こんにちは!
本日のタイトルはちょっと気になることがあったので、このタイトルにしました!
ずばり
ネズミ年の人は猫に嫌われるのには
理由があった説

なぜそう思うようになったのかというと、
私のまわりでは「猫嫌い」もしくは「猫に嫌われる」人は、
みんなネズミ年でした
そもそもなぜ、ネズミは猫に追いかけられるのか?
それは十二支という干支のお話の中で一部説明をされています。(もしかしたら…?)という感じですが!
その内容が以下です。
子丑寅卯辰巳馬未申酉戌威という流れですが
この流れは、神様が年の暮れ(つまり現世でいうクリスマスが終わった後の少し忙しい大晦日の時)
「元日の朝、新年の挨拶に出かけて来い。一番早く来た者から十二番目の者までは、順にそれぞれ一年の間、動物の大将にしてやろう」
と言いました。
これを聞いた動物たちは絶対一番になる!と
楽しみにしていましたが、猫だけいつ神様のところに挨拶に行くのか忘れてしまったので
ねずみにいついくのか聞いたところ、1日遅れの日を教えました。ずる賢いネズミじゃ、、、。
それどころかねずみは自分の住まいにいる、足がおっそいと言う牛
がまだ夜も明けていないのに準備をしているのをみて、背中に乗ってしまうのです。
それに気付かず、のそのそと歩いて行く牛さん…。
ネズミが背中に居りますで…
さて、神様のところに日が明けかけてきた頃
無事に牛さんは誰も動物がほかにいない!と嬉しくなりました。が、
牛の背中にのっていたネズミさん。
神様が住む家の門に着いた瞬間、背中から降りて素早く1番に挨拶に行きました
そうして、干支の順番は子丑寅卯辰巳午未申酉戌威と
決まりました。牛は2番目です…
そして猫ですが、1日遅れで行ってしまったので
番外となり干支の仲間には入れてもらえませんでした
逸話によると神様には「顔を洗ってこい」だとか
猫も色々言われてしまうのですが
世界各国では
ネズミが猫に嫌われてしまうお話
として有名なんだそうです。
猫が顔を洗うような仕草をする理由や、ネズミを見たら追いかける猫はたしかにネズミを嫌っている?と思う反面、視覚的な意味でちょろちょろ動くところが気になるのかなと猫を飼っていた私としては考えてしまいます、、、、、、
そしてどうして私が今回猫とネズミの話をしたのかと申しますと
うちの心優しいなむぴょん笑がなぜか、猫に嫌われてしまうのです。
なぜなんでしょうか…。
彼の姉は猫にむしろすごく好かれています。
むしろ好かれすぎて猫がメロメロ
になっています。
骨抜きっていうやつです。
普段の行動は猫に好かれているのかどうか、まずは分析しますね。
・気遣いが神級
・鳥が近付くことがある
・赤ちゃんは泣く(なむぴょんの風貌にビビって)
・風貌は熊
・お菓子とか結構持ってる
・抱っことかよくしてくれる
・肩にぶら下がっても怒らない(猫はよく肩にぶら下がります)
ご飯中
・食べたいと言ったら自分のものを分けてくれる
・手が止まったらどうしたの?って言ってくる
(こう言うところが神級)
・猫が近づいて来てもなんもびっくりしないで受け止める
寝てる時
・楽しそう
遊んでる時
・楽しそう
・素直
そんな感じです。猫に好かれる性格で
猫に好かれる風貌です(概ね)
でも猫に嫌われる理由?に入る?のが
子年
私もそれ以外のポイントが考えられないので
そうなの!?!?と納得してしまいそうです。
神様の言うことだから子年の人全員にネズミの長がやったことを
責任取らせてそうだな、、と考えたら
なんか、
おい長
お前かなりの罪深い生物だぞ
と
終わり方が中途半端になりそうなので、
嫌われてしまっている、、と思っている方はぜひこの方法を試してみてください。
・ひとまず落ち着く
・猫を見ても気分高揚しない
・近付いてきそうになったらとりあえず静止する
・遊んでって近付いてきたらありのままの落ち着いた自分で遊ぶ
・「無」
を仲良くなるまで忘れない!!
仲良くなったら猫は情深い生物です。裏切りません。
仲良くなったら
精一杯猫に溺れましょう
仲良くなった!!とわかる方法は
・甘え鳴き
・自分のところにゴロンする
・気付いたら近くにいる
・寝てる時に自分の体のどこかにいる
(私の場合は、寝てる時私の腕枕で寝てました。猫も枕で寝てました。私の顔とあいつの顔がめちゃくちゃ近くにあった…くっさい息だった…)
以上です!多分!ほかにもあるかもしれませんが!!
