ちょんすけのフラフラ日記 -71ページ目

恋愛に必要な3つのイング

遠距離恋愛と同棲、どっちに憧れる? ブログネタ:遠距離恋愛と同棲、どっちに憧れる? 参加中

昔、親友Sから教えてもらった、恋愛に必要な3つのイング☆


ご存知ですか??



まず一つ目は、出逢いや恋に落ちる「タイミング」。


これは確かに重要ですね~。

結婚もタイミングだって言われてますし~。





続きまして、これはなくてはならない「フィーリング」ドキドキ


不可欠ですな!!

「彼のどこが好き?って聞かれても、ハッキリ言える感じじゃないんだよなぁ」


ハイ、これ典型的。

そこにはバッチリなフィーリングがあるからですよ。ご安心を。



そして、気になる三つ目は…








「ハプニング」!!!




だそうですアップヘェ~!!



なんでも、二人の間に起こるいろんなハプニングが、愛を深めてくれる起爆剤になるのだとか…ドキドキ


う~ん!!ナルホド~(⌒~⌒)


でも、ハプニングの内容を一歩間違うと、破局の結末にもなり得るで気ぃつけてや!!


ワタシは遠距離恋愛をしてたときは、結局彼氏に現地で浮気されてて、子どもまで産ませちゃってたドキドキ(!?)とゆう結末を経験したので、もうイヤですね~(泣)


こんなハプニングはもうコリゴリよ♪



やっぱり憧れるのは、同棲ドキドキ



愛する彼と、帰る家が同じ…ってだけで幸せじゃないですか~。

当たり前のように二人分のご飯を作ったり、それを一緒に食べたり、彼の分の洗濯も、お風呂も、テレビを観るのも、スーパーでの買い物も、寝るのも、何をするのも二人いっしょ。


イイじゃないですか~キラキラ


昨日myカレくんに、「あんたといっしょにテレビを観たことなんて、数えるぐらいしかないよね…」と、皮肉タップリ言ってやりました。


するとmyカレくんは、
「そっか…わかった!!オレとおまえの間に足りないのは、生活感だ!!」と言ってました。



そ~だよ…

それをワタシはいつも望んでるでしょう…?

今ごろ気づいたのかよ…アンポンタン



まっ、実際同棲したところでまた不満なんて溢れるように出てくるんでしょうけど?


でもやっぱり憧れます(≧ε≦)


千鳥足~♪

歩くの好き? ブログネタ:歩くの好き? 参加中

ジムでは一時間は歩いたり走ったりしますけど、外を散歩する…とかはないですね汗


犬の散歩も、一人暮らしのときはたまにしてましたけど、実家に戻ってからは皆無。カワイソウニ…


まぁ犬もワタシに似てか、リードに引っ張られながら歩くのはあんまり楽しくないみたいなので、良しとしましょう!!



でも、いざ「歩こう!!」と意気込んで歩くことはなくても、スッゴい腹が立ったときとか、なんかムシャクシャしてきたときなんかは、「気がついたら歩いてた!!」みたいなことが何度かありました。


そうゆうときは、夜中だろうが、雪ゴッソリ積もってようが、どしゃ降りだろうが、関係なくなるんです!!

もうエンドルフィンどころの騒ぎじゃなく、脳内は「無」の状態なんでしょうね。(怖)


途中のコンビニに無意識で入り、なぜか日本酒の二合瓶を購入し、それを泣きながら飲みながら歩いてたこともありました。

その後、友人宅に倒れ込んだらしいあせるサイテー




まぁ昔の思い出…ってことで(^_^;)



とゆうことで、ワタシは歩くのが好きドキドキなわけではないみたいです。ダカラナニ?


myカレくんの左側

落ち着く場所は? ブログネタ:落ち着く場所は? 参加中

ここに限りますドキドキ


以前にも、「手をつなぐなら右手?左手?」とゆうネタで書かせてもらったんですけど。


ワタシはmyカレくんの右側にいると、ど~もうまくいかない傾向にあります。

結局ケンカして終わる感じ。←いつもでしょ



でも逆に左側にいると、妙~に安心できるんです。


やっぱ「慣れ」なんですかね?


まぁ隣にいてくれてる、同じ空間にいてくれてる、って事実だけで、幸せなんですけどね。


ワタシはいっつも一緒にいたいタイプなので、メチャクチャ独占欲が強い女です。(要するに面倒くさい女)


myカレくんは時に怪しい行動をとる奴なんで、「監視と束縛と見抜く力」の三大要素を兼ね備えておかないと…大変なことになりますむかっ


だからこそ、ワタシと一緒に過ごしている時間は、なんといっても落ち着く時間なんです。


ここで落ち着かんかったらどこで落ち着くんじゃ!?って具合に。




と、自分に言い聞かせています。



なぜなら、昨日またキレちゃったからドキドキヨク アキナイネ…


最近、情緒不安定極まりないですダウン


暴走までのカウントダウンが近づいてきてます!!



あ~。。。


myカレくんの左側で、何にも考えず、ゆっくり一緒に寄り添っていたいです(ρ_;)