも、大人が格好良ければ、子供はグレねぇんだよ。-Omlet

んー

自分より楽しそうな生活っていうか、

魅力的な生活?

おんなじ大学生とかでさ、

そんな生活をしてるのをミクシィやらなんやらで

知ってしまうと、

なんだか負のオーラに包まれてしまうよね。

こーゆーのって自分がステイタスを気にするチープな人間なんだとも思うわけです。

でもよくよく考えると、その人たちだって、

そんなに楽しいことばかりなわけはなくて、

バイトや勉強と少なからず、そーゆーのはある。



だからこそ、そこも楽しくできたら、それはそれは素敵な人生だよね。



ほんとに、人それぞれ違う環境だけどさ、

憧れるのは、割りと不幸な事な気がする。

憧れはその裏に、諦めを潜めてる気がするよ。

憧れは理想あってのものだから、必らず向上心をもたらすともおもうけどね。

勉強頑張らなきゃね。

そんなことばっかり言ってられる状況じゃないから、

目の前のことをこなしていかなきゃ(~_~;)

さ、おやすみ