ぜひお試しくださいね!!


本日のタイトルはちょっと気になることがあったので、このタイトルにしました!
ずばり
ネズミ年の人は猫に嫌われるのには
理由があった説
なぜそう思うようになったのかというと、
私のまわりでは「猫嫌い」もしくは「猫に嫌われる」人は、
みんなネズミ年でした
そもそもなぜ、ネズミは猫に追いかけられるのか?
それは十二支という干支のお話の中で一部説明をされています。(もしかしたら…?)という感じですが!
その内容が以下です。
子丑寅卯辰巳馬未申酉戌威という流れですが
この流れは、神様が年の暮れ(つまり現世でいうクリスマスが終わった後の少し忙しい大晦日の時)
「元日の朝、新年の挨拶に出かけて来い。一番早く来た者から十二番目の者までは、順にそれぞれ一年の間、動物の大将にしてやろう」
と言いました。
これを聞いた動物たちは絶対一番になる!と
楽しみにしていましたが、猫だけいつ神様のところに挨拶に行くのか忘れてしまったので
ねずみにいついくのか聞いたところ、1日遅れの日を教えました。ずる賢いネズミじゃ、、、。
それどころかねずみは自分の住まいにいる、足がおっそいと言う牛
それに気付かず、のそのそと歩いて行く牛さん…。
ネズミが背中に居りますで…
さて、神様のところに日が明けかけてきた頃
無事に牛さんは誰も動物がほかにいない!と嬉しくなりました。が、
牛の背中にのっていたネズミさん。
神様が住む家の門に着いた瞬間、背中から降りて素早く1番に挨拶に行きました
そうして、干支の順番は子丑寅卯辰巳午未申酉戌威と
決まりました。牛は2番目です…
そして猫ですが、1日遅れで行ってしまったので
番外となり干支の仲間には入れてもらえませんでした
逸話によると神様には「顔を洗ってこい」だとか
猫も色々言われてしまうのですが
世界各国では
ネズミが猫に嫌われてしまうお話
として有名なんだそうです。
猫が顔を洗うような仕草をする理由や、ネズミを見たら追いかける猫はたしかにネズミを嫌っている?と思う反面、視覚的な意味でちょろちょろ動くところが気になるのかなと猫を飼っていた私としては考えてしまいます、、、、、、
そしてどうして私が今回猫とネズミの話をしたのかと申しますと
うちの心優しいなむぴょん笑がなぜか、猫に嫌われてしまうのです。
なぜなんでしょうか…。
彼の姉は猫にむしろすごく好かれています。
むしろ好かれすぎて猫がメロメロ
骨抜きっていうやつです。
普段の行動は猫に好かれているのかどうか、まずは分析しますね。
・気遣いが神級
・鳥が近付くことがある
・赤ちゃんは泣く(なむぴょんの風貌にビビって)
・風貌は熊
・お菓子とか結構持ってる
・抱っことかよくしてくれる
・肩にぶら下がっても怒らない(猫はよく肩にぶら下がります)
ご飯中
・食べたいと言ったら自分のものを分けてくれる
・手が止まったらどうしたの?って言ってくる
(こう言うところが神級)
・猫が近づいて来てもなんもびっくりしないで受け止める
寝てる時
・楽しそう
遊んでる時
・楽しそう
・素直
そんな感じです。猫に好かれる性格で
猫に好かれる風貌です(概ね)
でも猫に嫌われる理由?に入る?のが
子年
私もそれ以外のポイントが考えられないので
そうなの!?!?と納得してしまいそうです。
神様の言うことだから子年の人全員にネズミの長がやったことを
責任取らせてそうだな、、と考えたら
なんか、
おい長
お前かなりの罪深い生物だぞ
と
終わり方が中途半端になりそうなので、
嫌われてしまっている、、と思っている方はぜひこの方法を試してみてください。
・ひとまず落ち着く
・猫を見ても気分高揚しない
・近付いてきそうになったらとりあえず静止する
・遊んでって近付いてきたらありのままの落ち着いた自分で遊ぶ
・「無」
を仲良くなるまで忘れない!!
仲良くなったら猫は情深い生物です。裏切りません。
仲良くなったら
精一杯猫に溺れましょう
仲良くなった!!とわかる方法は
・甘え鳴き
・自分のところにゴロンする
・気付いたら近くにいる
・寝てる時に自分の体のどこかにいる
(私の場合は、寝てる時私の腕枕で寝てました。猫も枕で寝てました。私の顔とあいつの顔がめちゃくちゃ近くにあった…くっさい息だった…)
以上です!多分!ほかにもあるかもしれませんが!!
ぜひお試しくださいね!!